つぶやく つぶやき・・・


2017-06-24 是非、飛んで来て下さい!

[]是非、飛んで来て下さい! 10:02

LURU HALL。。

和歌山市狐島の商業施設・FOXYテラスに2016年3月オープン!

本格的なコンサートホールの機能を備えた

33席のコンパクトなライブスペースです。

和歌山城上空から紀の川を渡り、

FOXYテラスを俯瞰し、LURU HALLへ!

是非、飛んで来て下さい!

D

2017-06-22 心地よいマリンバの響きをご存知ですか

[]心地よいマリンバの響きをご存知ですか 09:54

今日付け、わかやま新報”とらふすクラシック・11”

心地よいマリンバの響きをご存知ですか

    マリンバ奏者 波木基子

毎週木曜日、執筆者替わりの連載です。

f:id:Enka:20170624095342j:image:w360

2017-06-20 北島佳奈 クラシックヴァイオリンの世界

[]北島佳奈 クラシックヴァイオリンの世界 11:06

北島佳奈 クラシックヴァイオリンの世界 北欧香りと煌く弦の響

f:id:Enka:20170620110324j:image:w360

北島佳奈さんは、このホールと自身の音を最適にする為、

リハの音だしを客席でICレコーダーで録音し、

何度も確認するというサウンドチェックを入念に重ねてくれた。

そして、半吸音カーテン(写真)という予期せぬスタイルで、

ピアノヴァイオリンの良いバランスを見つけ出した。

f:id:Enka:20170620110236j:image:w360

その結果、自身のパフォーマンスも信じられない位上がり、

ブラームスの「雨の歌」では泣きそうなほどの感情の高まりを感じたそうだ。

休息をはさんでのバッハ無伴奏

そして最後のグリーグソナタへ、終盤見事な盛り上がりをみせた。

アンコールの度重なる拍手に登場し、

この日初めて、ステージ上から客席に向かって口を開いた。


「ありがとうございます。でも、アンコールはできません。

 この6曲が、このホールで弾いてみたかったすべてです。

 これ以上は、弾けないのです」


このホールの良さを理解し、この日の自身のデビュー10周年記念演奏会に

臨んでいただいた北島佳奈さんに改めて感謝するしかありません。

f:id:Enka:20170620110609j:image:w360

2017-06-15 夜のクラシック・カフェ

[]夜のクラシック・カフェ 15:53

今日付け、わかやま新報のコラム

”とらふすクラシック・10”

  夜のクラシック・カフェ

毎週木曜日、執筆者替わりの連載です。

f:id:Enka:20170614155259j:image:w360

2017-06-08 和歌山県立図書館クラシック音楽会議

[]和歌山県立図書館クラシック音楽会議 15:46

今日付け、わかやま新報のコラム

”とらふすクラシック・9”

  和歌山県立図書館クラシック音楽会議

毎週木曜日、執筆者替わりの連載です。

f:id:Enka:20170614154543j:image:w360

2017-06-01 音楽は希望です。

[]音楽は希望です。 15:42

今日付け、わかやま新報のコラム

”とらふすクラシック・8”

  音楽は希望です。

      ヴァイオリニスト 北島佳奈

毎週木曜日、執筆者替わりの連載です。

f:id:Enka:20170614154324j:image:w360

2017-05-25 心を癒やす天使の歌声

[]心を癒やす天使の歌声 13:17

今日付け、わかやま新報のコラム

”とらふすクラシック・7”

  心を癒やす天使の歌声

毎週木曜日、執筆者替わりの連載です。

f:id:Enka:20170525131634j:image:w360

2017-05-18 打・管・弦の3つのアンサンブル

[]打・管・弦の3つのアンサンブル 12:30

わかやま新報”とらふすクラシック・6”

 打・管・弦の3つのアンサンブル

毎週木曜日の執筆者替わりの連載です。

f:id:Enka:20170518122920j:image:w360

2017-05-11 ドン・ジョバンニ 翻弄される3人の女性

[]ドン・ジョバンニ 翻弄される3人の女性 10:46

今日付け、わかやま新報”とらふすクラシック・5”

