つぶやく つぶやき・・・


2017-05-25 心を癒やす天使の歌声

[]心を癒やす天使の歌声 13:17

今日付け、わかやま新報のコラム

”とらふすクラシック

  心を癒やす天使の歌声

毎週木曜日、執筆者替わりの連載です。

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2017-05-18 打・管・弦の3つのアンサンブル

[]打・管・弦の3つのアンサンブル 12:30

わかやま新報”とらふすクラシック

 打・管・弦の3つのアンサンブル

毎週木曜日の執筆者替わりの連載です。

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2017-05-11 ドン・ジョバンニ 翻弄される3人の女性

[]ドン・ジョバンニ 翻弄される3人の女性 10:46

今日付け、わかやま新報”とらふすクラシック

ドン・ジョバンニ 翻弄される3人の女性>

   ソプラノ歌手 矢倉愛

毎週木曜日、執筆者替わりで連載されます。

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2017-03-19 三尺大太鼓とオーボエ

[]三尺大太鼓とオーボエ 10:21

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昨日のLURU Classic CAFEには、

このホールをお願いした内田音響設計室の内田さんが

観客の一人として来てくれました。

久方ぶりの来和でした。


太鼓とオーボエがどう響くか聴いてみたかったそうです。

お願いした仕様からは、想定外の太鼓の大音響と

ダブルリードで響の少ないオーボエがどう響くのか・・・

専門家の知見からは、異種格闘ような楽器の組み合わせに

興味をもたれたのは、当然のことだったようです。


こういうジョイントは、狙って組み合わせするわけでなく

毎月4組のブッキングをすすめる中で

たまたま、自然にそうなったわけですが

内田さんには、滅多にないチャンスとうつったようです。


さて、三尺大太鼓の振動はパワフルで

リハーサルでは、ドリンクカウンターのワイングラスが

あまりの振動で落ち割れてしまったくらいです。

ステージ後ろのカーテンを使い少しデッドにした本番は

「心配しましたが、綺麗な低域でよかった!」と

     内田さんも自画自賛

実は、太鼓奏者の原ケイジさんにお願いし

三尺大太鼓を事前に持込&試打してもらっていたのですが・・・

観客の皆さんに、気持ちの良い重低音を

体験、まさに聴くでなく体験いただけたと思います。


オーボエは、奏者の太田愛美さんに

演奏後、内田さんが簡単なヒヤリングをされました。

観客サイドの響きは、ワタシも充分だったと思いましたが

ステージでの演者にどう響いたか確認されていました。

太田さんの率直な感想は大満足だったようで

内田さんも安堵でホールを後にされました。

2017-01-08 盛況!第2回ぶらくり歌謡ステージ

[]盛況!第2回ぶらくり歌謡ステージ 11:00

ポポロハスマーケット×和歌山ブルース歌碑プロジェクト

第二回は、 初春の艶歌競演!良き年だ!

生憎の雨にもかかわらず、歌謡ファンで盛り上がった!

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”手作り”と”ロハス”にこだわったポポロハスマーケット

手づくり雑貨や安心安全の有機野菜、素材にこだわったフードやドリンクなど、さまざまなお店が集合するこの地域最大の人気イベント。=毎月第二日曜日開催=

ぶらくり歌謡ステージ

ぶらくり丁が歌いこまれ、80万枚大ヒットの昭和歌謡和歌山ブルース」愛唱する市民の寄付を募り、コンペで集えるベンチ型の歌碑を建立。この歌碑プロジェクトが企画運営する歌のステージ。


名称:第二回ぶらくり歌謡ステージ@ポポロハスマーケット

      初春の艶歌競演!良き年だ!

 日時:2017年1月8日(日) 開演 11:30

会場:中ぶらくり丁商店街アーケード特設ステージ

    「和歌山ブルース」歌碑広場斜め前

 出演:桜本浩章、小林舞弥、沙門宏幸

 参加:観覧無料

 お問い合わせ先:和歌山ブルース歌碑プロジェクト 073-431-2228

<プロフィールと歌唱予定曲>

=桜本浩章= 11:30-12:00

和歌山市生まれ、大阪在住。小学生の頃から、森進一に没頭、高校の文化祭で3年連続ワンマンショー、高校3年の1978年、第1回イワキ主催カラオケ大会で、野口五郎「風の駅」で優秀賞! その後、NHKのど自慢五木ひろし「ふたりの旅路」で金3つ! テレビ和歌山カラオケ歌番組で優秀な成績を残し、「たそがれの紀州路」で84年にデビュー。 その後活動を休止するも、2016年に再開。アメリカ村BIGCATで生バンドライブ、道頓堀ZAZAhouse歌謡onステージ、後藤隆コンサートのゲスト出演でNHK大阪ホールの舞台を踏むなど活動に拍車、17年は待望のオリジナル曲制作予定。

