無煙火薬

無煙火薬

(サイエンス)
むえんかやく

従来の黒色火薬が着火時に大量の煙を放出する(有煙火薬)ことに対し、発煙防止のために発明された火薬をいう。ニトログリセリン、ニトロセルロース、ニトログアニジンの3つが基剤となる。

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