昨日FITを洗車して、今日はLSくんの洗車。 エンジンカバーも外して綺麗にしてみた。 それにしても、カバーの下でほとんど風が抜けないところに配置した小さなインタークラーって、どれほどの効果があるんだろう???最後にタイヤのエアーを調整して終了。納車から6か月と11日が経過した走行距離は、2,062km。 走行距離:37,455km
10月30日に届け出されたパノラミックビューモニター用制御コンピュータの不具合の対策をしてもらった。 納車(車検取得)から約6か月になるので、併せてオイル交換もしてもらって、作業時間は、並行作業で1時間強といったところ。ターボなので、オイルはMobil 1の化学合成油を使ったんだけど、エレメント交換なしでも20,000円を超えた。サービスで洗車をしてくれるとはいえ、高ッ。 走行距離:37,316km
ガソリン車は、燃費向上のためかアイドリングストップ機能が付いているんだけど、キャンセルするにはエンジン始動後に毎回キャンセルボタンを押さないといけなくて、まあ面倒なんだよね。TechStreamではキャンセルできないことは確認済みなので、対策することに。ちょっと怪しいコネクターに割り込ませる簡易的なものもあったんだけど、怪しいのより安い一応安心のブリッツのIdling Stop Jumperを入手。また、IGN線の取り出しにSTREETのオプションコネクター用ハーネスも用意した。 まずは、運転席足元のキックパネル内のオプションコネクターにハーネスを接続して、IGN信号を取り出す。 次に、電子技…
長距離移動にLSくんがどのくらい快適か、有給を使ってカミさんと日光までドライブ。いろは坂を上って、華厳の滝を見て、東照宮という定番コース。 まずは燃費。往復共にレーダークルーズコントロールで走行して14.2kmくらい走った。WLTCモードの高速道路モードは、カタログ値で13.1kmなので、かなり優秀。ちなみに、レーダークルーズコントロールは、LTAの制御も含めてまずまずなんだけど、LCAはちょっと。ウィンカーの保持とその後の動作時間の関係で、車線変更したいポイントのだいぶ手前から操作をしないとスムーズに車線変更ができない感じ。あと、動作時と途中で中断された際の音がピーピーうるさい。もう少し優し…
リムガードがはみ出しているリアのスペーサーを17mmに買い替えようと思ったら、新製品を発見。通常のワイトレは、増し締めをする際にホイールを外さないといけないけれど、これはホイールナットだけなのでジャッキアップもせずにきちんとトルク管理ができるもの。ただ、ちょっと残念な点は、ナットがシルバーしかないのよね。とは言っても、トルク管理の手間を考えると、前後とも交換することにした。 純正ナットとの色の違い。これだと、ブラックスパッタリング塗装に目立っちゃう。 肌はクロームメッキではなく削り出しの素地で、なし地のようにザラついていて塗料のノリは良さそうなので、脱脂して安易にマジックで塗ってみた。原始的な…
他と比べて左後だけちょっと低いLSくん。TechStreamで調整ができる、という情報があったので、最新のV18にアップデートして確認してみた。まずは、エアサスコントローラをOFFにして、ノーマル車高にしてデータを確認。 確かにRL輪の値が他とだいぶ異なる値になっている。車高の調整メニューに入ってみる。 メニューを進めると、数値の入力画面で残念なお知らせ。 修理書に記載の「基準値」が分からない。。。う~ん、ディーラーの力を借りるしかないかな。 ちなみに、TechStreamのカスタム設定でも、アイドリングストップはキャンセルできなかった。 走行距離:35,976km
本日のお品書き。KSPエンジニアリングのレクサス車種別専用スペーサーPCD120-5H-M14P1.5の17mmと20mm。 腰痛対策にくるぴた丸を導入。ちょっとコツがいるけれど、比較的らくちんに交換できた。 肝心のスペーサーは、ハブリングの精度も高く車体側はぴったり。 当然、ホイール側もぴったり。 かじり防止にスレッドコンパウンドを塗布して取付。 フロントは、スロープに載せないとジャッキアップできないので、残念ながららくちんくるぴた丸が使えない。。。効果半減。 装着後、車高制御をONにして、フロントは綺麗にツライチかな。 リアも上から見るとツラなんだけど。。。 後ろから見ると、微妙にリムガー…
まずは、純正の車高測定。フェンダーからホイールの下端までの距離を測定。左前/右前:685mm/683mm左後/右後:677mm/684mm左後だけちょっと低いけど、エアサスなのでこんなものかな。 続いて、サイドトリムボックスを取り外して、純正のエアサスコントロールユニットにアクセスする。トランクにはゴルフバックを乗せるので、バックの積み下ろしで気を遣わずにすむように、コントローラ本体はこのスペースに設置場所を探す。 接続と初期設定を済ませ、設定333での車高は以下のとおり。左前/右前:662mm/661mm左後/右後:650mm/660mm 純正からの下がり幅は以下のとおり。左前/右前:-23…
フロントスポイラーも付けて、しばらくはディーラーに用はないので、車高調整をするためにデータシステムのエアサスコントローラを用意した。 Made in Japanで安心、安全な製品なんだけど、ハーネスの保護はちょっと。 サイドトリムボックスを付ける時に、ハーネスを噛まないように保護した。 取り付けは日曜日に。
フルノーマルで購入したLSだけれど、やはりTRDのエアロは魅力的。 フロント、サイド、リアのフルセットがベストなんだけど、リアを付けるにはマフラー交換が必要なんだよね。TRDマフラーも静かとはいえ、あと20歳くらい若ければ4本出しもありだけど、ちょっとね。 ということで、フロントのみ装着してみた。 ノーマルだと、ボディ下端のラインがフロントだけ黒いのよね。 フロントスポイラーを付けて、フロントの下端も白くなって「整理」されたと思う。 フロントはこんな感じ。 ディーラーで取り付けてもらったんだけど、併せてCANインベーダー対策用の純正セキュリティシステムを施工した。 走行距離:35,727km