また性懲りもなくDL-103登場 ワシには合わないことは過去にも散々語りました 写真は103Rのガワを纏ったLC2 なんで引っ張り出したかと言いますと DL-107をご機嫌に聴いてる時にステレオ時代neo Vol7を読んでると現在のDL-103の製造工程の詳細が書かれてます ステレオ時代neo Vol.7 サンエイムック 三栄書房 Amazon こーなるとDL-103聴きながら記事読みたいじゃないですか もちろんオリジナルの103も所有してますがシェルにマウントされてないのでいつもの偽103Rに登場願います まー大差ないでしょう もう一つの興味がちゃんとSL-1200MK2で聴いてみようと思い…