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子持ちししゃもといっしょ RSSフィード Twitter

2013-05-18

今日のランニング

今日は宇大方面へ向かう10.0kmのコースを走ってきましたが、タイムは46:45(前半5km=25:44,後半5km=21:01)でした。

今朝は5時に起きてディズニーシーへ行ってきたのですが、一日歩きっぱなしで足が棒のようになってしまいました...。

その足を少しでも復活させようと疲労抜きをするために1km/5:10のスロージョグをしたのですが、5kmを走ったところで足は軽いわ呼吸は楽だわとすごい調子が良く感じられてもっと負荷をかけたくなってしまい、結局後半5kmは1km/4:02ペースで走りきりました。


明日は佐野に練習しに行きたいです。

ディズニーシーへ行ってきました

今日は家族4人でディズニーシーへ行ってきました。


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周囲の同年代の人たちはわりとディズニー好きが多くてシーやランドに遊びに行ったという話をよく聞いていたのですが、わたしも妻もディズニーランド/シーはまったく興味がなくてほぼ行ったことがありません。一度だけ会社のイベントがあって10年くらい前に2人で行ったことがありますが、それ以外ではまったく行ったことがありませんでした。


ところが、思い返せばさいきんは休みのたびにマラソン大会や練習に家族を突き合わせていたために「たまには子どもたちの行きたいという場所に行ってみるべき」と妻に諭されましたので今日はディズニーシーへ行ってきました。


本日は初夏を思わせるとてもよい陽気でして多くの方が来場されておりましてひさしぶりにあんなたくさんの人にまぎれて一日を過ごしました。乗り物だけではなく、食べ物やトイレにすら並ばなければならない面倒さとや人の多さにはうんざりしましたが、子どもたちはほんとうに嬉しそうに遊び回っていましたので、こんなに喜んでくれるならばたまにはこういうお出かけもいいかも知れないなと考えをあらためました。



ただまあ慣れないことをしたために、今日は本当に疲れ果ててしまって夜は映画を観に行こうと画策していましたが寝てしまいそうなので止めにするほど疲れ切っています。

2013-05-17

「図書館戦争」見たよ

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舞台は2019年。公序良俗を乱し、人権を侵害する表現を取り締まるための検閲が法律によって認められている近未来の日本。不当な検閲から“本”を守るため、時に武力行使さえ許された自衛組織「図書隊」の隊員たちによる命を賭けた戦いと、図書隊員の鬼教官・堂上篤(岡田准一)と新米女性隊員・笠原郁(榮倉奈々)の恋愛模様が描かれる――。有川浩による大人気小説の実写映画化。

映画/図書館戦争 映画作品情報 - cinemacafe.net

TOHOシネマズ宇都宮で観てきました。


前に何度も書いたことがありますが、わたしは大学生の時に大学図書館でアルバイトをしていました。

図書館でアルバイトをしていたというと「図書館のアルバイトって何するの?」とよく聞かれるのですが、窓口業務と返本された本を開架/閉架に戻す作業がメインです。平日は閉館作業もしますし土曜日は開館準備や閉館作業もしたりと、簡単な作業はおおよそ全部が対象でした。

開館準備というのは、前日の閉館後に返された本を集めて開架に戻したり新聞を当日のモノに差し替えたりといった準備のことでして、30分ほどでそれらの準備を終えてやっと図書館を開けることができます。

そして閉館作業というのは全フロアを見て回って誰もいないことを確認してから消灯して施錠する作業です。まだ帰りたくないとごねる人を説得するのはめんどくさかったですし、消灯後の図書館というのはやたら薄気味悪くてちょっと怖かったです。あと閉架もぜんぶ人がいないことを確認しなければならなかったのですが、あのほの暗くて独特の臭いがする場所をぜんぶみてまわるのは正直あまり楽しいモノではありませんでした。

大抵の仕事は交代交代で作業していましたが、閉館作業の閉架確認だけは交代でもやりたくなかったのでもうひとりのアルバイトの人とじゃんけんをしてどちらがやるのか決めていました。じゃんけんで勝った方が開架を見て回り、負けた方が閉架を見て回りました。


ちなみにアルバイトはいつも2人1組で仕事をしていたのですが、わたしはしずかちゃんという同い年の女の子とペアで仕事をしていました。しずかちゃんは同い年でしたがわたしよりも一年先にアルバイトを始めていた先輩でしたので、仕事で分からないことはいつも彼女に聞いていました。忘れっぽくて同じようなことを何度も聞く私にも嫌な顔をせず教えてくれるとてもいい子でしたし、やたらかわいかったので惚れそうになったことも。しずかちゃん、元気にしてるかな...。


