鈴木翁二

(マンガ)
すずきおうじ

1949年、愛知県生まれ。
1969年、空想の恋を描いたデビュー作「庄助あたりで」を「ガロ」に発表。
その独特の画風で幻想的な世界をつくりだしている。

主な作品

  • 『銀のハーモニカ(青林堂)』
  • 『少年が夢になるころ(ふゅーじょんぷろだくと)』
  • 『こくう物語』

絵本作品

  • 『ボタン(リブロポート)』
  • 『よるのにわ(アスカ)』

近年、歌手としてライヴ活動も行っている。

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