Hatena::ブログ(Diary)

宮台真司の「日本の難点」

このサイトは4月18日発売される「宮台真司」初の新書『日本の難点』(幻冬舎新書)のキャンペーンブログです。このサイトでは、年5月10日ABC本店で行われる発売記念イベントで宮台さんにぶつける質問を広く募集しています。詳しくはこちらまで。また、書籍の詳細等もこのブログ内で随時紹介していきます。

2017-02-24 『それでもアメリカについていきますか?』 このエントリーを含むブックマーク

TBSラジオ荒川強啓 デイ・キャッチ!」(月〜金15:30-17:46)。

「気になるニュースが話せるニュースになる!」をコンセプトに、様々なニュースをお届けしています


スペシャルウィークの今週は、特別企画「デイキャッチ激論スタジアム あなたは…どっち!?」をお送りしています。2月24日(金)のテーマは『それでもアメリカについていきますか?』でした。リスナーの皆さんから頂いたメールをきっかけに、金曜デイキャッチャー宮台真司さん、TBSラジオ国会担当・武田一顕さんと議論を致しました。


詳しくは以下のTBSラジオクラウドで!


それでも日本はアメリカについていきますか?|TBSラジオAM954+FM90.5?聞けば、見えてくる?

5時台は「ニュースクリップ」コーナー。様々なジャンルの専門家が日替わりで登場し、その専門分野で注目すべきニュースをピックアップします。金曜日は「ビジネス情報最前線」!経済ニュースを共有できるソーシャルメディア、ニューズピックスの面々が登場!今週は編集担当の野村高文さんがクリップ。


後半お送りしたのは、「サピエンス全史」。著者のユヴァル・ノア・ハラリ氏にインタビューしたという野村高文さん。「サピエンス全史」とはどんな本なのか!?そしてハラリ氏はどんなことを話したのか!?

詳しくは、TBSラジオクラウドの「ニュースクリップ」コーナーをお聴き下さい。

世界的ベストセラー『サピエンス全史』の著者に、野村高文さんがインタビュー!|TBSラジオAM954+FM90.5?聞けば、見えてくる?

1.金正男氏殺害事件、毒物は「VX」だった!マレーシア当局が発表

2.仕事を早く切り上げよう!「プレミアムフライデー」がきょうスタート

3.国会安倍首相、土地払い下げ疑惑で夫人の名誉校長辞任を公表

4.19人殺害の相模原殺傷事件、元職員を起訴。「刑事責任問える」

5.東京五輪の開催費用、東京都以外だけで1700億円超える?

6.都調査、子どもの生活が「困難」な層が2割にのぼる!

7.名古屋セブンイレブン、「バイトの休みに罰金1万円」で書類送検

8.「ニュース女子」問題めぐり、MXTV番組審議会が「再取材」放送要求

9.Jリーグ明日開幕!2年ぶりに1シーズン制復活など大きな変化

10.いきなり重版決定!村上春樹さんの新作『騎士団長殺し』発売


http://www.tbsradio.jp/dc/

2017-02-18 何があっても日本はアメリカについていくしかないのか このエントリーを含むブックマーク

D

何があっても日本はアメリカについていくしかないのか


松竹伸幸氏(自衛隊を活かす会事務局長)

マル激トーク・オン・ディマンド 第828回(2017年2月18日)


 トランプの誕生でアメリカが大きな変革期を迎え、アメリカ一辺倒できた日本もこれまでの安全保障政策を再考せざるを得なくなった今、改めてアメリカ追従の是非を考えた上で、何が日本の自立を阻んでいるのか、日本の外交・安全保障の基本的なスタンスはどうあるべきかなどを、松竹氏とともにジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。


http://www.videonews.com/marugeki-talk/828/

「日本会議」史観の乗り越え方

「日本会議」史観の乗り越え方

憲法九条の軍事戦略 (平凡社新書)

憲法九条の軍事戦略 (平凡社新書)

2017-02-17 トランプ政権とメディアの関係、そして“ファクト”への向き合い方 このエントリーを含むブックマーク

メディアの罠―権力に加担する新聞・テレビの深層 (vita)

メディアの罠―権力に加担する新聞・テレビの深層 (vita)

TBSラジオ荒川強啓 デイ・キャッチ!」(月〜金15:30-17:46)。

「気になるニュースが話せるニュースになる!」をコンセプトに、様々なニュースをお届けしています。

トランプ大統領就任一ヶ月で考える。これまでとこれから!

▼トランプ氏が大統領に就任してから、およそ1ヶ月。

 このほど初めてとなる単独記者会見を開きました。

▼1時間15分にもわたる長い記者会見

 「トランプ政権について報道されている内容のほとんどは不当!」などと

 マスコミ批判に大きく時間を割きました。

▼既存のマスコミとの対立続きだったこの1ヶ月。

 トランプ政権メディアの関係、そして“ファクト”への向き合い方について

 ビデオジャーナリスト神保哲生さんが語りました。


トランプ大統領就任1ヶ月で考える。メディアの“正しさ”とは?|TBSラジオAM954+FM90.5?聞けば、見えてくる?

1.金正男氏暗殺で猛毒VXガスを使用か?韓国メディアが報じる

2.国会法務省の「共謀罪で一般人も対象」見解めぐり、野党が追及

3.トランプ大統領移民をめぐる新大統領令に来週署名

4.「出家」騒動の女優・清水富美加、きょう、告白本を発売

5.関東・北陸で「春一番」!一方、日本列島で「春の嵐」に注意

6.韓国・朴大統領収賄疑惑、サムスングループ事実上のトップを逮捕

7.台湾企業傘下のシャープ、業績を上方修正、3年ぶり黒字に

8.大阪の幼稚園、保護者にヘイト文書。府が園を調査(毎日)

9.警察、去年1年で通信傍受により全国で11事件・33人を逮捕

10.『王将』、『兄弟船』、『矢切の渡し』・・・作曲家船村徹さん死去


2月17日(金)ニュースランキング音声|TBSラジオAM954+FM90.5?聞けば、見えてくる?

2017-02-16 宮台真司+萱野稔人「今とこれからのグローバルガバナンスを、どう考 このエントリーを含むブックマーク

D

宮台真司×萱野稔人『「今とこれからのグローバルガバナンスを、どう考えていくべきか?」について』


人や情報などがボーダレスになる時代に、

ひとつの国だけでは解決できないような重要な問題や課題を俯瞰して、

地球規模で考えていくという枠組み、考え方のことです。

今回、この「グローバルガバナンス」を取り上げる理由は、

アメリカの「力」が相対的に低下していくなかで、

世界的なトレンドだったはずの「グローバル化」の方向性が見えにくく、

とても先行き不透明な時代に入っていると感じるからです。

今とこれからのグローバルガバナンスを、どう考えるべきなのか?

首都大学東京の教授で、社会学者の宮台真司さんと一緒に議論します。


JAM THE WORLD : J-WAVE 81.3 FM RADIO

米中もし戦わば

米中もし戦わば

米中戦争 そのとき日本は (講談社現代新書)

米中戦争 そのとき日本は (講談社現代新書)

2017-02-14 この人のこの本 宮台真司 このエントリーを含むブックマーク