慶長三陸地震(けいちょうさんりくじしん)は、江戸時代の初期(旧暦:慶長16年10月28日、西暦≪グレゴリオ暦≫1611年12月2日に、三陸沖北部から南千島列島東部の千島海溝付近を震源として発生した地震。