東京ナンバーワンソウルセット 邦楽ヒップホップ・バンド。 メンバー:渡辺俊美 G.Vo./BIKKE Vo./川辺ヒロシ Turntable 90年代初めに結成、インディーズでのいくつかのリリースの後94年に「ロマンティック伝説」でデビュー。スチャダラパー・かせきさいだぁ≡など共に90年代の国内HIPHOPシーンをリードする。日本語の文学的な歌詞をライムの形で音に乗せる独自のスタイルが評価を得ている。 小沢健二・渡辺満里奈などとも親交が深い。
#さて、今日は? こんばんは、雨がどうのとか言いたくなるけど、その前に順調に勝利に向かって走ってた列車が急に脱線して止まってしまって追い抜かれ、的な。そうなんですよ、「この点差で松ケン君なら大丈夫でしょ」なんて甘く考えてしまった僕に、世の中にはセーフティリードなんてもんは存在しないのですよという教訓がもたらされたおむこんです。ただ、オスナの復調の気配と意外と復帰が早かった塩見は間違いなく好材料。 そしてラインで『お父さん』『パパ』『父』って送ってみて下さい。そして今日の嬉しかった4コマです。カラメルも濃くてたっぷり入ってました。 ・・・3でした(汗) 夜明け前 (2010.10.24 Live…
前回の記事で紹介したアルバム、スチャダラパーの「5th Wheel 2 The Coach」、GREAT3の「Richmondo High」、2枚とも30周年ですね。 スチャダラパー/「5th Wheel 2 The Coach」 GREAT3/「Richmondo High」 スチャダラパーもGREAT3も、アルバム30周年を記念して、アルバム再演ライブを行った模様です。 『5th WHEEL 2 the COACH 30th LIVE』にお越し頂いた皆様!ありがとうございました!作品をきっかけにお集まり頂いた、皆様のお気持ちの伝わる素敵な空間となりました!これからも応援よろしくお願い致しま…
「バンド『TOKYO No.1 SOUL SET』の渡辺俊美のエッセイ『461個の弁当は、親父と息子の男の約束。』を実写映画化。離婚した主人公が高校生の息子のためにおべんとうを作り続ける。ミュージシャンの父を『V6』の井ノ原快彦、息子を『なにわ男子』の道枝駿佑が演じた。『キセキ -あの日のソビト-』などの兼重淳がメガホンを取り、原作者の渡辺が音楽を担当している」シネマトゥデイ 設定には期待がもてたのですが・・・。 展開が退屈で途中で観るのを止めました。 それでは・・・。 2020年 119分
また動かない動画ですいません。 この楽曲の動画がこれしかなく、他の良い楽曲に代えようか?とも思ったのですが、やはりこちらのほうが「思い出す音楽」ですので、今回はこの動画にしました。 ご了承ください。 ● 引き続き、TOKYO No.1 SOUL SET(トウキョウ・ナンバーワン・ソウルセット)です。 独特の詩的センスがこの楽曲も炸裂しています。 歌詞を聴いていると親と子(赤ちゃん)の情景が自然に頭に浮かんできて、冒頭に「終わり」を言っておきながら、強烈に人の人生の「始まり」を感じてしまいます。だから、「Jr.」なんですね。 なんて素敵な。 最近、親と子の人間関係の中で、親が子に抱く想い、子が親…
ほかに動画がないためエイベックスさんに残念な想いを抱きながらも、あえてこの楽曲をご紹介させていただきます。(このページ上で再生できるかわかりません。再生できない時はYouTubeのページが観賞してください。) なぜなら、それだけの価値があると思っているからです。 ● 前回に引き続き、TOKYO No.1 SOUL SETです。 前回の「SUNDAY」より前、1998年3月にシングルとしてリリースされたのが、この「夜明け前」になります。 この何とも言えない詩的なセンス。 前回の「SUNDAY」同様、もの凄くハマってしまってこちらも結構なヘビーローテーション状態になって、しばらくの間聴き続けていま…
動画に時代が出ています。 ミュージシャンの楽曲プロモーション用の動画を、「MV」と言ったり、「PV」と言ったり、いろいろな呼び方があるようですが、この時代は「CLIP」と言っていたようです。もちろんミュージシャンによっても呼び方は違ってくるとは思いますが。 またこの「CLIP」は実写とゲーム画面の組み合わせで制作されているようですが、そのゲーム画面もいわゆるテレビゲームと言われていた頃の解像度というんでしょうか?懐かしいものを感じます。 ● サビの部分で思わず「サンディ!!」と叫んでしまう今回は、TOKYO No.1 SOUL SET(トウキョウ・ナンバーワン・ソウルセット)の「SUNDAY」…