社長通信

2016-07-01 経費削減は知的ゲーム

会社での滞留時間が短いので、オフィスでは結構忙しいのです。

デスクワークが主なのですが、書類を読んだり、コピーしたり、捨てたりする作業が中心になります。

が、本当にこの作業がお金を生むことにつながっているのかどうかが疑問になってきました。

案外やらなくてもいい作業を惰性でやっているかもしれません。

2度と見ることがないようなデータなのに、毎回キチンとまとめることに時間を費やしている可能性もあります。

読まなくてもいい郵便物に、一生懸命目を通しているということも考えられます。

会社というのは結構やらなくてもいいことをマジメにやっているところがあるように思うのです。

民間会社の場合、やるべきことか、やらなくてもいいことかの区分は簡単で、それが儲けにつながっているかどうかで判断すればいいだけです。

以前に、ある税理士さんの本を読み、その内容をそのまま実行したら経理専門の担当者がいらなくなった経験があります。

取引銀行を1社に絞っただけで、随分と手間と時間が省けました。

今は社内では仕分けも行わず、経理作業はすべてアウトソーシングしています。

いったん事業規模を小さくする方向で、経営を進めていっています。

売上を増やすのではなく、減らそうとしているわけです。

もう一度自分たちが仕事の内容をキチンと把握できる範囲にまで、規模を小さくしたいと思っているのです。

社員が100人もいる不動産管理会社経理内容をお聞きする機会がありました。

そこの税引き前利益は、当社が少し頑張れば追いつく程度の額のようでした。

売上の額よりも、利益が一番大事だと思うのです。

経費も一つずつ見直していきたいと思っています。

有料で購読している定期刊行物なども、見直すべきかもしれません。

あまり役立たないものなら、費用もムダだし、それを読む時間だってムダです。

惰性で入っていた会の会費だって、この際思い切ってカットしようと思うのです。

経費削減は実に楽しい「知的ゲーム」でもあります。

しばらくはこのゲームを楽しんでみようと思っています。

出口和生著の新しい本が出ました。

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カノンカノン 2016/07/01 05:15 私も来月からは訪問介護のシフトを減らして行くつもりです。
自分の負担が減り、時間的な余裕が増える事で「成功の種」や「幸運の種」が芽を出す余裕も出て来るように思うからです。

