逸文

(読書)
いつぶん
  1. 写本も含めて原本が存在せず、他書に引用その他の形で残っている文章。『養老律令』を除く日本の律令はこの形でしか残っていない。
  2. 世間一般に知られていない文章。
  3. 並々ではない優れた文章。

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