Sonyが製造・販売するパーソナルコミュニケーター携帯端末。小型軽量ボディにフルキーボードを搭載。ワイヤレスLANでインターネットコミュニケーションが楽しめる。
動画: http://youtube.com/watch?v=IxMs2-zwD_I
2006年12月12日からSony Styleより予約発売開始しており、商品が届くのは2007年2月5日以降となっている。
http://www.jp.sonystyle.com/Qnavi/Detail/COM-1.html
こんばんは。キタダハルキです。 今日は大量のコーヒーペットボトルを買いに行くつもりなんですが…皆様はいかがお過ごしでしょうか。 さて、それでは今日のTSUTAYA DISCAS日記、やっていきたいと思います。 今日のキーワードは…【どこかは刺さる、万能のダンスミュージック】。 それではレビューしていきたいと思います。
出典:YouTube 2000年代初頭のエレクトロニカ/ダンスミュージックシーンにおいて、スコットランド出身のMylo(マイロ)は突如現れた彗星のような存在でした。 2004年にリリースされた『Destroy Rock & Roll』は、インディー感とクラブカルチャーの両方を織り交ぜながら、極めてポップで親しみやすいエレクトロ・アルバムに仕上がっています。 耳馴染みの良いメロディ、80s〜90sのポップスやCMソングのようなノスタルジックなサンプリング、そしてクラブユースにも耐えるビート感。このアルバムは、そのどれもを妥協なく融合させた稀有な作品です。
どうも、管理人です。 その昔、ソニーはmylo(マイロ)という名前の携帯端末を開発しました。 2006年に発表された「パーソナルコミュニケーター」で、無線LANを内蔵し、ウェブブラウジングやチャットが楽しめる他、音楽ファイルや動画ファイルを再生することも出来るので、デジタルオーディオプレーヤーとしても利用可能であるなど、そのユニークなデザインや機能から、注目を集めました。まさにスマホの先駆けとも言えそうな存在です。 今回は、そんなmyloの歴史、主な機能、影響、そしてその後の運命について詳しく解説します。