日本の労働運動家。政治家。1965年7月1日生まれ。島根県安来市生まれ。中央大学卒業。アラバマ大学大学院終了。 NTT労組特別中央執行委員や情報労連中央本部特別執行委員などを経て2010年7月11日に行われた第22回参議院議員通常選挙に情報労連の組織内候補として民主党公認で比例代表区から出馬し初当選した。
立憲民主党の石橋通宏議員が、また週刊文春の報道を根拠に高市早苗首相を批判する質疑を行いました。
5月19日の参議院法務委員会で、立憲民主党の石橋通宏議員が難民申請中の人に対する在留手続き手数料の大幅引き上げを問題視し、政府に対し「国際法違反の可能性がある」と強く追及、実際には恫喝に近い問答を行いました。