大沼安正

大沼安正

(一般)
おおぬまやすまさ

「人を好きになってはいけない」といわれて(講談社) 著者。
統一教会員の両親に虐待を受け、小学校時代から家出を試みるが失敗。
小学6年から不登校。
中学生時代は不登校+引きこもり。まともな食事も与えられず、栄養失調で脱毛するような状態だった。
勤労可能な年齢(16歳)になると同時に家出。新宿2丁目の男娼、ホストクラブのホストなどを経て、18歳で大検合格。
大検合格後、上記自伝を出版。

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