和歌山ブルース

昭和歌謡メドレー〜

 「うそ」「旅の終りに」「恋あざみ」

「たそがれの紀州路」

「花と蝶」

=小林舞弥= 12:30-13:00

和歌山県紀南出身。2004年、美咲真央で「伊根路悲しや」でCDデビュー。翌年第二弾 「single four」発売。2006年に活動休止するも、2008年小林舞弥に改名し、関西を拠点に音楽活動を再開、2013年 「笑顔のままで」発売。2015年 「別れてあげない」を徳間ジャパンコミュニケーションズより発売。持ち前の「前向きさ」とこれまででの経験を源とした「人並み外れたファイト」を武器に活動中~初対面の人でも、昔から知っていた様だと思わせる程にフレンドリー感たっぷりの性格で、徐々に活動範囲を拡大中!饒舌なトークと幅広いジャンルの歌を織り交ぜた、ステージが魅力です。

「笑顔千両節」

和歌山ブルース

「北の海峡」

「湯けむり雨情」

「いいですね」

沙門宏幸= 13:30-14:00

1954年、和歌山市狐島生まれ。本名:萩野(旧姓奥村)博之。野崎小・河北中・星林高校を卒業。高校卒業後すぐに奈良に転居。関西大学卒業後、30年間、奈良公立小・中学校の教壇に立つ。40歳を過ぎてから歌を学び始め、2008年に早期退職。同年、「街道紀行」でCDデビュー。その後、歌手・歌謡講師をし、現在は紀の川市カラオケスタジオ”みえこ”を拠点に幅広く活動。和歌山県立図書館でも歌謡講座を行なっている。歌の伝道師でありたい・・・。そんな願いを胸に、一節一句、全魂込めて歌います・・・。芸名・沙門は“求道者”の意。歌の道は自分磨きの人間道です。

「街道紀行」

〜お正月ですねメドレー〜

 「お正月」「フジカラーN100」「日本全国酒飲み音頭」「一月一日」

〜冬・雪の歌メドレー〜

 「冬の星座」「冬の稲妻」「カルチェラタンの雪」「冬恋かなし」「雪哭き津軽

〜故郷を元気に!メドレー〜

 「和歌山ブルース」「加太いってのもらよ」

(曲目は予告なく変更される場合があります)

”手作り”と”ロハス”にこだわったポポロハスマーケットは

手づくり雑貨や安心安全の有機野菜、素材にこだわった

フードやドリンクなど、さまざまなお店が集合するこの地域最大の人気イベント。

毎月第二日曜日=に開催されています。

f:id:Enka:20170109110230j:image:w360

このテーマにあった歌謡ステージを随時創り出していきます。

     (毎月ではありません)

次回、共催は2017年6月11日(日)の予定です。

さて、どうなるか、とてもたのしみです!




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2016-09-22 近 秀樹 ジャズピアノトリオの夜。。。

[]近 秀樹 ジャズピアノトリオの夜。。。 07:16

9月19日の夜。。。祝日だが月曜日

ホールは定休日返上でオープンした。

近 秀樹さんのジャズコンサートの夜だったからだ。

近 秀樹(P)鷲見 和広(B)中野 圭人(Ds)

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大阪ロイヤルホースで、同じメンバーのトリオを聴いたのは8月6日こと。

是非来ていただきたいと話をまとめ、

わずかか1か月でコンサートなった。

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実は、この3月にオープン以来、初めてのピアノトリオ・・・

とい言うよりも、ドラムセットが初めて鳴らされる日なのだ。

このホールでは、アンプラグドが似合うはずと

近さんには、そうお願いしていた。

リハサールの中で、コントラバスに少しアンプを足したが

4面あるカーテンをすべて引き出し、本番に臨むこととなった。

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ダブルアンコールでよびだされるほどの好演奏だった。

近さんは最後に「枯葉」で応えてくれた。

そして、来春には、また来ますとと、

ステージから約束して、ピアノトリオの夜は終わった。


ホールの音響設計をお願いした内田音響設計室

内田さん(写真:右端)が駆けつけてくれていた。

この夜の演奏を内田さんが、専門家らしい言葉で表現してくれた。

ピアノのひとつの音が消えるようとする際に、新しい音が綺麗に重なって聴こえます。

 マイクで拾うのは難しく、また綺麗な響きの箱でないと聴こえないのです。

 ドラムも抑えのきいた演奏で、いいバランスでした。」

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初めてホールにきた男性のお客様、

お帰りに、次のジャスコンサートをご予約いただいた。

こんな嬉しいことはない。

次回のジャスコンサートは、10月30日(日)夜

ニューヨーク !オータム・ジャズ ボッサ〜スタンダード&ナウ

https://www.facebook.com/events/1362829427079009/



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2016-09-16 殿様気分でクラシック ●五十五万石コンサート

