スマートフォン用の表示で見る

島義勇

社会

島義勇

しまよしたけ

文政5年9月12日(1822年10月26日)〜明治7年(1874年)4月13日

日本の幕末期の佐賀藩士。明治期の顕官。

明治新政府では北海道開拓使主席判官に就任し、札幌まちづくりを指揮。「北海道開拓の父」と呼ばれている。1874年明治7年)の佐賀の乱で敗れ、刑死した。