2010-06-12
Berryz ANNEX 清水&菅谷@FM TOKYOホール
いろいろ行ってたんですけど、書きそびれていたら、1ヶ月も過ぎてしまっていました。
6月2日(火) Berryz ANNEX 清水さんソロイベ
選曲がおじさんたちに配慮して80年代みたいな曲多し、普通に自分の好きな曲歌ってくれればいいのに・・・。カラオケ聴いてるみたい。
最前センター付近と言う良席にもかかわらず、あまりたかまらず。でもかわいかった!
前日の清水さんと比べちゃうと悪いんだけど、圧倒的な歌唱力と表現力でりさこワールドを構築。すごく引き込まれた。席は2列目の下手。
全部ミディアムテンポの曲とバラード系でまとめた選曲。なので、彼女センターに椅子用意して座る気満々w。結局ちょっとたったりするけど、センターから最後まで一歩も動かず。
お客さんは最後まで着席。
GAMのメロディーズとか、あんないやらしい歌をまさか選ぶとは思わなかった!
途中で、しゃべるの苦手だからと、ファンの人に書いてきたという手紙の朗読。今までやれてきたことへの感謝の気持ち、という内容なんだけど、素直に感動した。
連番した方が、ファンクラブに入ったばかりと言う菅谷さんのファンの方だったので、新規のファンの人がこういうイベントに参加出来るのは、よかったなーと思いました。
2010-04-29
振りコピしてると、後ろの人と目が合う至高の3曲
まぁ僕は割とコンサートの観戦スタイルは、ダンスっちゅうか、振りコピ派なんですけれど・・・。
娘。とかベリではおとなしくみてることもおおいんですが、℃のライブだと振りコピ率が異常に高い時があって、なおかつフォーメーションが前列と後列で分かれる曲が多いため、高まりすぎて推しメンと同じダンスを踊りたい!時が多いんですよね。
そんな、振りコピ派ならだれでも経験したことのある、後ろの人と目の合う気まずい曲を3曲セレクトしてみました。
その1 恋のダンスサイト
なつかしすぎて、おっさんバレバレなんですがw
これは前奏の20秒あたりからですね。腰に両手をあててリズムにあわせて、360度回転するんですけどね。
当時普通に観戦してたとき、目の前の人がまわりながらこっちむくから「なんなの!モーオタ キショ!w」と苦笑いしましたね。
その2 桜チラリ
いわずとしれた℃-uteの名曲なんですが、この曲はやたらと後ろ向くんですよね。
PVだと20秒過ぎから後ろ向くんですが、その後も繰り返し繰り返し、後ろ向きます。
まあ、当然僕もライブ中は振りのとおり踊ってますから、かなり後ろ向きますね。
でも、大丈夫、℃-uteのコンサートはみんな振りコピしてますから(少しうそ)、僕が後ろ向いても、後ろの人も後ろ向いてるから、はずかしくないんですね!はずかしくないんですよ!!
その3 ライバル
この曲は、すばらしい曲なんで、是非聴いてほしいところです。
まず前半で、オタがみんなエアギターします。それだけでも楽しいんですが、さらにすばらしいのは歌詞が「ライバルは、後ろ向きなわたし〜♪」というところで、メンバーも後ろを向いて踊るんですね!(菅谷のぞく)
1分40秒ぐらいからのところですね。
当然オタもうしろむきますね、みんな(菅谷推し除く)
先日メンバーのブログかなんかでも、「後ろ向きで推しジャンプしてる人がいて、びびったw」とか書かれていたとかいないとか・・・。
先日のよみうりランドでもちゃんと一小節後ろ向きで踊っていた人がいたので感心しました。
僕も今度のベリコンでは是非そうしたいと思いますw。
2010-04-21
Berryz工房フェスティバル〜ようこそ雄叫びランドへ〜 など
17日 土曜日はちょっと涼しいけどいい天気だった。
息子がトミカと宇宙戦艦ヤマトとシンケンジャーのおもちゃ見たいというので、2人で秋葉原へ。
いつものようにリバティー行ってトミカのミニカー買って(リバティーは50円からトミカ売っていて安い)、ついでに石丸でフリーライブ↓やってたんで、寄り道して観覧。
15:00〜 CHIX CHICKS インストア フリーライブ!