[]殿様気分でクラシック ●五十五万石コンサート 15:46

今朝の朝日新聞和歌山版の【ときめく★楽音生活】

殿様気分でクラシック ●五十五万石コンサート

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デジタル版:http://www.asahi.com/area/wakayama/articles/MTW20160916310150001.html


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2016-09-01 演歌歌手・宮本静さん 歌で古里の魅力、再確認

[][]演歌歌手・宮本静さん 歌で古里の魅力、再確認 09:32

2016年8月30日付

毎日新聞和歌山版の音WAKAで紹介されました。

f:id:Enka:20160901093221p:image:w360

http://mainichi.jp/articles/20160830/ddl/k30/200/453000c

演歌歌手・宮本静さん 歌で古里の魅力、再確認

今年6月にメジャーデビュー1周年を迎えた紀の川市在住の演歌歌手、宮本静さん。インディーズ時代から、「和歌山の魅力を歌い上げよう」と、和歌山の名所や偉人を題材にした楽曲を製作し、「ふるさと癒やし歌」と銘打って歌ってきた。現在は、450年以上の歴史があるといわれる田辺市の闘鶏神社の例祭「田辺祭」を題材として、17番目の歌づくりに取り組んでいる。

 宮本さんがふるさと癒やし歌を発表し始めたのは2010年。以降、「和歌山ラーメンの歌」などオリジナルやカバー曲を年に3曲ほど発表し続けている。

 メジャーデビュー曲は「我が名は青洲」は、現在の紀の川市出身の医師華岡青洲(1760〜1835年)がテーマ。妻加恵らを実験台に麻酔薬「通仙散」を完成させるなど日本の医療を切り開いた青洲の人生や、志を歌う。

 大きな成果に対し、夫婦は加恵の失明という代償を支払った。宮本さんは「(歌詞の)<難病治した里人を せめて見せたい 加恵の目に>という部分に青洲の夫婦の『絆』を感じる」と指摘。「100年歌い継がれる曲になりました」と語った。

 明るく軽快な曲にのせて紀の川市の粉河祭りを歌う「門前町は恋の町」は、作詞家の故・星野哲郎さんが約20年前にテレビ局の企画で歌詞を書き下ろした。曲はヒット曲「きよしのズンドコ節」で知られる作曲家水森英夫さんがつけた。名曲だったがCD発売されず「幻のご当地ソング」と言われていた。

 再び光が当たったきっかけは、宮本さんが知人から「長年歌われていないご当地ソングがある。ぜひ歌ってほしい」と依頼されたこと。宮本さんは地元の協力を得て、住民が保管していた譜面にたどり着き、復活させた。「歌うほど『古里にこんな魅力があったんだ』って再確認できるんです」

 小学4年生の時、父の仕事の関係で大阪から紀の川市に移り住んだ。幼い頃から歌うことが大好きで、県内外のカラオケ大会に出場。NHKのBS勝ち抜き歌謡選手権で優勝したこともある。結婚などで一度は歌手を諦めたが、「歌っている自分が一番自分らしい」と、歌の世界に飛び込んだ。「これからもふるさと癒やし歌を軸に、心を込めて歌いたい」【最上和喜】


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2016-08-29 及川眠子「破婚」出版記念トーク&黒住憲五ライブ パーティ

[]及川眠子「破婚」出版記念トーク&黒住憲五ライブ パーティ 07:02

8月26日の夜。。。

及川眠子さんの話題の新刊「破婚」

その出版記念パーティがLURUHALLでおこなわれた。

眠子さんのトークショー

黒住憲五さんが弾き語りで華を添えてくれた。

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トークショーは、尋ねられればなんでもお答えしますという

眠子さんらしいスタイルでおこなわれた。

ストレートとかシンプル以上の答えっぷりに

客席はため息や歓声や拍手やらで盛り上がる。

なぜ黒住さんといふこともご紹介いただき

(本を読めば、わかることですが)

黒住さんのミニライブがはじまった。

甘い歌声、AORサウンドはこのホールによく合った。

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「SAKURA MAGIC」という

(作詞:及川眠子 作曲:黒住憲五)

来春リリースされる相応しい曲で締めくって

眠子さんのサイン会と撮影会に・・・

丁寧なサインと落款、そして握手付だ。

黒住さんのCDも良く売れていたようだ。

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2012年の及川眠子展以来の眠子さんは

プロフェショナルな職人(本人談)として

さらに一段と高い領域を目指していくようだった。


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2016-08-28 ”歌碑ものがたり”に「和歌山ブルース」