2016-06-30 神道に生きる

熱田神宮はいい神宮でした。

参拝に行ったあとでも、心がホカホカしています。

若い頃は神社なんてほとんど関心がなかったのに、いつの間にやら神道にドップリとハマってしまいました。

神宮」というのは、神社の中でも格式の高いところに限られる、いわば「尊称」ですが、この神宮めぐりをしてみたいと思っています。

例えばフィットネスクラブに1度や2度行ったところでスマートにはなりませんが、何度も行き続けている間に理想の体型になっていきます。

神宮も同じこと。

訪問し続けている間に、段々と神々の波長と同通してくるのだと思います。

心も進化(深化)していくのですが、何と言っても運気が格段によくなっていくのです。

これは私自身が経験していることで、変な言い方になるかもしれませんが「神宮にお参りに行かなければ損」なのです。

日本人として生まれたならば、ぜひとも神宮に参拝すべきだと思うのです(なぜなら「そのほうが得」だから)。

実際、私に影響を受けて神宮参りを始めた人たちがいるのですが、その人たちを観察していると確実に運気が上昇しているのが見てとれるのです。

世界宗教と比べても決してレベルの高さにおいて見劣りのしない、日本神道の神々が、太古の時代から見守り、日本は独自の文化を形成してきました。

ハンチントンの文明の区分でも。世界の文明を8つに分けているのですが、日本は唯一どこの文明にも属さない独自の文明として区分されています。

日本日本たらしめているのは「神道」と「日本語」だと思うのです。

天皇の正当性だって、天照大神(アマテラスおおみかみ)から連綿と続く子孫であるということにあるのだと思います。

天皇が「男系」でなければならないというのは、男系だと初代神武天皇と同じY遺伝子継続されるからだと言われています。

つまり125代目に当たる今の天皇には、初代の神武天皇と同じY遺伝子が流れているわけです。

私はキリスト教の高校に通っていたり、仏教を独学したりしてきましたが、やはり神道が一番ピッタリ来ます。

ならば、日本の神々の教えを自分の生き方の信条にすべきだし、古来より伝わる日本の伝統を守る立場であろうと思います。

何せ、高天原(たかまがはら)に入れていただくのが、今世(こんぜ)最大の目的であるのですから。

出口和生著の新しい本が出ました。

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2016-06-29 今年前半を振り返る

毎年「今年の5大ニュース」というのを書いています。

これは1年が終わった時点ではなく、年が始まる前に書いています。

年が始まる前にその年の5大ニュースを書くと、実現する確率が俄然(がぜん)高くなるのです。

もうすぐ6月が終わるので、ちょっと今年の前半を「振り返って」書いてみたいと思います。

まずは何と言ってもフランス語を始めたことでしょう。

63歳の誕生日から、全く初めての言語を勉強し始めるというのは、けっこう勇気がいることなのです。

私も友人のYさんと約束していなければ決して始めていなかったと思います。

Yさんも奥さんと一緒にフランス語を始めています。

5年後ぐらいには、パリのフォーシーズンズホテルの3つ星レストランで、フランス人も交えて、すべてフランス語で会食したいと思っています。

今年前半の2つ目の自分的ニュースは、香取神宮鹿島神宮熱田神宮へ行ったことです。

これらの神さまはすべて軍神ですが、どれもとても清々しい(すがすがしい)波動を持った神宮でした。

単に戦(いくさ)上手というだけでなく、懐の深さを感じました。

3つめの自分的ビッグニュースは、神宮めぐりと関係があるのですが、マイカーで東京名古屋に向かえたということです。

もしナビがなければ最初からこういった「冒険」を行う気持ちも起こらなかったはずで、ナビを開発したアメリカ軍に感謝しています。

あとは自動運転車の実用化を待つのみで、もうそうなれば日本国中クルマで移動できそうです。

そのためにもゼッタイ長生きしようと思っています。

今年は珍しくマニラしか海外旅行をしていません。

マニラ自体はそう印象に残るところではなかったのですが、その時に一緒に会食した人たちがスゴかったのです。

最近「友人」がいい意味で、どんどん変化していっているのです。

ふつう、自分のレベル相応の友人ができるわけですが、そういう意味では自分自身のレベルが上がってきているのかもしれません(決して驕りで言っているのではなく)。

経済的なバックボーンさえシッカリしていれば、還暦以降は相当面白い年代だと実感しています。

逆に、還暦以降も借金があるとしたら、これはちょっとツライのです。

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2016-06-28 今月の読破リスト170冊

本を読めば「情報」、「知識」、「智恵」などが得られますが、それにとどまらず「胆力」が形作られていくように思うのです。

いわば「人間ができる」のです。

将棋などでも幼い頃から高度な練習を重ねている人は、いろんなパターンが体得できています。

対局においても、同じようなパターンが出てきたときに、過去の記憶から最善手がパッと導き出される確率が高くなります。

同様に本をよく読んでいれば、歴史の出来事や、人の体験談が記憶に入っているので、ピンチに陥っても「自分だけがどうして?」などと嘆かなくてすみ、クールな頭で次への一手が打ちやすくなります。

もうこのブログに何度も書いたのですが、本を年1,000冊読んだ時に、明らかに見える景色が違ってきたのを感じました。

年1,000冊でこうなのだから、年2,000冊だとどうなるのだろうという興味から本の数を増やしていったのですが、期待通りに全く別次元のステージに立てた自分を見出しました。

