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シャンティ二ケトンにて_高濱浩子

2012-02-04

第七回「えのじかん」

22:46

立春の今日。
祇園神社に登り、清々しい風に吹かれながら、神戸を一望。
印象に残ったことを描く時間でした。
春の気配、楠を見上げて、紫陽花の芽、桜のつぼみ、川や山からの気配、神社と街道、、
隣にいても感じていることはこれだけ違うんだな。


次回は2月18日(土)です。
午前の部 10:00〜12:00 /午後の部 13:00〜15:00
場所:神戸市兵庫区祇園町神戸市バス「平野」より徒歩5分。「平野」へは三宮駅神戸駅からバスで20分、元町駅からバスで15分です。
参加費:1000円
予約先:hiroko.aqua@gmail.com 「えのじかん予約」とタイトルにお願いします。

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2012-02-02

2月2日

23:21

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はなしの旅 第二回「頭山 あたまやま」予告

13:50

東野さんの紙芝居には、
生まれたての赤ちゃんから老人まで引き込まれて行きます。
言葉はどこの国に行っても神戸弁です。
でも世界中の人が引き込まれていきます。
かっこいいです。
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はなしの旅 第ニ回『頭山_あたまやま』
ゲスト_インド絵巻物師/東野健一さん

東野さんは日本で唯一の絵巻物の紙芝居屋です。
「あたまやま」は東野さんが長く語っているお話で、元は江戸時代にできた落語
ケチな男がさくらんぼを種ごと食べてしまったため、種が頭から芽が出して大きな桜の木になってしまう。
最後には自分の頭に身を投げて死んでしまうお話です。
自分の頭に身を投げる?奇妙なお話の裏に潜む何かを探っていきます。

2012年3月25日(日)17:30~/開場16:30~
当日1500円/予約1500円(チャイ付)2500円(ベンガル料理&チャイ付)
予約:C.A.P. 078-222-1003,info@cap-kobe.com
【お得情報】前売り五回分通し券ができました。
各回1ドリンク付 7500円が6500円/各回料理1ドリンク付 12500円が11000円
メールにて受け付けています。hiroko.aqua@gmail.com
 
ワークショップ「あたまやまを描く」15:30〜参加者募集!定員約10名
みんなで描いたあたまやまが会場の美術になります。参加費500円(要予約)
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profile
東野健一/ポトゥア(インド絵巻物師)
'47年、神戸生まれ。
40歳の時に会社勤めを辞めて絵描きになる。この年インドに渡りポトゥア(絵巻物師)に出会う。
「ポトゥアとは、日本語に訳すと絵巻物師となるベンガル語です。
インド西ベンガル州に住むポトゥアたちの演じる方法で、僕も絵を描きそれを演じています。
呼ばれれば何処へでも出かけて行き、どんな場所でも、何人の前でも演じることが大道と考えています。
国も問いません。」

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はなしの旅 第一回「極北光と」を終えて

13:38

「はなしの旅」第一回『極北光と』を終えました。
レポートをスタッフのゆりかちゃんが書いてくれました。
http://www.cap-kobe.com/club_q2/2012/01/31190200.html

当日お配りした冊子「極北光と」は300円で販売しています。
取り扱い場所:
◎Y3 CAFE&SHOP  http://www.cap-kobe.com/cafe/
トンカ書店

2012-01-22

第五、六回「えのじかん」

22:11

鬼集合〜!

面をつけても、その人。

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「えのじかん」
古民家でぼちぼち絵を描く時間

次回は、2月4日(土)18日(土)です。
午前の部 10:00〜12:00 /午後の部 13:00〜15:00
場所:神戸市兵庫区祇園町神戸市バス「平野」より徒歩5分。「平野」へは三宮駅神戸駅からバスで20分、元町駅からバスで15分です。
参加費:1000円
予約先:hiroko.aqua@gmail.com 「えのじかん予約」とタイトルにお願いします。

2012-01-18

ひなた

22:38

梅の香り、白梅が咲いていました。

2012-01-13

保証のないたべもの

21:47

これはシャンティニケトンのヨーグルト
ベンガル語ではドイと言います。甘いヨーグルトはミスティ(甘い)ドイです。
ミスティドカン(お菓子屋さん)では素焼きの器に入れて売られていて、冷蔵庫から出して来てくれるのですが、時々村からやってくる天秤を担いだヨーグルト売りのおじさんにも出会います。「ドイドイミスティドイ」って言いながらやって来て、声をかけると、小さな素焼きの器かプラスティックの入れ物に入ったミスティドイと、硬い大きな葉っぱを切ったものをくれます。葉っぱはスプーンです。代金は20円くらい。決して衛生的ではないから下痢になる可能性がとっても高いけど、お腹痛くなっても食べたい時は食べます。もちろん、賞味期限の表示はないから誰も何も保証してくれません。何を選ぶかはきっと心と体が教えてくれます。

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