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2018-05-13

5月19日(土)★シリーズ SakSak #2 加藤果琳[動く二枚の板に挟まれたビー玉のような出来事について2]

今週の土曜日はSakSak#2。

ゲストはアーティストの加藤果琳さんです。

加藤さんはこれまでに、「〇〇のかたちを探す」シリーズ、「ブランクラス@引込線2017」、にそれぞれゲストとして参加してもらっていて、ブランクラス関係での出演はこれが3回目。

今回のイベントは、タイトルからも分かるように、前回の〇〇シリーズで行ったイベントの続編、という位置づけで行われる。

そのイベントタイトルにある、動く二枚の板に挟まれたビー玉のような出来事、について加藤さんは、「モヤっとする瞬間」というなんとも頼りない言いまわしで、その出来事の掴み所のなさを例にあげてくれる。

前回のイベントでは、参加者全員が、卓球ラケットを模した板状の道具を手に持ち、お互いの板と板の間に卓球のボールを挟みあい、その状態をしばらく続けてみたり、彼女自身が経験した出来事について、まず、人物やその場の状況などを簡単な図式に起こしてみて、次にその状況の再現を、ゲームのようにして参加者と共にロールプレイしてみる、というようなことにトライした。

彼女が考えようとしていることは、人と人とがコミュニケーションをとって関係を構築する手前で、もうすでに揺れ動いてしまう微妙な空気の存在だったり、目に見えない距離感を推し量ろうとする行為そのものだったりするのだろうから、それこそ掴み所なんてなかなかないのだけれど。

今回のイベントでも、考えるための大きな枠はそのままに、中身を少し変更する様子。

前回使ったゲーム機はそのままに、遊ぶソフトをいろいろ変えてみる、といった感じなのでしょうか?それとも2だから、ゲーム機本体がいろいろバージョンアップしてるっていうことなのかな?

ぜひこの機会にみんなで遊んで、いろいろ検証してみましょう!

野本直輝

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5月19日のSakSak#2のゲスト、加藤果琳さんとスカイプで放送室をしました。

前半では、前回のイベントの記録動画を見ながら、加藤さんがいろいろ実況してくれています。

後半では、今回のイベントで取り入れようとしていること、最近考えていることなどをお話ししていただきました。

イベント参加前に、どうぞご覧ください。

2018/5/11/加藤果琳/ blanClass放送室

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★シリーズ 〇〇のかたちを探す #7|テーマ:隙間

パフォーマンス|加藤果琳[動く二枚の板に挟まれたビー玉のような出来事について]

http://blanclass.com/japanese/archives/20170603/


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★シリーズ SakSak #2

ワークショップ|加藤果琳[動く二枚の板に挟まれたビー玉のような出来事について2]

http://blanclass.com/japanese/schedule/20180519/

https://www.facebook.com/events/608907862795850/


なんとも言えないもやっとした感情は不意に訪れる。お客さんに90度におじぎするサラリーマンの頭をエレベーターのドアが容赦無く挟む光景だったりICカードの残金が足りなくて改札に引っかかった時にいる後ろの人の戸惑いのステップだったりする。そんな日常でおこる、なんとも言えない瞬間や物事の隙間について考えてみたい。

出演:加藤果琳/企画:野本直輝

日程:2018年5月19日(土)

開場:18:30 開演:19:30

入場料:1.600円(ワンドリンク付)

会場:blanClass(横浜市南区南太田4-12-16)


Karin KATO

1992年生まれ。 2017年広島市立大学彫刻科卒業。近年の参加展示に、「untitled-8」(2017年/広島芸術センター) 、「DAAURAエクスチェンジレジデンス成果発表展」(2018年/韓国・光州DAUURAギャラリー)などがある。

http://999999karin.tumblr.com


シリースSakSakについて

SakSakでは、誰かが発する表現を手掛かりに、その先を一緒に考えながら、その思考を交換することができる場の可能性を模索します。そのために取り敢えず、粗くてもろい、隙間だらけの場を想像してみる。(野本直輝)

https://saksak.localinfo.jp

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2018-05-08

5月12日(土)平田 守[いつだって画像はコピーされる事を望んでいるかもしれない]


今週土曜日のLive Artは平田守が初登場。


彼は一昨年、多摩美PBLの発表をblanClassで行った時、キャンバスを舐めて絵を描くという衝撃のパフォーマンスをした人。その様子を眺めていると、赤いストロークで絵のようなものがキャンバス上に現れてくる。種は簡単で、摩擦によって自身の舌から滲み出してくる血で絵を描いたという仕掛け…。


今回は、そんな生々しいパフォーマンスをするわけではなく、彼が日頃、作品を通して考えている「イメージ(画像)」について、ちょっとした試みを行う。


平田守の作品は、いくつかのシリーズを並行して展開しているようだけれど、身近なところから、さまざまなメディアから、イメージ(画像)を取り寄せて、寄せ集められるように再構成されるものが多い。


シュルレアリスムや、ポップアートというまでもなく、また絵画と特定するまでもなく、長い間、何度となくイメージは解体され、また再構成され、新たな意味が付加されたり、あるいは意味を剥奪されてきた。情報化社会では、消費を操作するために生み出されたはずの「情報」そのものが商品化され、いろいろのものから実態が失われて久しい。


それはここ10年、スマートフォンが登場して以降、加速して、日常の私たちに「イメージ(画像)」は何度となく増幅して、思考の一端を担っているのではないか?