「経営者が本ばかり読んでいてはいけない」という、根拠のない制限を自分で勝手にこしらえていたのですが、ある時、その制限をなくしてみました。

当然ながら、がぜん読書数が増えだしたのです。

もう少し言い添えると、ビジネスの実務家は忙しすぎて本を読む暇がないかもしれないけれど、投資家はいくら本を読んでもいいということが分かったのです。

年2,000冊読もうと思ったら、月167冊読む必要があります。

ずっと月167冊を読み続けていたのですが、年3,000冊という目標ができたので、少しずつ増やすことにしました。

今は「謙虚に」3冊だけ増やし、月170冊にしています。

今は日に6冊ずつ本を読むようにしているのですが、年3,000冊だと日に10冊読む必要があります。

東京オリンピックの開会式の時までには年3,000冊のペースが確立されている予定です。

そのためには、人生の本筋のみに集中するという、生活革命をしておかなければなりません。

私の場合は、神道に添ったシンプルライフです。

神さまの波長に合わせていけば、自己顕示欲や余計な物欲や色欲に囚(とら)われずにすみます。

日常生活の中で、ともすればケガレがつくことがありますが、毎月の伊勢神宮参拝でそういったものを禊(みそ)ぎ払いしていただいています。

書籍名 著  者 出版社 価格 おもしろ度

1 『パナマ文書渡邉哲也 徳間書店 1,000 AA

2 『はじめての日本の歴史 7』 山本博文 小学館 780 AA

3 『ものぐさ投資術』 朝倉智也 PHP新書 850 A

4 『Facebookで集客・売上をアップする方法』 田代政貴 ソーテック社 1,480 A

5 『宇宙兄弟 15』 小山宙哉 講談社 562 A

6 『ベストゲーム古田敦也 ヨシモトブックス 1,200 A

7 『「暮らし」を撮る大人のインスタグラム』 ーーー オレンジページ 980 A

8 『世界一やさしいフェイスブック』 ーーー インプレス 480 A

9 『マンガ日本史65 ジョン万次郎』 朝日新聞出版 トミイ大塚 463 A

10 『日本の神社120 諏訪大社』 ーーー デアゴスティーニ 562 AA

11 『日本の神社121 総索引号』 ーーー デアゴスティーニ 562 A

12 『「多読」のススメ』 出口和生 幻冬舎MC 800 AA

13 『神社仏閣は宝の山』 桜井識子 ハート出版 1,600 AA

14 『「腸の力」であなたは変わる』 デイビッド・パールマター 三笠書房 1,500 A

15 『北朝鮮崩壊へのカウントダウン』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 A

16 『あの日』 小保方晴子 講談社 1,400 A

17 『ベターッと開脚Eiko サンマーク出版 1,300 A

18 『プーチン日本の政治を叱る』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 AA

19 『はじめての日本の歴史 8』 山本博文 小学館 780 AA

20 『生きる力 活かす力』 佐々木正 かんき出版 1,400 AA

21 『遅読家のための読書術』 印南敦史 ダイヤモンド社 1,400 BB

22 『中卒でも年収1億円!』 桜庭匠 ぱる出版 1,500 A

23 『腸内フローラ10の真実』 NHKスペシャル取材班 主婦と生活社 1,290 A

24 『深夜食堂 16』 安倍夜郎 小学館 762 AA

25 『とことん調べる人だけが夢を実現できる』 方喰正彰 サンクチュアリ出版 1,300 BB

26 『超簡単訳 歎異抄・般若心経』 長澤靖治 銀河書籍 1,200 A

27 『はじめての日本の歴史 9』 山本博文 小学館 780 AA

28 『戦車の戦う技術』 木元寛明 サイエンス・アイ新書 1,100 A

29 『神さまと繋がる神社仏閣めぐり』 桜井識子 ハート出版 1,600 AA

30 『1冊20分、読まずに「わかる!」すごい読書術』 渡邊康弘 サンマーク出版 1,400 A

31 『堺屋太一 異質な目』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 AA