さて。

図書館のアルバイトはぜんぶで4人いまして、内訳は平日担当が2人と土曜日担当が2人でした。

平日担当は17時から19時半まで窓口業務+返本をして最後に閉館作業をする人たちでして、土曜日担当は朝8時から開館準備をして9時に開館して17時に閉館する人たちです。わたしとしずかちゃんは土曜日担当でして、平日担当はひとつ年下の男2人でした。入る曜日が違うと会うこともありませんので平日担当の2人とは半年くらいまったく接触がなくて顔もよく知らなかったのですが、平日担当のどちらかが期末試験やゼミの予定が入ったとかでアルバイトに入れない日が増えてくると、わたしとしずかちゃんも平日のアルバイトとして顔を出すことが増えてきて気付いたら4人はわりと仲良くなっていました。

そのうち、平日担当の熊ちゃん*1とはやたらと気が合い、気付いたら何かといっしょにいる時間が増えていました。仙台にいっしょにパソコンを買いに行ったり、図書館5階にある博物館で働いていた学芸員の女性(当時25歳くらい)に熊ちゃんが惚れたんだけど結局その方はほどなく結婚してしまって死にそうな顔で落ち込む熊ちゃんをなぐさめたりしたこともいまとなってはよい思い出です。

さらに熊ちゃんとは大学卒業後もそれとなく付き合いは続いていて、彼の結婚式ではわたしが友人代表として挨拶をするほどの仲だったりします。



あれ?なんでこんなこと書いてるんだっけ?と思ったら、図書館を舞台にした映画を観てきたからでした。すっかり忘れてた...。

図書館のアルバイトは本当にいろいろと思い出があってもっとアルバイトのことを書きたいのですが、とりあえずそれはまた別の機会にするとして本作品の感想を書いておくと、ストーリーとか世界観はぜんぜん受け付けませんでしたが、栗山千明と榮倉奈々両名がとてもかわいらしくてよろしかったですし、さすが岡田くん!と言いたくなるような迫力あるアクションシーンもたいへんおもしろかったのでじゅうぶん満足しました。


公式サイトはこちら

*1:名字に熊の字が入っているので熊ちゃんと呼んでました

2013-05-16

今日のランニング

先週日曜日のさつきマラソンで左足のふくらはぎを痛めてしまい、以来4日間まったく走っていませんでした。あんなひどいタイムだったうえに怪我までしてしまうなんて本当に踏んだり蹴ったりです。


完全静養を心掛けて4日間。やっと足の痛みもなくなってきたので、今日は宇大方面へ向かう10.0kmのコースを走ってきました。

タイムは42:54(前半5km=22:10,後半5km=20:44)でした。

4日ぶりなので走れるかどうか不安でしたが、びっくりするくらい足が軽くて最初から飛ばし過ぎてしまうほど調子がよかったです。正直、4日間も走らなかったのでまた走力がグッと衰えてしまったのではないかと心配していましたがぜんぜんそんなことはありませんでした。

昨日までしっかりと休養をとったおかげでしょうか。


ラスト2.3kmは8:17で走ったので、1kmあたり3:36というペースで走ったことになります。しかもそのペースで走ってもまったく疲れなかったというのはすごく調子がいいのかなと。


来月は登山マラソン、ハーフ、4時間耐久と盛りだくさんなのでこれからの3週間はきっちりと走り込んで本番にのぞみたいと思います。

明日は都内へ

明日はひさしぶりに都内に出張してきます。

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終日、有楽町のあたりをブラブラしてます。

2013-05-15

「探偵はBARにいる2」見たよ


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探偵(大泉洋)行きつけのショーパブの従業員で友達の、オカマのマサコちゃんが殺された。マサコちゃんは手品が得意で、マジックコンテストの全国大会に出場。二日前にその祝賀会を高田(松田龍平)や仲間の皆で祝ったばかりだった。なかなか進まない捜査の中、探偵の耳に「マサコちゃんは政界の闇に触れたから殺された」といううわさが入る。時を同じくして、探偵を尾行してきた、とある女から事件究明の依頼を受け――。

映画/探偵はBARにいる2 〜ススキノ大交差点〜 映画作品情報 - cinemacafe.net

宇都宮ヒカリ座で観てきました。

前作「探偵はBARにいる」がたいへんおもしろかったので期待して観に行ってきましたが、その続編は前作の設定や雰囲気をきっちりと継承したとてもよい続編でした。前作の舞台とそこで構築した人間関係をきっちりと再利用することで、あの魅力ある世界観をしっかり踏襲しながら新たな物語を構築できていた点はひじょうによかったなと思うし、そのおかげで前作が大好きだったわたしは作品の世界に即没入できたのもうれしかったです。


そして前作から引き継いだのは登場人物や舞台だけではありません。


依頼人が美人で探偵が惚れてしまうというところや、やたらエロかったり暴力的なシーンなど前作をもりあげる要因となったエッセンスがしっかりと練り込まれています。すすきのだけでなく、北海道の魅力も詰め込まれているので観ていると急に北海道に遊びに行きたくなるんですよね...。