[]”歌碑ものがたり”に「和歌山ブルース07:37

26日に、MBS・TVちちんぷいぷい

”歌碑ものがたり”「和歌山ブルース」が放映された。

早速番組をご覧になったというご夫婦が、

大阪から、ちょびっとミュージアムにお越しになられた。

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あいにく、品切れとなっていた

復刻版MEG-CDの古都清乃さん「和歌山ブルース」を

弊店から、急ぎ作り、お届けさせていただいた。

花山温泉に入り、和歌山ラーメンで昼食をすませたご夫婦には

いいお土産になったようだ。

D



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2016-08-16 竹房橋の万燈会MANTOUE

[]竹房橋の万燈会MANTOUE 14:34

f:id:Enka:20160816142524j:image:w360

晴天 綺麗な夕焼け

8月15日 お盆 終戦記念日

紀の川市・竹房橋(写真)では

15回目の平和と慰霊の祈り・万燈会が開かれた。

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百合山下、当時の渡し場のあった付近には、

慰霊碑(写真上)がたち

100年前の悲劇を今に伝えている。

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今年は、快という字に、明かりがともされ

100の灯籠ながしが紀の川の水面に光った。

人魚になった女学生たちの鎮魂を唄う「竹房哀歌」

宮本静さんは心をこめて歌ったようだ。

「竹房哀歌」は、大正4年9月、

紀の川で渡し舟が大雨による増水で転覆し

女学生9人の命を奪った竹房の水難事故から100年が経ち、

その事故を追悼して作られた楽曲です。

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このような川原のイベントにも

紀の川市長の中村さんがご挨拶に見えていた。

それだけ地元で、大切にされているといふことだ。

<昨年の100年の記事>

竹房の水難事故から100年 8月15日 紀の川で恒例の万燈会 犠牲者しのび灯ろう流し

http://www.nwn.jp/news/2015072501take/


ふるさと”癒やし歌”のひとつ「竹房哀歌」は、

地元の百合山の自然と遺跡を生かす会の皆さんの思いを寄せて

水難事故から100年を期してCD化が実現したものだった。

ネット通販:弊店ヤフー店アマゾン


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2016-08-15 夏の風物詩・下駄市に浴衣で歌う

[][]夏の風物詩・下駄市をうたう 11:07

昨夜のこと。。。

♪からころころりん〜「黒江からころ為の女」

下駄市の夜に、古民家・黒江ぬりもの館で

浴衣姿の宮本静さんが、しっとり”ふるさと癒やし歌”を唄った。

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下駄市は、黒江の漆器職人が盆休みに

新しい下駄を履いて実家に帰る慣わしがあり、

盆の薮入り前に下駄の市が立ったのが始まりとされる。

現在は、たくさんの夜店で賑わう、夏の風物詩として知られる。

「黒江からころ為の女」のからころは、下駄の音・・・

4年前、この下駄市会場で発表された、

黒江の街の景観イメージソングです。

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晴天にめぐまれた、日曜の夜。。。

大賑わいの下駄市を宮本静さんは、ねり歩いた。

そして、黒江ぬりもの館で行う

「黒江からころ為の女」歌謡ショーへお誘いを重ねた。

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築130年、漆職人が匠をかさねた古民家

黒江ぬりもの館の二階は一杯になった。

そして、「紀の国坂」「虎伏城のはやぶさ」など

オリジナルの”ふるさと癒やし歌”だけの歌の世界を創りあげた。

いつものファンの方も、はじめてファンになられた方も

喜んでいただけた落ち着いた歌謡ショーができたようだった。

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こうして、街のみなさんに、ファンのみなさんに

宮本静さんと”ふるさと癒やし歌”が

育てられていくのが、よくわかった夜だった。


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2016-08-14 盛況!第一回ぶらくり歌謡ステージ

[]盛況!第一回ぶらくり歌謡ステージ 16:26

ポポロハスマーケット×和歌山ブルース歌碑プロジェクト

第一回は、 夏祭り!浴衣で演歌だ!盆踊り!盛況だった。

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宮本静さんの”浴衣de艶歌”の第一部で幕があき

和歌山ブルース」から歌いはじまった。

ポポロハスマーケットのテーマ”夏祭り”に

浴衣姿で盆踊りの楽曲を交えて構成をするのだ。

東京音頭」や「東京五輪音頭」など

この日のために、新レパートリーに加えていただいた。

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そして、和歌山ブルース歌碑プロジェクトのイベント。

出演者全員が「和歌山ブルース」を

課題曲として歌碑の前で歌い上げる。

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民謡連合会の藤原さんと藤原さん  宮本静さんと上杉健一さん