ドン・ジョバンニ 翻弄される3人の女性>

   ソプラノ歌手 矢倉愛

毎週木曜日、執筆者替わりで連載されます。

f:id:Enka:20170511104550j:image:w360

2017-05-04 「セルゲイ・プロコフィエフ」に想いを込めて 

[]「セルゲイ・プロコフィエフ」に想いを込めて  13:02

今日付け、わかやま新報のコラム

”とらふすクラシック・4”

  「セルゲイ・プロコフィエフ」に想いを込めて 宮下直子

毎週木曜日、執筆者替わりの連載です。

f:id:Enka:20170614130150j:image:w360

2017-04-27 美しい作品で綴る〜春の夢〜コンサート

[]美しい作品で綴る〜春の夢〜コンサート 12:39

今日付け、わかやま新報のコラム

”とらふすクラシック・3”

  美しい作品で綴る〜春の夢〜コンサート 小路里美

毎週木曜日、執筆者替わりの連載です。

f:id:Enka:20170614123922j:image:w360

2017-04-20 ウィーンの響ベーゼンドルファー

[]ウィーンの響 ベーゼンドルファー 12:36

今日付け、わかやま新報のコラム

”とらふすクラシック・2”

  ウィーンの響 ベーゼンドルファー

毎週木曜日、執筆者替わりの連載です。

f:id:Enka:20170614123451j:image:w360

2017-04-13 クラシック音楽の魅力綴ります

[]クラシック音楽の魅力綴ります 16:10

今日付け、わかやま新報のコラム

”とらふすクラシック・1”

  クラシック音楽の魅力綴ります

紀州徳川家ゆかりの南葵音楽文庫の公開がこの12月からはじまります。

ベートーヴェン自筆楽譜など、日本の西洋音楽の原点とも言うべき資料が

和歌山に里帰りしてくるのです。

世界中のクラシックファンが注目する町になるに違いありません。

そういうとらふすのご城下で、紀州の殿様が愛したクラシック

気軽に楽しむコラムとして ”とらふすクラシック” を綴っていきたいと思います。

毎週木曜日、演奏家の皆さんの執筆も交えながら連載をスタートいたします。

f:id:Enka:20170614161003j:image:w360

2017-03-19 三尺大太鼓とオーボエ

[]三尺大太鼓とオーボエ 10:21

f:id:Enka:20170319102105j:image:w360

昨日のLURU Classic CAFEには、

このホールをお願いした内田音響設計室の内田さんが

観客の一人として来てくれました。

久方ぶりの来和でした。


太鼓とオーボエがどう響くか聴いてみたかったそうです。

お願いした仕様からは、想定外の太鼓の大音響と

ダブルリードで響の少ないオーボエがどう響くのか・・・

専門家の知見からは、異種格闘ような楽器の組み合わせに

興味をもたれたのは、当然のことだったようです。


こういうジョイントは、狙って組み合わせするわけでなく

毎月4組のブッキングをすすめる中で

たまたま、自然にそうなったわけですが

内田さんには、滅多にないチャンスとうつったようです。


さて、三尺大太鼓の振動はパワフルで

リハーサルでは、ドリンクカウンターのワイングラスが

あまりの振動で落ち割れてしまったくらいです。

ステージ後ろのカーテンを使い少しデッドにした本番は

「心配しましたが、綺麗な低域でよかった!」と

     内田さんも自画自賛

実は、太鼓奏者の原ケイジさんにお願いし

三尺大太鼓を事前に持込&試打してもらっていたのですが・・・

観客の皆さんに、気持ちの良い重低音を

体験、まさに聴くでなく体験いただけたと思います。


オーボエは、奏者の太田愛美さんに

演奏後、内田さんが簡単なヒヤリングをされました。

観客サイドの響きは、ワタシも充分だったと思いましたが

ステージでの演者にどう響いたか確認されていました。

太田さんの率直な感想は大満足だったようで

内田さんも安堵でホールを後にされました。

2017-01-08 盛況!第2回ぶらくり歌謡ステージ

[]盛況!第2回ぶらくり歌謡ステージ 11:00

ポポロハスマーケット×和歌山ブルース歌碑プロジェクト

第二回は、 初春の艶歌競演!良き年だ!

