理学療法士(PT)、作業療法士(OT)と並ぶ、リハビリの専門職。
正確な国家資格の名称は「言語聴覚士(ST)」だが、1997年に 国家資格が制定される以前は、言語療法士や言語治療士などと 自称していたために、その名残で今でも時々言語療法士と古い 表記で説明されることがある。
→言語聴覚士
朝から水ひとくちで終了 さくらさん、今朝も水を一口だけ飲んで、すぐにベッドへ。起きたときは肩が痛いと言うけど、薬も飲めない。脱水や低血糖が頭をよぎる。 訪看さんに連絡し、この数日の様子を報告。結果、1週間の点滴生活が決定。水分不足の心配はひとまず軽減。 言語聴覚療法士(ST)さん、緊急参戦! 今日の予定がキャンセルになったからと、ST(言語聴覚士)さんが、急きょ午前中に来てくれた。現状に合わせたアドバイスを、その場で受けられるというありがたい時間となった。 主なチェックポイント 飲食はベッド上で(食道に流れやすくするため) 頭の角度は40度(今日の状態の場合) 顎を上げない姿勢、足にクッション…