直死の魔眼

(ゲーム)
ちょくしのまがん

ゲーム「月姫」、小説「空の境界」の中に出てくる設定の一つ。


非常に特殊な超能力。概念武装の一種で、万物に内包された死の概念を、線や点として視ることのできる魔眼。その魔眼の力によって見えた線や点を切る・突くことにより、その存在そのものを死に至らしめることができる能力。
使用者(所持者)は遠野志貴と両儀式。

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