生憎の雨にもかかわらず、歌謡ファンで盛り上がった!

f:id:Enka:20170109105850j:image:w360

”手作り”と”ロハス”にこだわったポポロハスマーケット

手づくり雑貨や安心安全の有機野菜、素材にこだわったフードやドリンクなど、さまざまなお店が集合するこの地域最大の人気イベント。=毎月第二日曜日開催=

ぶらくり歌謡ステージ

ぶらくり丁が歌いこまれ、80万枚大ヒットの昭和歌謡和歌山ブルース」愛唱する市民の寄付を募り、コンペで集えるベンチ型の歌碑を建立。この歌碑プロジェクトが企画運営する歌のステージ。


名称:第二回ぶらくり歌謡ステージ@ポポロハスマーケット

      初春の艶歌競演!良き年だ!

 日時:2017年1月8日(日) 開演 11:30

会場:中ぶらくり丁商店街アーケード特設ステージ

    「和歌山ブルース」歌碑広場斜め前

 出演:桜本浩章、小林舞弥、沙門宏幸

 参加:観覧無料

 お問い合わせ先:和歌山ブルース歌碑プロジェクト 073-431-2228

<プロフィールと歌唱予定曲>

=桜本浩章= 11:30-12:00

和歌山市生まれ、大阪在住。小学生の頃から、森進一に没頭、高校の文化祭で3年連続ワンマンショー、高校3年の1978年、第1回イワキ主催カラオケ大会で、野口五郎「風の駅」で優秀賞! その後、NHKのど自慢五木ひろし「ふたりの旅路」で金3つ! テレビ和歌山カラオケ歌番組で優秀な成績を残し、「たそがれの紀州路」で84年にデビュー。 その後活動を休止するも、2016年に再開。アメリカ村BIGCATで生バンドライブ、道頓堀ZAZAhouse歌謡onステージ、後藤隆コンサートのゲスト出演でNHK大阪ホールの舞台を踏むなど活動に拍車、17年は待望のオリジナル曲制作予定。

和歌山ブルース

昭和歌謡メドレー〜

 「うそ」「旅の終りに」「恋あざみ」

「たそがれの紀州路」

花と蝶

=小林舞弥= 12:30-13:00

和歌山県紀南出身。2004年、美咲真央で「伊根路悲しや」でCDデビュー。翌年第二弾 「single four」発売。2006年に活動休止するも、2008年小林舞弥に改名し、関西を拠点に音楽活動を再開、2013年 「笑顔のままで」発売。2015年 「別れてあげない」を徳間ジャパンコミュニケーションズより発売。持ち前の「前向きさ」とこれまででの経験を源とした「人並み外れたファイト」を武器に活動中~初対面の人でも、昔から知っていた様だと思わせる程にフレンドリー感たっぷりの性格で、徐々に活動範囲を拡大中!饒舌なトークと幅広いジャンルの歌を織り交ぜた、ステージが魅力です。

「笑顔千両節」

和歌山ブルース

「北の海峡」

「湯けむり雨情」

「いいですね」

沙門宏幸= 13:30-14:00

1954年、和歌山市狐島生まれ。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良公立小・中学校の教壇に立つ。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。同年、「街道紀行」でCDデビュー。その後、歌手・歌謡講師をし、現在は紀の川市カラオケスタジオ”みえこ”を拠点に幅広く活動。和歌山県立図書館でも歌謡講座を行なっている。歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。

「街道紀行」

〜お正月ですねメドレー〜

 「お正月」「フジカラーN100」「日本全国酒飲み音頭」「一月一日」

〜冬・雪の歌メドレー〜

 「冬の星座」「冬の稲妻」「カルチェラタンの雪」「冬恋かなし」「雪哭き津軽

〜故郷を元気に!メドレー〜

 「和歌山ブルース」「加太いってのもらよ」

(曲目は予告なく変更される場合があります)

”手作り”と”ロハス”にこだわったポポロハスマーケットは

手づくり雑貨や安心安全の有機野菜、素材にこだわった

フードやドリンクなど、さまざまなお店が集合するこの地域最大の人気イベント。

毎月第二日曜日=に開催されています。

f:id:Enka:20170109110230j:image:w360

このテーマにあった歌謡ステージを随時創り出していきます。

     (毎月ではありません)

次回、共催は2017年6月11日(日)の予定です。

さて、どうなるか、とてもたのしみです!