第二部は、上杉健一さん”雰囲気たっぷり”

初めてという浴衣姿で、

ハスキー・ヴォイスの「和歌山ブルース」は聞き物だった。

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第三部の和歌山民謡連合会さん有志は10名で参加いただいた。

民謡風「和歌山ブルース」は、三味線横笛もはいり

ザ・ピーナッツ民謡を歌ったような新感覚。

吉宗おどり」「梅音頭」「安来節」など

歌に踊りにお囃子に、お衣装の演出まで

紀州民謡の楽しさを満喫させてくれた。

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フィナーレは、「ぶんだら節」で総おどり(最初の写真)

そして、記念撮影パチリ。。。

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”手作り”と”ロハス”にこだわったポポロハスマーケットは

手づくり雑貨や安心安全の有機野菜、素材にこだわった

フードやドリンクなど、さまざまなお店が集合するこの地域最大の人気イベント。

毎月第二日曜日=に開催されています。

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このテーマにあった歌謡ステージを随時創り出していきます。

     (毎月ではありません)

次回、共催は2017年1月8日(日)の予定です。

さて、どうなるか、とてもたのしみです!




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2016-08-13 海南映画まつり「見栄を張る」

[]海南映画まつり「見栄を張る」 12:55

ここしばらく、映画に熱い海南市

この2年間で、制作された3作品全て

無料で観れる海南映画まつりにいった。

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定刻まえから、懐かしい地元を走る蒸気機関車

記録映画が流されていて、熱さはつたわる。


1本目は、短編「亀池のさくらひめ」

亀池は、江戸時代の治水家・井澤弥惣兵衛が造った。

春の「亀池さくらまつり」はよく知られている。

将軍吉宗に召し出されて徳川幕府の役人となった弥惣兵衛は、

関東各地の治水に名を残す。

海南出身の弥惣兵衛の功績を顕彰する・・・

クラシックギターフルートに載せて歌う

「鞠と殿様」が印象的だ。


2本目も、短編「ISHICHI(イシチ)」

http://www.yoshimoto.co.jp/sumimasu/chiiki_eiga/localmovies/2015/post-wakayama.html

吉本興業の地域発信型映画のプロジェクト、吉本と地元市民有志が制作。

吉本新喜劇青野敏行さん、落語家桂小枝さん、NMB48の西村愛華さんも出演。

「島ぜんぶでおーきな祭 第7回沖縄国際映画祭」参加。

日頃からお世話になってる海南の漆器の街・黒江が舞台。

黒江の街並みはもちろん、あっあの人と顔見知りが続々銀幕に・・・

それはそれでいて楽しい・・・


3本目は、地元初公開「見栄を張る」

クラウドファンディングもつかった長編映画だ。

https://motion-gallery.net/projects/miewoharu

和歌山で撮影合宿、大阪アジアン映画祭参加。

地域映画とは、こういふものなのか・・

全国ロードショーを目指すといふ。


三本立ての無料映画会。

幕間には、クラシックギターフルートと歌の生演奏や

吉本のご当地お笑い芸人わんだーらんどトークショーなど、

盛りだくさんの演出には、頭が下がる。

あと、ホール会場音響では、

セリフがどうしてもきつく

これは残念だった。



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2016-08-11 まもなく!第一回ぶらくり歌謡ステージ

[]まもなく!第一回ぶらくり歌謡ステージ 08:29

ポポロハスマーケット×和歌山ブルース歌碑プロジェクト

第一回は、 夏祭り!浴衣で演歌だ!盆踊り


今日、ステージの和風なタペストリーの試し吊をおこないました。

久方ぶりの和歌山ブルース歌碑プロジェクトのイベントです。

出演者全員がそれぞれに「和歌山ブルース」を

歌碑の前で歌い上げます!

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”手作り”と”ロハス”にこだわったポポロハスマーケットは

手づくり雑貨や安心安全の有機野菜、素材にこだわった

フードやドリンクなど、さまざまなお店が集合するこの地域最大の人気イベント。

 =毎月第二日曜日=に開催されています。

ぶらくり歌謡ステージは、

ぶらくり丁が歌いこまれ、80万枚大ヒットの昭和歌謡和歌山ブルース

愛唱する市民の寄付を募り、コンペで集えるベンチ型の歌碑を建立。

この歌碑プロジェクトが企画運営する歌のステージ。

次回11月開催予定。

 名称:第一回ぶらくり歌謡ステージ@ポポロハスマーケット

      夏祭り!浴衣で演歌だ!盆踊り

 日時:2016年8月14日(日) 開演 11:30

 会場:中ぶらくり丁商店街アーケード特設ステージ

    「和歌山ブルース」歌碑広場斜め前

 出演:宮本静、上杉健一、和歌山民謡連合会有志

 参加:観覧無料

 お問い合わせ先:和歌山ブルース歌碑プロジェクト 073-431-2228

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<ステージ〜歌唱予定曲>

11:30-12:00 浴衣de艶歌 宮本静

 「和歌山ブルース

 「河内おとこ節

 「東京音頭」〜「東京五輪音頭」

 「黒江からころ為の女」(下駄市)