32 『幸せになる勇気』 岸見一郎古賀史健 ダイヤモンド社 1,500 A

33 『頭のいい人は暗記ノートで覚える!』 碓井孝介 三笠書房 1,300 A

34 『成功者たちの「極意」』 早野實希子 大和書房 1,400 A

35 『マイナス金利の標的』 長谷川慶太郎・田村秀男 徳間書店 1,000 AA

36 『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』 ジェーン・スー ポプラ社 1,200 AA

37 『500円でわかるインスタグラム』 ーーー Gakken 500 A

38 『世界一やさしいLINE』 ーーー インプレス 480 A

39 『るるぶ台北』 ーーー JTBパブリッシング 1,000 A

40 『韓国下流社会』 ーーー 宝島社 920 A

41 『地球の歩き方 ドイツ』 ーーー ダイヤモンド社 1,700 A

42 『宇宙兄弟 16』 小山宙哉 講談社 562 A

43 『はじめての日本の歴史 10』 山本博文 小学館 780 AA

44 『はじめての日本の歴史 11』 山本博文 小学館 780 AA

45 『超かんたんアフェリエイト』 鈴木利典 翔泳社 1,480 A

46 『海外に飛び出す前に知っておきたかったこと』 小林慎和 ディスカヴァー・トゥエンティワン 1,600 AA

47 『揺れる移民大国フランス増田ユリヤ ポプラ新書 780 AA

48 『人前であがらずに話せる方法』 鳥谷朝代 大和書房 1,400 A

49 『最後は孤立して自壊する中国石平村上正俊 WAC 900 AA

50 『地球の歩き方 ニューヨーク』 ーーー ダイヤモンド社 1,750 A

51 『スマホタブレットQ&Aで入門』 岡崎裕史 宝島社 880 A

52 『マンガ日本史66 ペリー』 高山しのぶ 朝日新聞出版 463 A

53 『マンガ日本史67 篤姫』 池田理代子 朝日新聞出版 463 A

54 『ふるさと納税』 ーーー マキノ出版 680 A

55 『るるぶ長崎』 ーーー JTBパブリッシング 840 A

56 『東大野球部と私』 桑田真澄 祥伝社 1,500 A

57 『一日一食のススメ』 石原結實 ビジネス社 1,100 AA

58 『クリニック成功マニュアル』 梅岡比俊 中外医学社 2,400 AA

59 『ペットのがん・アトピー・難病は腸から治す!』 山崎正利・他3名 東邦出版 1,500 AA

60 『激変!日本古代史』 足立倫行 朝日新書 700 A

61 『はじめての日本の歴史 12』 山本博文 小学館 780 AA

62 『熊本震度7の神意と警告』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 AA

63 『地球の歩き方 パリ&近郊の町』 ーーー ダイヤモンド社 1,700 A

64 『お金に支配されない生き方』 澤上篤人 ビジネス社 1,500 AA

65 『夜を乗り越える』 又吉直樹 小学館新書 820 A

66 『はじめての日本の歴史 13』 山本博文 小学館 780 AA

67 『不老「腸」寿』 村田公英 幻冬舎MC 800 A

68 『不食という生き方』 秋山佳胤 幻冬舎 1,100 AA

69 『「気づき」をあなたに』 上江洲義秀 青萠堂 1,200 AA

70 『うまくいかないときの心理学』 古田敦也 PHP新書 780 AA

71 『お金の哲学』 冨田和成 クロスメディア・パブリッシング 1,280 A

72 『IoTビジネス』 日経コンピュータ日経BP社 1,600 AA

73 『ラストキャリア谷川史郎 東洋経済新報社 1,500 AA

74 『古事記 神話を旅する』 ーーー 洋泉社 1,200 AA

75 『なるほど知図帳2016』 ーーー 昭文社 1,600 AA

76 『電力・ガス自由化の衝撃!』 チェ・ジョンウン 本橋恵一 毎日新聞出版 1,100 A

77 『宇宙兄弟 17』 小山宙哉 講談社 562 BB

78 『日本神様と神社の謎99』 かみゆ歴史編集部 イースト新書 800 AA

79 『100年企業の改革 私と日立』 川村隆 日本経済新聞出版社 1,600 AA

