ご訪問ありがとうございます。 ジャズサックス「ジョン・コルトレーン」の紹介です。 「至上の愛」、余りにも神々し過ぎるタイトル。 拝み倒してくる圧迫感が、“ひしひし“と迫る。「ついていけないから」と、二人は去っていくが。 一句 “逝く者の 崇めるプレイ「至上の愛」” 21『ア・ラヴ・シュプリーム』(64)《A Love Supreme/John Coltrane》ジョン・コルトレーン(ts)、マッコイ・タイナー(p)、 ジミー・ギャリソン(b)、エルヴィン・ジョーンズ(ds)。《John Coltrane(ts) Blog紹介》⑳『Crescent』(64) №20 “の~んびり“と、離れる仲間…