 「門前町は恋の町」(粉河祭)

 「我が名は青洲」

12;30-13:00 雰囲気たっぷり 上杉健一

 「綾子のよさこい演歌

 「和歌山ブルース

 「雨の駅」

 「夢のゆりかご」

 「泣かないで」

13:30-14:00 和歌山民謡連合会有志10名

 「和歌山ブルース

 「吉宗おどり」

 「安来節

 「有田みかん摘み歌」 踊り付

 「梅音頭」       踊り付

 「ぶんだら節」     踊り付

<プロフィール>      

=宮本静=

島根生まれの紀の川育ち、粉河高校出身。NHK-BS「勝ち抜き歌謡選手権」チャンピオンなど多くのカラオケ全国大会での受賞を経て、2010年に「紀の川のほとりで」CDデビュー。3オクターブの音域、ジャズゴスペルも歌う演歌歌手として、ライブハウスやイベントで活動、大阪東京でも歌う。2015年、5周年記念曲「天野の恋塚」を全国発売、レコーデイングした世界遺産・丹生都比売神社で奉納歌唱。同年6月、「我が名は青洲」で、ユニバーサルミュージックよりメジャーデビューを果たす。紀州和歌山の歴史と文化を歌謡で綴る”ふるさと癒やし歌”は全16曲に。2016年は、6ケ月連続京都歌謡劇場出演、第5回石見銀山歌謡祭出演など、今後の活躍が期待されている。

=上杉健一=

千葉県生まれの和歌山在住の演歌歌手。歌謡曲のよき時代を思いおこす楽曲を雰囲気たっぷりに唄う。2011年1月に「雨の駅」(作詞:流星竜二、作曲:中島昭二)でCDデビュー2014年10月に、セカンドシングル「夢のゆりかご」「泣かないで」(作詞・作曲:しいの乙吉)を全国発売!通信カラオケでも好評配信中。また、持ち前のハスキー・ヴォイスは、前川清中条きよしのカバーでも定評がある。ぶらくり丁の「和歌山ブルース」歌碑ほど近くの「ピエロ カラオケ」(和歌山市新通6-12)を拠点として、地域に密着した音楽活動を続けている。

和歌山県民謡連合=

県下に伝承される歌を訪ね採譜、カセットや譜面に残された歌を元に復元、紀州路の民謡を歌う全国コンクールを、県民文化会館で毎年開催。こうして800以上の楽曲から、2012年には20曲を新録音し2枚目のCDとして発表。さらに、2016年10月には、3枚目をリリースする。生活から生まれた「有田みかん摘み唄」などの仕事唄、踊りそしてエネジーを開放させる「ぶんだら節」などの祭唄、宴席や余興で作られた「あしべ節」などの座敷唄など、実に様々な紀州民謡が歌い継がれている。


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2016-08-10 MBS・TV”歌碑ものがたり”に「和歌山ブルース」

[]MBS・TV”歌碑ものがたり”に「和歌山ブルース08:03

MBS・TVのちちんぷいぷい”歌碑ものがたり”で

ぶらくり丁の「和歌山ブルース」歌碑が取り上げられるそうだ。

近々、取材があるといふことで

和歌山ブルース歌碑プロジェクトとしてまとめてみた。

f:id:Enka:20160811080320j:image:w360

平成24年度、和歌山県文化表彰

和歌山ブルース」はじめ和歌山の歌を

永く全国に歌い続けたということで

県外出身ながら異例の文化功労賞を受賞した古都清乃さん

写真は受賞式で仁坂知事と。。


この受賞こそ、歌好き市民が進めた「和歌山ブルース」歌碑建立と

歌碑を中心にしたその後の地域&文化活動の賜物だった。


和歌山ブルース」歌碑は3つの特徴が際立ちます。

  f:id:Enka:20160811105121j:image:medium

1.作曲家吉田正先生の最初の歌碑

  国民栄誉賞受賞、2400曲以上の吉田メロディーから

  初めての歌碑。歌謡として完成度の高さと、

  いかに地元に愛された楽曲かというバロメーターだ。

  

