トイガンでの魅力と、実銃での魅力は全くの別物。 トイガンでは"大差はない性能や撃ち味"ですから、デザインや再現性のクオリティ、あとは微妙に違う程度のリコイルや精度の差で良し悪しが決まります。 自分にとってはグロックが良い例で、トイガンしか触ったことないうちは嫌いだったのに、実銃で射撃してからは"良い道具"という認識になり、あっさり受け入れられました。 H&K VP9(SFP9) 一目で判るくらい、ワルサーP99やPPQを参考にしたと言わんばかりのデザイン。 目新しいと言ったら、スライド後端の耳みたいな変な出っ張りくらいで、ビジュアル的にはなんの面白みもない。 トイガンでは"最もリコイルが強い"…