前作が好きな人ならぜったいに観て損のない作品です。


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ただ、エロありバイオレンスありというフォーマットはこの作品を特徴づける大事な要素ではありますが、ところどころその型にこだわりすぎたんじゃないかと感じるところがいくつかありました。物語の自然な流れでそういったシーンが出てくる分にはいいのですが、それらの要素を盛り込みたいがゆえに差し込まれたんじゃないかという気がする部分があったためにちょっと一歩引いてみてしまう部分がありました。


前作があまりにおもしろすぎたためだと思いますが、傑作の続編というのはどうあがいても前作の呪縛から逃れるのはむずかしいことだとしみじみ実感しました。


(関連リンク)



公式サイトはこちら

2013-05-14

ひさしぶりの怪我

日曜日の鹿沼さつきマラソン大会以来、左足のふくらはぎ横にヒリヒリとした痛みが残っていました。

ハーフを走ってこんなに足が痛くなったのは初めてだったのでとりあえず近くのお店で湿布を買ってきて貼っておきましたが、あまりよくなる気配がありません。痛みのある部分が炎症を起こしているのかやや鋭い痛みがあります。これはもしかしたら怪我しちゃったのかも....。


とりあえず今日は走るのは止めて、3.6kmのウォーキングをしてきました。

歩いて驚いたのが、ただ座っているだけで痛みを感じるのに早足で歩きだすととたんに痛みが消えてしまうことです。これが不思議でなりません。歩くと神経が鈍るの?


ひとまず無理はせずに数日様子を見ようと思いますが、とにかく早く走れるようになりたいです。

2013-05-13

「死霊のはらわた」見たよ

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山奥の不気味な小屋を訪れたミアたち5人の男女は、その小屋で禁断の「死者の書」を発見し、死霊を甦らせてしまう。姿なき死霊に憑依され豹変したミアは、仲間たちに襲い掛かる。死霊によって閉ざされた山から出る事も助けを呼ぶ事もできずに、次々に憑依されていく若者たち。彼らに生き残る術はあるのか――。サム・ライミ監督『死霊のはらわた』のリメイク版。

映画/死霊のはらわた 映画作品情報 - cinemacafe.net

MOVIX宇都宮で観てきました。

オリジナル版は未見ですので思い入れもなにもないのですが、ひさしぶりにホラー映画が観たくなって観に行ってきました。


最初に書いたとおりオリジナル版は未見ですのでそちらとの比較はできませんが、このリメイク版にかぎって言えば正直おもしろいとはまったく思えない作品でした。

映像についてはとてもよくできていると感じる部分が多くて、身体破損を描いた描写はどれもリアリティがあって気持ち悪かったし思わずゾッとしてしまうほどうまく描かれていたように感じたのですが、いかんせん話がまったくおもしろくなかったです。


まず一番ダメだったのがミアの兄デヴィットの行動・発言のすべてがあまりにひどくて終始イライラしてしまいました。


f:id:itotto:20130512155259j:image:h200:left どう考えても状況的に単独行動させるのはまずいだろうという状況でそれを仲間に指示したり、どう見てもまともではないのに妹のことは信じたいという甘さから仲間を危険な目に合せてしまったりと、常にピンチを招く男として大活躍します。ホラーなんだからそういう展開に持ち込まないといけないのはわかるけど、でも「いくらなんでもそれはないだろう」的なツッコみを期待しているんじゃないかと思わずにはいられないくらいしょうもない行動を繰り返して見ているわたしのセンシティブな感情をつつきまくってくれました。


デヴィットにはまっさきに死んでほしかった...。


そして次にきつかったのはエリック。

f:id:itotto:20130512155258j:image:h170:left 彼は偶然見つけた本を勝手に読み始めた挙句、やるなと書かれていることを率先して行って事態を最悪の方向に導いてしまいます。

こいつが封印されていた本を無理やり開けなければ....。こいつがあの本を読み始めなければ...。こいつが悪魔を呼び出さなければ....。


エリックはデヴィットといっしょに死んでh(以下略)


このバカ男2人の考えなしの行動が事態をどんどんと悪化させて、結果女性3人がその被害にあうというたいへん痛ましい状況におちいるわけです。彼らのすべての行動は思い付き以上の何ものでもないようにしか見えず、理解もできなければ共感もできない以上、この2人がさっさと死んでいれば、女性3人は死なずに済んだのに...としか思えないのです。


もちろんホラー映画なので話が悪い方向に転がるのは当然ですし、そのために登場人物が過ちや間違った選択をしてしまうという展開自体は仕方がないと思っているのですが、それにしたっていくらなんでもそりゃないだろうという行動ばかりとり続けるために、怖い/怖くない以前に主人公たちのバカさ加減にイライラしてしまったのです。