2.市民の寄金と公募のデザインで創られた歌碑

  一万円以上の寄金に歌碑に名が刻まれます・・・

  この呼びかけに、歌に想いを重ねる寄金が数多く集まった。

  定型な歌碑案から、一転、デザイン公募

  そして、ドーナツ盤をモチーフにしたユニークな歌碑が選ばれた。

  盤面に記名が刻され、歌声流れ、集いの場として今も親しまれている。

f:id:Enka:20160811110633j:image:w360 ミュージアム

3.ご当地<歌謡ブルースサミットぶらくり歌謡ステージ

  歌碑を基点に、昭和の歌謡ブルースを歌の文化遺産として、

  全国の主要なご当地と連携し、サミットを開催した。

  横浜「伊勢崎町ブルース」や大阪天神橋ブルース」など交流が生まれ、

  その後も、カラオケ大会、シンポジウム、CD制作、10周年事業、

  ミュージアム開設、歌謡ステージなど数多くのイベントが続いている。

<資料URL>

和歌山ブルース歌碑建立記念除幕式:http://www5d.biglobe.ne.jp/~koto/info/kahi.htm

和歌山ブルース」の歌碑イベント日記:http://blogs.yahoo.co.jp/k22767

ご当地<歌謡ブルースサミットhttp://wbs2008.cocolog-nifty.com/blog/

<歌謡ブルースサミット>:http://summit2010.ikora.tv/

CDを制作:http://www.nwn.jp/old/event/kankoubutu/20060225/rokumen.html

動画:古都清乃和歌山ブルース歌碑:https://www.youtube.com/watch?v=HeZVkZm1DP8

旧;演歌商店のつぶやき:http://d.hatena.ne.jp/Enka/searchdiary?word=%2A%5B%A5%D6%A5%EB%A1%BC%A5%B9%C3%C2%C0%B8%5D


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2016-08-09 LURU CLASSIC CAFE

[]LURU CLASSIC CAFE 08:45

広く出演者様を募集!

第一回は10月15日(土)14時ー16時

   =毎月第三土曜日に開催予定=

f:id:Enka:20160810084455j:image:w360

LURU CLASSIC CAFEは、

これまでクラシック音楽に親しむ機会が少なかった方々にも

気軽にクラシック音楽の生演奏を楽しんで頂き、

地元、若手の演奏家により多くの演奏機会を提供したいという

ホール創設のコンセプトに基き、この秋よりスタートいたします。


LURU CLASSIC CAFEを

開催するにあたり広く出演者様を募集いたします。

  第一回は10月15日(土)14時ー16時

     =毎月第三土曜日に開催予定=

下記をお読みの上、お気軽にお問い合わせ下さい。

演奏家の皆様のご応募をお待ちしております。


<LURU CLASSIC CAFEについて>

https://www.facebook.com/events/1037152369653621/


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2016-08-08 ふるさと歌謡ショー@三夜連続サマーバイキング

[イベント}[ふるさと癒やし歌]三夜連続サマーバイキング 08:22

ここ数年、恒例となった宮本静さんの

ホテルグランヴィア和歌山サマーバイキングの歌謡ショー。

今年は、三夜連続のゲスト出演となり、大感激で臨んでいる。

今日の初日から大盛況、美味しさに楽しい歌を届けようと大張切だ。

ハイライトは、徳川吉宗公と五輪の歌のコーナーだった。

f:id:Enka:20160809082231j:image:w360

2016年は徳川吉宗公<将軍>就任300年の年、

ということでご存知「暴れん坊将軍のテーマ」を歌いながら登場!