というのが、平田くんの問いかけ。


以前、blanClassのスタッフをしていた波多野くんは、写真学校で勉強している頃から、紙に焼いてあるものは「写真」だけれど、Webで見るものは、どうしても「画像」と言いたくなる、というようなことを言っていたが、今回放送室で、平田くんは「写真はイメージです」という広告などの表記の矛盾を指摘する。


確かに、「写真」も「イメージ」も「画像」も、その語が示している意味は、ほとんど変わらないのに、それぞれの脳みそはいろいろなものに変換して整理している。


ナイーブな感じもするが、頭の中のそれらの質の違いを同じものだというのは、なんとなくはばかれる。


さて、今回の展示とワークショップは、そんな「画像」と意味や、「画像」とリアルが、決して一対一対応していない現状を確かめるようなことを実験します。(流されている映像(虚像)を風景のように眺めながら、絵を描こうという試み)


それがどんな経験になるのか、やってみて、改めて考えましょう。


というわけで、今回はいつもよりも早い時間(17:00〜)から展示が見られます。19:00からのワークショップと合わせてご参加ください。


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【blanClass放送室】

blanClass放送室でも平田さんと現在の「画像」の悩ましい存在意義についてお話しをしました。こちらもご覧ください。


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2018/4/20/平田 守/ blanClass放送室


こばやしはるお


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展覧会/ワークショップ平田 守[いつだって画像はコピーされる事を望んでいるかもしれない]

http://blanclass.com/japanese/schedule/20180512/

https://www.facebook.com/events/1148866291915677/


イギリスの進化生物学者、リチャード・ドーキンス遺伝子という情報を「自己複製子」と定義した。

私は画像情報そのものが、自発的意志を以て自己複製を望んでいるとは考えない。


しかしインターネットの登場以降の画像情報の振る舞いは、恰も複製の為の主体的生存戦略を持つかのようだ。


それは親から子供へとコピーされる「自己複製子」のようであり、ドーキンスが人間個体を「人類の遺伝子を増殖させる為の乗り物」と定義した様に、画像情報表現の総体にとって個別の画像はモジュール代替可能な部分)であるという類比が成り立つ。


今回は画像を複製(またはトレース)し、代替え可能な画像(モジュール)についての考察と実践していく場にしたいと考えている。


日程:2018年5月12日(土)

開場:17:00 ワークショップ:19:00〜

参加費:¥1500(ワンドリンク付)

会場:blanClass(横浜市南区南太田4-12-16)

https://goo.gl/maps/Q7Aat7nBarE2

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平田 守 Mamoru HIRATA

2018-04-30

5月5日(土)中村達哉[物語の隣にあるもの]


今週土曜日のLive Artは、中村達哉が久々(3年ぶり?)のソロダンス! 今回はダンスパフォーマンスだけでなく、インスタレーションも手がけます。


今回の「物語の隣にあるもの」という作品は、今年の3月に横浜市民ギャラリーで行われた関川航平企画のグループ展「漂白する私性 漂白する詩性」展に出品していた作品の展開版。


モチーフになっているのは、カミュの小説「最初の人間」。これはカミュが事故死した後に発見されたノートに直筆で書かれていたものを、カミュの妻を中心にノートを精査して出版に至った経緯がある異例づくしの未完の自伝のようなもの。


ダンスの根拠のひとつに「物語」を求めていくうちに、原作のあるダンスを思いつき、いろいろと本を物色するうちに出会ったのが、この本だったといいます。


その本からスタートするにあたって、中村さんが最初にしたことは、この本を全部ん手書きで書き移すということ。市民ギャラリーではA4の紙80枚に書き写した手書きの原稿が壁にぎっしりと展示されていました。


もちろんその展示の前で、ダンスパフォーマンスも披露されたのだが、まずは小説を全文書き写すという発想と行為が気になる。きっとその小説の成り立ちにあった、カミュ自身が手書きで書いたノートの存在やカミュの死後、そのノートを解読する人たちの行為が、中村さんの頭にはあったのだろうと察します。