クリック→にほんブログ村 音楽ブログへ</a

2016-09-22 近 秀樹 ジャズピアノトリオの夜。。。

[]近 秀樹 ジャズピアノトリオの夜。。。 07:16

9月19日の夜。。。祝日だが月曜日

ホールは定休日返上でオープンした。

近 秀樹さんのジャズコンサートの夜だったからだ。

近 秀樹(P)鷲見 和広(B)中野 圭人(Ds)

f:id:Enka:20161002064734j:image:w360

大阪ロイヤルホースで、同じメンバーのトリオを聴いたのは8月6日こと。

是非来ていただきたいと話をまとめ、

わずかか1か月でコンサートなった。

f:id:Enka:20161002064807j:image:w360

実は、この3月にオープン以来、初めてのピアノトリオ・・・

とい言うよりも、ドラムセットが初めて鳴らされる日なのだ。

このホールでは、アンプラグドが似合うはずと

近さんには、そうお願いしていた。

リハサールの中で、コントラバスに少しアンプを足したが

4面あるカーテンをすべて引き出し、本番に臨むこととなった。

f:id:Enka:20161002064808j:image:w360

ダブルアンコールでよびだされるほどの好演奏だった。

近さんは最後に「枯葉」で応えてくれた。

そして、来春には、また来ますとと、

ステージから約束して、ピアノトリオの夜は終わった。


ホールの音響設計をお願いした内田音響設計室

内田さん(写真:右端)が駆けつけてくれていた。

この夜の演奏を内田さんが、専門家らしい言葉で表現してくれた。

ピアノのひとつの音が消えるようとする際に、新しい音が綺麗に重なって聴こえます。

 マイクで拾うのは難しく、また綺麗な響きの箱でないと聴こえないのです。

 ドラムも抑えのきいた演奏で、いいバランスでした。」

f:id:Enka:20161002064733j:image:w360

初めてホールにきた男性のお客様、

お帰りに、次のジャスコンサートをご予約いただいた。

こんな嬉しいことはない。

次回のジャスコンサートは、10月30日(日)夜

ニューヨーク !オータム・ジャズ ボッサ〜スタンダード&ナウ

https://www.facebook.com/events/1362829427079009/



クリック→にほんブログ村 音楽ブログへ

2016-09-16 殿様気分でクラシック ●五十五万石コンサート

[]殿様気分でクラシック ●五十五万石コンサート 15:46

今朝の朝日新聞和歌山版の【ときめく★楽音生活】

殿様気分でクラシック ●五十五万石コンサート

f:id:Enka:20160916154513j:image:w360

デジタル版:http://www.asahi.com/area/wakayama/articles/MTW20160916310150001.html


クリック→にほんブログ村 音楽ブログへ

2016-09-01 演歌歌手・宮本静さん 歌で古里の魅力、再確認

[][]演歌歌手・宮本静さん 歌で古里の魅力、再確認 09:32

2016年8月30日付

毎日新聞和歌山版の音WAKAで紹介されました。

f:id:Enka:20160901093221p:image:w360

http://mainichi.jp/articles/20160830/ddl/k30/200/453000c

演歌歌手・宮本静さん 歌で古里の魅力、再確認

今年6月にメジャーデビュー1周年を迎えた紀の川市在住の演歌歌手、宮本静さん。インディーズ時代から、「和歌山の魅力を歌い上げよう」と、和歌山の名所や偉人を題材にした楽曲を製作し、「ふるさと癒やし歌」と銘打って歌ってきた。現在は、450年以上の歴史があるといわれる田辺市の闘鶏神社の例祭「田辺祭」を題材として、17番目の歌づくりに取り組んでいる。