さすがにもうちょっと賢く立ち振る舞ってもらわないと「ただのバカが地雷原を全裸で突っ走っているだけ」のようにしか見えないし、そのことが物語から緊張感と恐怖を奪ってしまったと思うのです。怖がりのわたしがここまで怖くないと思う時点で、ホラー映画としてはいかがなものかと思いますよ。


そしてもうひとつ不可解だったのが、登場人物のバックグラウンドがほとんど描かれなかった点です。

知人・友人関係にあって、ある目的のために集まったというのはわかるのですが、背景にはもう少し深い部分のつながりがあるようなそぶりを見せておきながらまったくその点について語られないところにモヤモヤしてしょうがありませんでした。人間関係があまりに薄っぺら過ぎて、登場人物が殺されていくことに何の感傷を抱くこともできなかったのもわたしの好みとしてはちょっとハズレでした。


90分という手ごろな上映時間にも関わらず、「こうなったらさっさと全員死なないかな」と思いながら観ていたら上映時間がすごく長く感じられました。もともと好きなジャンルではありませんでしたが、わたしにはホラー映画はあわないのかなと思い知らされた気がした作品でした。


公式サイトはこちら

2013-05-12

鹿沼市で開催された鹿沼さつきマラソンに参加してきました

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本日5/12は栃木県鹿沼市で開催された「第33回鹿沼さつきマラソン」に参加してきました。


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今回はハーフにエントリーしたのですが、じつは都内に住む弟(33歳)も前日からうちに泊まっていっしょに参戦してきました。

なぜ弟がいっしょに走ることになったのかは後述しますが、知っている人と同じ大会にエントリーしていっしょに走るのは初めてでして、とても楽しみにしていました。



結果

以下、手元の時計で測ったネットタイムです。

距離タイム(1kmあたり)タイム(累積)イベント
1km05:0400:05:04
2km04:5400:09:58
3km05:0100:15:00
4km04:5000:19:51
5km04:4800:24:39
6km04:5900:29:38
7km04:5900:34:38
8km04:4700:39:26
9km05:0900:44:36
10km04:4500:49:21
11km05:2300:54:45
12km04:3400:59:20
13km04:4501:04:05タイム計り忘れ
14km04:4401:08:49
15km05:0701:13:56
16km04:4901:18:45
17km04:4901:23:23
18km05:0501:28:41
19km04:5001:33:31
20km04:4401:38:16
ゴール05:3201:43:58

当初の目標だった97分というタイムはどこへやら、なんとワースト2位となるタイムでの完走となりました。

わりとアップダウンがきびしかったのも影響しているのですが、なによりも予想外の暑さでダウンしちゃいました。走り終えた瞬間、めまいがして座り込んでしまいました。死ぬかと思ったよ...。


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タイム種別タイム
グロスタイム1時間44分40秒
ネットタイム1時間43分58秒

順位は1326人中308位でした。まさに惨敗。



結果の分析

今回の敗因は暑さ。

いままで寒くて走るのが大変だったことはありましたが、こういった暑さは未体験でした。そしてこれが本当につらかったです。

雪の中で走った今年の下野天平マラソンですら102分というタイムだったことを思えば、やはり一番の原因は暑さだと思います。あとは前半がずっと登り基調のきびしめのコースだったために、足が最後までもちませんでした。フルならともかくハーフなのに....。


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暑さ対策の不足、走力の不足とまさに自分の力の無さを実感させられる結果となりました。

単なる実力不足ですのでまったく言い訳ができないですね。



まとめ


じつはもともと運動が大嫌いだったわたしに走ることをすすめたのは弟でして、いわばわたしに走るきっかけをくれた人物でもあります。誘われた当初はぜんぜん走る気などなくて「走るくらいなら家でゲームしてるわw」と笑いながら断ったことをよくおぼえています。その後、いろいろとあってわたしも走りはじめたわけですが、もしあのとき走るという選択肢を提示されていなければいまでも走っていなかったかも知れません。

なので弟といっしょにマラソン大会に出て走ることができた自体がうれしかったし、こうやって誰かが走っているのを応援するのも楽しいなと思いました。またいっしょに走りたいです。


次は来月上旬の東根のハーフか、鳥海山の登山マラソンで走る予定ですが、それまでに暑さ対策とアップダウン対策を万全にして大会にのぞみたいです。


(過去に参加したハーフマラソンの結果)

大会名日付タイム前回差
柏崎マラソン2012/10/281時間51分09秒-
下野天平マラソン2013/01/141時間42分26秒-8分43秒
旭市飯岡しおさいマラソン2013/02/031時間39分59秒-2分27秒
上里町乾武マラソン2013/03/241時間39分52秒-7秒
鹿沼さつきマラソン2013/05/121時間44分40秒+4分48秒


(関連リンク)