ダンス作品の原作に小説があるという場合、そのダンスで小説に描かれていた全体の流れや空間をダンスのそれに置き換えていく作業をするのかと思ってしまうが、中村さんが試みようとしているのは、言葉ひとつひとつをパーツに織り成された、紙の上で完結している風景に向き合って、その紙の上の風景から、立ち上がる言葉のひとつひとつを踊りに変換しようとしているのかもしれません。


3月の市民ギャラリーは展覧会であったということもあり、今回のblanClassの公園はよりダンスの作品に重きを置いての展開だと思います。


3月にそのダンスを見た人も、まだ見ていない人も、ぜひご来場ください。これまでにない言葉とダンスの関わりを体験できるかもしれません。




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【blanClass放送室】

blanClass放送室でも中村さんとカミュの小説「最初の人間」について、今回のダンスについて、少しお話ししました。こちらもご覧ください。


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2018/4/20/中村達哉/ blanClass放送室


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ダンス/インスタレーション|中村達哉[物語の隣にあるもの]

http://blanclass.com/japanese/schedule/20180505/

https://www.facebook.com/events/1972127179782159/


物語を表現する方法を試します。たんにお話しの内容を説明するのではなく、言葉の機能(意味や文字や音)をいったんばらばらに分解して、内側から物語を組み替えるようなことがしたいです。

まずは一つの小説を選び、書き写すことから始めます。


日程:2018年5月5日(土)

開場:18:30 開演:19:00

入場料:¥1,800(ドリンク別)

会場:blanClass(横浜市南区南太田4-12-16)

https://goo.gl/maps/Q7Aat7nBarE2

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中村 達哉 Tatsuya NAKAMURA

2018-04-23

4月27日(金)杉田 敦 ナノスクール《nano school》#50

今週金曜日は1年ぶりのナノスクールです。


前回は昨年3月に「出国手続き」と題して、杉田敦さんをリスボンに送り出しましたが、今月の頭に帰国しましたので、ナノスクール第5期をスタートします。


と言っても、今期の内容や予定は現在、白紙の状態なので、今週のナノスクールは、「教授会兼、学生総会」的に、今後のナノスクールについて、一から話し合いをします。


ですから、全員参加でお願いします。もちろん、初めて参加される方も、このリニューアルを機に、ぜひ参加してください。



こばやしはるお


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月イチセッション

杉田 敦 ナノスクール《nano school》#50

http://blanclass.com/japanese/schedule/20180427/

https://www.facebook.com/events/1958116584201609/


知っていると思い込んでいることを可能な限り小さくして、再び、本当の意味で知るために努力してみること。アートにとって重要だと思われるそうした姿勢をいろいろ試してきた、極小の学校、ナノスクールが、1年ぶりに帰ってきます。


井土ケ谷事件の当事者になってみるというスタートから、「協調/反駁/誤解」、「そこにそれはない、あるのかもしれないけれど」、「裸になること、左になること」、「ブッダに会ったらブッダを殺せ」とテーマを替えて開催してきたナノ・スクール第5期のテーマは?


とりあえずナノスクール再開、最初の授業は、教授会兼学生総会的な感じでどうするか話し合ってみるのも良いかな? ということで、ぜひ全員参加でお願いします。もちろん初めての人でも歓迎です。


※ナノスクールは完全予約制となります。 参加資格は、アート、あるいはそれに関連する分野の専門家、あるいは専門家を目指す人とさせていただきます。


日程:2018年4月27日(金)18:30〜

参加費:1,500円/学生 \1,000円(要予約)

会場:blanClass(横浜市南区南太田4-12-16)

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アクセス:京浜急行「井土ヶ谷」駅の改札出て正面の信号わたりすぐを左折、一つ目の交差点を右折、二つ目の角を左折、三井のリパーク後ろ、blanClass看板がある細い段々を上がって右の建物2階

https://goo.gl/maps/whKbkCFnEoL2

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〈予約方法〉

ご予約は前日までにご連絡をお願いします。なお定員に達した場合などお断りすることもございますので、あらかじめご了承ください。

〈タイトル〉ナノスクール予約〈本文〉1)日にち 2)氏名 3)住所 4)メールアドレス 5)参加人数

上記の内容でイベント前日までに以下のメールアドレス送信ください。こちらからの返信を持って予約完了とさせていただきます。

info@blanclass.com

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杉田 敦 Atsushi SUGITA

4月28日(土)良知 暁[ハロー/もしもし、受話器越しに聞こえた声]


今週土曜日のLive Artは、良知暁が1年半ぶりに、前回と同じタイトルのイベントでの登場です。


この企画は、『婦人平等へ』という教育映画に市川房枝が本人の役で出演していることを知った良知さんが、そのリサーチの過程で、企画されたのだが、前回のイベントまでに、その映画を見るに至らなかったので、少しだけ、違う内容のイベントになった。