9月に、東京紀州藩ゆかりの地・赤坂で開かれる

赤坂×紀州和歌山 食いしん坊将軍祭にふれながら

f:id:Enka:20160809082233j:image:w360

紀州徳川家御典医だった医聖・華岡青洲を歌う

我が名は青洲」をメジャーデビュー曲として

熱く披露した。


ひと息つくと、リオの日本勢の活躍から、東京五輪

昭和歌謡として「東京五輪音頭」を会場の手拍子で。。。

さすが、国民的大ヒット曲、

折からのニッポン応援モードも加わって大好評だった。


世界のまつり・オリンピックから

紀州ふるさとの夏祭りに・・・

永年盆おどりで親しまれる都はるみさん「黒潮節」を

リメイクした「静の黒潮節」で会場をひと巡り

f:id:Enka:20160809082232j:image:w360

続いて、紀州三大祭りのひとつ粉河祭りを

昭和の大作家・星野哲郎さんが書きおろした

門前町は恋の町」を夏祭りの雰囲気たっぷりに・・・

そして、海南黒江の街並みと下駄市を歌った

黒江からころ為の女」はしっとりと。。

そう、からころは下駄の音なんです。


持ち歌三曲でふるさとの夏祭りを綴って

最後の曲は先週末、町中が盛り上がった

おどるんや 〜紀州よさこい祭りにちなみ

「酔歌(ソーラン節入り) 」

 会場と一体となり

宮本静さんらしい元気なフィナーレとなった。


アンコールの拍手に呼び戻されて

歌ったのは、五周年記念曲「天野の恋塚

世界遺産・丹生都比売神社で録音されたこの曲で

夏の夜の余韻は倍楽しめそうだ。

f:id:Enka:20160809090313j:image:w360

 紀州御三家徳川吉宗公の特集コーナー新登場!

  〜3日間期間限定イベント〜

 和洋中のお料理が勢ぞろい! ドリンク飲み放題

https://www.facebook.com/events/1729392180670017/r


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2016-08-07 さつきのあき「3SHINE サンシャイン

[歌手来店}さつきのあき「3SHINE サンシャイン」 08:01

8月25日に、アガサス創刊30周年記念ソング「3SHINE サンシャイン」を発売する

さつきのあきさんがプロモーションに来店された。

f:id:Enka:20160808074726j:image:w360

アガサスは、地元・和歌山で愛される人気のタウン誌だ。

音楽はもちろんファッション・グルメ情報など

おしゃれな生活情報が満載だ。

今回の記念CDは、アガサス読者に「アガサスにまつわる想い出」を募集し、

そのキーワードをさつきのあきさんが歌詞に仕上げたもの。詳細はこちら

アガサス公式ページ

http://www.agasus.com/


さつきのあきさんは、静岡出身ながら、

和歌山を拠点に活動するシンガーソングライターだ。

ナチュラルな歌声、ストレートな歌詞、どこか懐かしいメロディ・・・

また、YouTube"さつきのあき ちゃんねる☆"で、

カバー曲やオリジナル曲を毎週更新するなど、活発な活動で注目を浴びている。


シンガーソングライターさつきのあき オフィシャルサイト

http://www.satsukinoaki.com/


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2016-05-29 7月8日に、3台で聴く!金沢蓄音器館コンサート

[]7月8日に、3台で聴く!金沢蓄音器館コンサートin和歌山 10:34

この2月に訪問させていただき

館長さん(写真)のトークと素晴らしい音色に

いたく感銘させていただいた金沢蓄音器館さん

f:id:Enka:20160529100031j:image:w360

f:id:Enka:20160529100030j:image:w360

f:id:Enka:20160529100028j:image:w360

所有のSP盤と蓄音機3台が、

和歌山NOLURUHALLにやってくることになった。


電気をつかわない

ぜんまい仕掛けで再生する蓄音器とSP盤が、

こんなにも豊かな響くとは・・・

その感動が和歌山にやってきます。

しかもアコーステックな響きを大切に設計された

LURU HALLには、ぴったりで楽しみだ。


クラシックジャズ歌謡曲、童謡など

所蔵のSP盤にくわえ

お手持ちのSP盤(LP・EPは不可)も

リクエストでおかけいたします。


78回転のSP盤にちなんで、

7月8日の夜と、9日の朝の2回開催。。

この機会に、是非お楽しみください。

 =予定機材=

  ビクトローラ 1-90型 日本ビクター蓄音器株式会社

  コロムビアG241 ポータブル蓄音機グラフォノーラ

  エジゾン蝋管蓄音機

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名称:金沢蓄音器館コンサートin和歌山 夜と朝

   金沢蓄音器館所蔵の蓄音器たちで聴く

   78回転のSP盤、名曲の響き・・・

日時:2016年7月8日(金) 19時〜

     洋楽を中心に、リクエスト試聴

   2016年7月9日(土) 10時〜

     邦楽を中心に、リクエスト試聴

会場:LURU HALL 073-457-1022

    和歌山市狐島298-1 FOXYテラス1F

         http://luru.jp/hall/

出演:お話し 八日市屋 典之(金沢蓄音器館長)

   

協力: 和歌山県立図書館・和歌山アナログレコード倶楽部有志

参加:2000円(フリーソフトドリンク付) 限定33席

   全席ステージ向きテーブル席・限定33名様 

     ホール平面図:https://goo.gl/1kcq9V

予約:電話予約(073-457-1022)のみで承ります。

   ・お申込み時に 4ケタの予約番号を申しあげます。

   ・当日、予約番号とお名前で、ご入場できます。

   ・ 受付時間:11時〜20時 月曜定休

   ・1名様で4名様まで予約できます。

お問い合わせ先:LURU HALL 073-457-1022

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