Phomemo のドライバーは、MPT-Ⅱのドライバーを採用してダミーデータを末尾に入れる方法を採用することにした。 当初はMPT-Ⅱドライバーでは印刷できなかったが、データ量が多い場合に印刷出来るが末尾が一定量印刷されない状況に気が付きダミーデータを入れる方法になった。 ESC/POSコマンド(全てではないみたい)が使えて、用紙節約機能も使えるのでダミーデータを多めに追加して最後に必要量をESC/POSコマンドで用紙送りする事で使い勝手が向上した。 ダミーデータの量は実際の文字データより大量に必要な事がわかっている。 (当初は目立たない罫線や点等を追加する方法も試したが、末尾に用紙節約で印刷…