17:00〜 Saori@destiny 「WORLD WILD 2010」 CD発売記念 Saori@destiny
CHIX CHICKSは代々木の路上で何度か見たことあった。そんときも歌うまいな〜と思ってたけど、この日もすごく良かった。
いい曲だな〜、と思ってたらThe Miraclesなんかをカバーしてるみたい。Buzyが大人になっても歌い続けていたらこんな感じなんかな、と思った。
Saoriちゃんは、だいぶあかぬけた感じになって衣装なんかも良かった。「みんなここにいたんだ!」って感じでPerfumeの現場でよく会う人たちに大勢会った。好きな人をマイペースで応援してる(売れる売れないに関わらず)のって素敵だな、と勝手に思ったりした。
なんていうか、売り出し時期がすぎているとか、そういうのもあるんだろうけど、ものすごいゆるやかなでアットホームな雰囲気だった。
クレープ食べて、トラジで焼肉食べて帰った。トラジは赤ちゃん連れた家族とか多くて、秋葉原住民の人たちなのかな?意外だった。
ちょっと気が向けば良質なライブが無料で見れる秋葉原と言うのは、やっぱすごいと思った。小さいうちからこういうの気軽に見れる環境っていうのは、子供にとっても良いのではないかな、とも思った。
Berryz工房フェスティバル〜ようこそ雄叫びランドへ〜
18日 朝から暖かくて快晴。
本当に良い天気で、桜も思ったより残っていて、気持ちよくてライブ中に何度か空を見上げて、そよ風を感じた。
16曲も歌ってくれちゃうし、ソロで1曲ずつのコーナーもあって大満足。
スプリンターを歌う清水さんがちょっと緊張してたのか、初々しかった。
「グランドでも廊下でも目立つ君」はアルバム曲でもかなりお勧めの曲なんだけど、熊井ちゃんとまーさの掛け合いがものすごくかわいくて。
すごく変態みたいな歌詞なのに、振り付けは結構たくましい感じで、なおかつ2人がチャーミングすぎると言う。もう、最高ですw!
あと、今更ながら「流星ボーイ」。振り付けがスゲーイイ!なんかパートごとのアクションがナンセンスすぎるのに、とおしてみると全てマッチしていると言うことに気づく。それを言ったらピロスエくんが「ラッキー池田が担当してるんですよ」と教えてくれた。なるほど納得。
握手会が始まるところで、妻から「息子が熱出してる」とのメールが入ったので、急いで握手して、急いで帰宅した。(今日は結局熱も下がらなかったので、会社休んで息子の看病)
りさこちゃんの歌唱が、近頃ますます太く冴え渡っているのは、体型ががっしりしてきたからじゃないかと思った。
ちょっとぽっちゃりしてマダムとか言われてるけど、歌唱には貢献してるので、悪くないなと思った。
以下セトリ
「6th 雄叫びアルバム」発売記念イベント
『Berryz工房フェスティバル〜ようこそ雄叫びランドへ〜』
01 ハピネス
02 ライバル
- (自己紹介MC)
03.スプリンター(清水)
04.恋はひっぱりだこ(徳永)
05.21時までのシンデレラ(嗣永)
06.笑っちゃおうよ BOYFRIEND(熊井)
06.グランドでも廊下でも目立つ君(熊井・須藤)
07.ヤキモチをください(菅谷・清水・徳永)
09.TIMB (夏焼)
10.サクラハラクサ(須藤)
11.VERY BEAUTY(菅谷)
- MC 全員
12.抱きしめて抱きしめて
13.青春バスガイド
14.流星ボーイ
15.雄叫びボーイ WAO!
- 告知 9月ゲキハロ決定
16.友達は友達なんだ