それが昨年、念願叶って、その映画を鑑賞できたということで、改めて、市川房枝婦人参政権実現の知らせを電話で受けるシーンをめぐって、いろいろと考察を展開していくイベント。


もっとも良知さんが大事にしているポイントは「婦人参政権」がアメリカよりもたらされたギフトだったのか? それとも戦前から活動を根強く継続していた日本の女性たちが、自らの力で勝ち取ったものだったのか? という疑問にある。


これは「婦人の平等」だけではなく、現在の憲法のあり方をめぐる議論でも、同様の議論があるように、日本の社会の中では、とても大事な問題提起なのかもしれない。


当日は、良知さんからレクチャーの後、開いたディスカッションの場に展開します。ぜひ奮ってご参加ください。




【blanClass放送室】

放送室でも、少しだけ、今回のイベントの経緯などを良知暁さんに伺いました。

こちらもご覧ください。


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2018/4/20/良知 暁/ blanClass放送室



こばやしはるお


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リサーチ/デモンストレーション良知 暁[ハロー/もしもし、受話器越しに聞こえた声]

http://blanclass.com/japanese/schedule/20180428/

https://www.facebook.com/events/188907721726202/


「電話のベルが鳴る」。婦人運動を牽引した市川房枝は、戦後間もなく女性解放を扱った映画『婦人平等へ』に出演する。「ハロー/もしもし、受話器越しに聞こえた声」とは、ひとつの問いのかたち。婦人参政権実現の知らせを電話で受けるシーンをめぐって思考を重ねる。


日程:2018年4月28日(土)

開場:18:30 開演:19:00

入場料:1,500円(ドリンク別)/学生:700円

会場:blanClass(横浜市南区南太田4-12-16)

https://goo.gl/maps/Q7Aat7nBarE2

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アクセス:京浜急行「井土ヶ谷」駅の改札出て正面の信号わたりすぐを左折、一つ目の交差点を右折、二つ目の角を左折、三井のリパーク後ろ、blanClass看板がある細い段々を上がって右の建物2階

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良知 暁 Akira RACHI

http://rachiakira.com/

2018-04-17

4月24日(火)★月イチセッション comos-tv[公開ミーティング]#4


来週火曜日は月イチセッション、新シリーズ、comos-tvの公開ミーティングの第4弾!!


comos-tvは、アートをめぐる問題やトピックをリアルタイムで配信するインターネット放送局。昨年からblanClassで月イチでお送りしてきましたが、今年からはメンバーの公開ミーティングをシリーズで開催しています。


内容は、粟田大輔がチョイスするアート括りの「先月のニュース」を中心に進行していきます。そこにcomos-tvメンバーが、それぞれ今後の配信コンテンツについて、現状すべきことなどを提案しながら、先月のニュースとの関係なども考えながら話は進む予定です。


今回はcomos-tv ディレクターからは、青山真也、粟田大輔、井上文雄、原田 晋が会場に、藤井 光がskypeで参加します。


先月のニュースを思い出したり、現在の問題などを考えながら、既存のメディアが語りきっていない問題や、今日的なアートの課題を探していく作業です。ぜひご一緒に頭をひねりましょう。comos-tv ディレクターだけで完結したミーティングではなく、ご来場した参加者と一緒に進めていきますので、ぜひご来場ください。


取り上げるトピックなど、決まり次第再度告知します。



こばやしはるお


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月イチセッショントークセッション

comos-tv[公開ミーティング]#4

http://blanclass.com/japanese/schedule/20180424/

https://www.facebook.com/events/227040634521679/


同時代のアートに関わるさまざまな人々が番組の内容や構成を手がけるアート専門のインターネット放送局[comos-tv]のシリーズ。


「先月のニュース」を中心にディレクターによる情報・意見交換をおこない、配信コンテンツに向けての企画会議を公開します。


comos-tv ディレクター:

会場参加:青山真也/粟田大輔/井上文雄/原田 晋

skype参加:藤井 光


日時:2018年4月24日(火)

19:00〜22:00 ※開場は18:30

参加費:1,000円

会場:blanClass(横浜市南区南太田4-12-16)

https://goo.gl/maps/Q7Aat7nBarE2

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アクセス:京浜急行「井土ヶ谷」駅の改札出て正面の信号わたりすぐを左折、一つ目の交差点を右折、二つ目の角を左折、三井のリパーク後ろ、blanClass看板がある細い段々を上がって右の建物2階

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▶予約方法 以下の内容でイベント前日までにメールにてご予約ください。

メールアドレス〉info@blanclass.com〈件名〉イベント名〈本文〉1)日にち 2)氏名 3)郵便番号 4)住所 5)メールアドレス 6)参加人数

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comos-tv

http://comos-tv.com/