 宮本さんがふるさと癒やし歌を発表し始めたのは2010年。以降、「和歌山ラーメンの歌」などオリジナルやカバー曲を年に3曲ほど発表し続けている。

 メジャーデビュー曲は「我が名は青洲」は、現在の紀の川市出身の医師華岡青洲(1760〜1835年)がテーマ。妻加恵らを実験台に麻酔薬「通仙散」を完成させるなど日本の医療を切り開いた青洲の人生や、志を歌う。

 大きな成果に対し、夫婦は加恵の失明という代償を支払った。宮本さんは「(歌詞の)<難病治した里人を せめて見せたい 加恵の目に>という部分に青洲の夫婦の『絆』を感じる」と指摘。「100年歌い継がれる曲になりました」と語った。

 明るく軽快な曲にのせて紀の川市の粉河祭りを歌う「門前町は恋の町」は、作詞家の故・星野哲郎さんが約20年前にテレビ局の企画で歌詞を書き下ろした。曲はヒット曲「きよしのズンドコ節」で知られる作曲家水森英夫さんがつけた。名曲だったがCD発売されず「幻のご当地ソング」と言われていた。

 再び光が当たったきっかけは、宮本さんが知人から「長年歌われていないご当地ソングがある。ぜひ歌ってほしい」と依頼されたこと。宮本さんは地元の協力を得て、住民が保管していた譜面にたどり着き、復活させた。「歌うほど『古里にこんな魅力があったんだ』って再確認できるんです」

 小学4年生の時、父の仕事の関係で大阪から紀の川市に移り住んだ。幼い頃から歌うことが大好きで、県内外のカラオケ大会に出場。NHKのBS勝ち抜き歌謡選手権で優勝したこともある。結婚などで一度は歌手を諦めたが、「歌っている自分が一番自分らしい」と、歌の世界に飛び込んだ。「これからもふるさと癒やし歌を軸に、心を込めて歌いたい」【最上和喜】


クリック→にほんブログ村 音楽ブログへ

2016-08-29 及川眠子「破婚」出版記念トーク&黒住憲五ライブ パーティ

[]及川眠子「破婚」出版記念トーク&黒住憲五ライブ パーティ 07:02

8月26日の夜。。。

及川眠子さんの話題の新刊「破婚」

その出版記念パーティがLURUHALLでおこなわれた。

眠子さんのトークショー

黒住憲五さんが弾き語りで華を添えてくれた。

f:id:Enka:20160901063756j:image:w360

トークショーは、尋ねられればなんでもお答えしますという

眠子さんらしいスタイルでおこなわれた。

ストレートとかシンプル以上の答えっぷりに

客席はため息や歓声や拍手やらで盛り上がる。

なぜ黒住さんといふこともご紹介いただき

(本を読めば、わかることですが)

黒住さんのミニライブがはじまった。

甘い歌声、AORサウンドはこのホールによく合った。

f:id:Enka:20160901063755j:image:w360

「SAKURA MAGIC」という

(作詞:及川眠子 作曲:黒住憲五)

来春リリースされる相応しい曲で締めくって

眠子さんのサイン会と撮影会に・・・

丁寧なサインと落款、そして握手付だ。

黒住さんのCDも良く売れていたようだ。

f:id:Enka:20160901063757j:image:w360

2012年の及川眠子展以来の眠子さんは

プロフェショナルな職人(本人談)として

さらに一段と高い領域を目指していくようだった。


クリック→にほんブログ村 音楽ブログへ

2016-08-28 ”歌碑ものがたり”に「和歌山ブルース」

[]”歌碑ものがたり”に「和歌山ブルース07:37

26日に、MBS・TVちちんぷいぷい

”歌碑ものがたり”「和歌山ブルース」が放映された。

早速番組をご覧になったというご夫婦が、

大阪から、ちょびっとミュージアムにお越しになられた。

f:id:Enka:20160828121149j:image:w360

あいにく、品切れとなっていた

復刻版MEG-CDの古都清乃さん「和歌山ブルース」を

弊店から、急ぎ作り、お届けさせていただいた。

花山温泉に入り、和歌山ラーメンで昼食をすませたご夫婦には

いいお土産になったようだ。

D



クリック→にほんブログ村 音楽ブログへ</a

この日記のはてなブックマーク数