AGNOSTIC FRONT

AGNOSTIC FRONT

(音楽)
あぐのすてぃっくふろんと

NYHCの重鎮。ギタリストのVinnie Stigmaが中心となって1982年に結成。バンドの顔であるヴォーカルのRoger Miretは4代目ヴォーカリストである。83年発表の7"「UNITED BLOOD」、84年発表のLP「VICTIM IN PAIN」はともにNYHCクラシックであり、またメタル系のバンドにも大きな示唆を与えた。92年に一旦解散しているが、96年に再結成し現在まで活動を続けている。
1997年、2000年と2度の来日公演を行っている。
2007年4月、3度目の来日を果たした。

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