80 『絶望読書頭木弘樹 飛鳥新社 1,389 A

81 『世界経済の「質」はなぜ世界最高なのか』 福島清彦 PHP新書 800 A

82 『そうだ、星を売ろう』 永井孝尚 KADOKAWA 1,400 A

83 『誰とも争わない生き方』 秋山佳胤 PHP研究所 1,300 AA

84 『はじめての日本の歴史 14』 山本博文 小学館 780 AA

85 『財政再建論 山田方谷ならどうするか』 大川隆法 幸福の科学出版 1,400 AA

86 『[小食・不食・快食]の時代へ』 はせくらみゆき・鳴海周平 ワニブックス新書 830 A

87 『無敵の「1日1食」』 三枝成彰 SB新書 800 AA

88 『正義と繁栄』 大川隆法 幸福の科学出版 1,500 AA

89 『食べない、死なない、争わない』 稲葉耶季 マキノ出版 1,300 AA

90 『たった1年で紹介が紹介を生むコンサルタントになる方法』 水野与志朗 同文館出版 1,400 AA

91 『アルキメデスの大戦 1』 三田紀房 講談社 610 AA

92 『中国経済はどこまで死んだか』 宮崎正弘田村秀男・渡邉哲也 産経新聞出版 1,200 AA

93 『資産はこの黄金株で殖やしなさい!』 菅下清廣 実務教育出版 1,500 AA

94 『伊勢神宮とは何か』 植島啓司松原集英社新書 1,400 AA

95 『空母いぶき 1』 かわぐちかいじ 小学館 552 A

96 『アルキメデスの大戦 2』 三田紀房 講談社 610 AA

97 『開業医のための資産形成術』 恒吉雅顕 幻冬舎MC 800 A

98 『机に向かってすぐに集中する技術』 森健次朗 フォレスト出版 1,400 A

99 『スピリチュアル古事記 下巻』 大川咲也加 幸福の科学出版 1,300 AA

100 『D・カーネギー未来を拓く言葉』 D・カーネギー協会編 創元社 1,200 A

101 『クリニック経営30の処方箋』 原聡彦 ギャラクシーブックス 1,296 AA

102 『5年以内にコンサルタントで独立して成功する法』 水野与志朗 同文館出版 1,500 AA

103 『こっちの世界、あっちの世界』 矢作直樹・稲葉耶季 マキノ出版 1,400 AA

104 『ラブ、ピース&カンパニーこれからの仕事50の視点』 楠本修二郎 日経BP社 1,500 A

105 ドラッカーを読んだら会社が変わった!』 佐藤等・清水祥行 日経BP社 1,800 AA

106 『「地域一番コンサルタント」になる方法』 水沼啓幸 同文館出版 1,500 AA

107 『糖質制限の真実』 山田幻冬舎新書 780 A

108 『掃除と経営』 大森講談社新書 780 AA

109 『インベスターZ ビジネス書版 1』 三田紀房 講談社 1,200 A

110 『「カウンセラー」になって月収100万円稼ぐ法』 北林絵美里 同文館出版 1,400 A

111 『開業医のためのクリニックM&A』 岡本雄三 幻冬舎MC 800 AA

112 『1人のお客様が100回再来店する店づくり』 石川佐知子 同文館出版 1,500 AA

113 『NEW日本の歴史 一』 大石学 学研 950 AA

114 『NEW日本の歴史 二』 大石学 学研 950 AA

115 『地球の歩き方 ヨーロッパ』 ーーー ダイヤモンド社 1,800 A

116 『人生は「本当にやりたいこと」だけやれば、必ずうまくいく』 久瑠あさ美 幻冬舎 1,300 A

117 『資産家ドクター、貧困ドクター』 大山一也・西川晃司 幻冬舎MC 1,400 AA

118 『国際共通語としての英語』 鳥飼久美子 講談社新書 740 AA

119 『超一流の食事術』 アイザック・ジョーンズ サンマーク出版 1,300 AA

120 『クリニック開業読本高田一毅 幻冬舎MC 1,500 AA

121 『会社経営の天国と地獄』 遠山秀幸 ギャラクシーブックス 1,534 AA

122 『儲かるブログの書き方講座』 武藤正隆 ソーテック社 1,480 A

123 『超訳マキャベリの言葉』 本郷陽二 PHP新書 720 AA

124 『「平常心」と「不動心」の鍛え方』 藤井英雄 同文館出版 1,400 A

