法隆寺参道にて 法隆寺参道にて撮影。この参道は大変距離が長く、左右の大きな松の木に迎えられ、とてもいい気分で南大門へと向かうことができる道である。撮影機材は、ライカMMonochrom(Typ240)とSummicron 50mm f/2(4th)レンズの組み合わせである。 人気ブログランキング
法隆寺境内の巨大な古木(その2) 同じ古木を別の側面から撮影した写真。樹皮に刻まれた深い皺のような文様が、古都の歴史を感じさせる。法隆寺にこの古木ありという銘木であると思う。 撮影機材は、LeicaMMonochrom(Typ246)+Summicron 50mm f/2(4th)である。 人気ブログランキング
法隆寺境内の巨大な古木 法隆寺境内に残る巨大な古木を撮影。年季の入ったクスノキである。まるでアート作品のようなこぶのような太い幹と根が特徴的である。法隆寺とともに同じ歴史を歩んできたこの古木には何かとても神聖なものを感じる。 撮影機材は、LeicaMMonochrom(Typ246)+Summicron 50mm f/2(4th)である。 人気ブログランキング
法隆寺東側歩廊にて この場所は色々な方々が写真を撮っている有名な撮影スポットである。夕刻は木々の陰影が美しくとても雰囲気が良い。奥が法隆寺境内の出口にあたるところである。 撮影機材は、LeicaMMonochrom(Typ246)+Summicron 50mm f/2(4th)である。 人気ブログランキング