こんにちは、関西でクラウドとAIを愛するエンジニアのずっきです。最近、「AI駆動開発」という言葉をよく耳にしませんか?「コードを書いてくれる」だけでなく、「設計から実装、テストまで自律的にこなす」。そんな未来がすぐそこまで来ています。 今回は「AI推進担当(私)× インフラの神(テックリード)× 伸び盛りの若手エンジニア」という、役割分担で構成したチーム体制でAI駆動開発に挑みました。 実際にやってみると、爆速で開発が進む快感があった一方で、AI特有の「アスキーアート設計書事件」や「AWS環境でのDB接続周りエラー(DataAPI-Aurora)の洗礼」など、課題も山積みでした。本記事では、そ…