田主丸町

田主丸町

(地理)
たぬしまるまち

福岡県の中南部にかつてあった町。果樹栽培が盛んな町である。
1889年4月1日の町村制施行により、田主丸村、豊城村の一部、常盤村の一部、殖木村の一部が合併し田主丸町が発足。1954年12月1日に田主丸町、水分村、筑陽村、水縄村、竹野村および船越村の一部が新設合併し、新たに田主丸町が発足。2005年2月5日に久留米市へ編入合併された。

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