125 『年収300万円でもお金持な人 年収1000万円でも貧乏な人』 横山光昭 PHP研究所 1,000 BB

126 『ニッポンのアホを叱る』 辛坊治郎 光文社 1,000 AA

127 『投資家の父より息子への13の遺言高橋三千綱 電波社 1,600 AA

128 『「有名人になる」ということ』 勝間和代 ディスカヴァー・トゥエンティワン 1,000 AA

129 『潜在意識を使いこなす人 ムダにする人』 井上裕之 フォレスト出版 1,400 A

130 『お洒落の本質』 干場義雅 PHP新書 1,000 A

131 『時間の使い方』 井ノ上陽一 サンマーク出版 1,300 BB

132 『日本の歴史 三』 大石学 学研 950 AA

133 『日本の歴史 四』 大石学 学研 950 AA

134 『「留魂録」なぜ吉田松陰は神となったか』 大川咲也加 幸福の科学出版 1,500 AA

135 『株のしくじり先生』 別冊宝島編集部 宝島社 1,300 AA

136 『断食の教科書』 森美智代 キラジェンヌ 1,300 AA

137 『へそ道』 入江冨美子 サンマーク出版 1,400 AA

138 『おもろい人生ここにあり!』 遠藤正一 鳥影社 1,400 A

139 『空母いぶき 2』 かわぐちかいじ 小学館 552 A

140 『日本の歴史 五』 大石学 学研 950 AA

141 『1冊20分、読まずに「わかる!」すごい読書術』 渡邊康弘 サンマーク出版 1,400 BB

142 『絶対、よくなる!』 斎藤一人 PHP研究所 1,000 AA

143 『週1断食で万病が治る』 三浦直樹 マキノ出版 1,300 AA

144 『宇宙兄弟 18』 小山宙哉 講談社 562 BB

145 『不動産コンサルティングの真髄』 川延耕一 にじゅういち出版 2,750 A

146 『家族のお金が増えるのは、どっち!?』 菅井敏之 アスコム 1,300 A

147 『世界を動かす巨人たち 政治家編』 池上彰 集英社新書 740 AA

148 『マンガ日本史68 吉田松陰』 細野不二彦 朝日新聞出版 463 A

149 『戦国王 1』 ーーー ハーパーコリンズ・ジャパン 277 A

150 『戦国王 2』 ーーー ハーパーコリンズ・ジャパン 556 A

151 『マンガ日本史69 高杉晋作』 ーーー 朝日新聞出版 463 A

152 『ゆる体操高岡英男 PHP研究所 1,300 A

153 『なぜ医者は不動産投資に向いているのか?』 大山一也 幻冬舎MC 1,200 AA

154 『空母いぶき 3』 かわぐちかいじ 小学館 552 A

155 『ボディ・ブレイン』 下柳剛 水王舎 926 AA

156 『みんなが知らない優良企業』 田宮寛之 講談社新書 840 AA

157 『世界の壁は高くない』 鳩山玲人 廣済堂出版 1,500 AA

158 『インベスターZ 13』 三田紀房 講談社 617 AA

159 『医師のための収益物件活用術』 大山一也・西川晃司 幻冬舎MC 1,400 AA

160 『斎藤一人 大金持ちになる話し方』 宮本真由美 PHP研究所 1,200 AA

161 『日本の歴史 七』 大石学 学研 950 AA

162 『税務署は3年間泳がせる。』 飯田真弓 日経新書 850 A

163 『新しい不動産投資のカタチ』 タテマガ編集部 徳間書店 1,300 A

164 『宇宙兄弟 19』 小山宙哉 講談社 562 BB

165 『マンガでわかる非常識な成功法則』 神田昌典 ぶんか社 1,000 AA

166 『「第六感」で決めると、すべてに迷わなくなる!』 普天間直弘 サンマーク出版 1,400 A

167 『売れるコンサルタントの「仕事の技術」』 岡聡 同文館出版 1,600 A

168 『空母いぶき 4』 かわぐちかいじ 小学館 552 A

169 『日本の歴史 八』 大石学 学研 950 AA

170 『会社四季報プロ厳選500銘柄』 ーーー 東洋経済新報社 1,000 AA

出口和生著の新しい本が出ました。

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