この企画の大前提の話はこちらでしておりますので、よろしければ読んでみて下さい。動画を一本作ってみてずんだもんをどーやって喋らせて動かすかっていうのはなんとなく分かりました。動画の編集は「AviUtl」を用いているのですが、psdファイルのレイヤー構造で描かれているキャラを動かす専用のプラグインがあって、リップシンクは対応する音声に合わせてパクパクやってくれるし、瞬きなんかも設定しちゃえばなんのことはないのです。思ってた以上に簡単。凄いものがあるんだな、と思いましたよ。まさかAviUtlでpsdファイル読み込めるとは。でもそんなツールがないとここまで浸透しないんでしょうね…。作ってくれた方に感謝…