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nobchaの電子回路日記

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2017-02-19

LCR-T4 图形化 晶体管测试仪 电阻电容 ESR

こんにちは、先日エアバリアブルブログなどで取り上げられていたLCRテスターを試しに買ってみました。


一週間ぐらいで中国から航空小包でやってきました。

中国の杭州からやってきたようです。



まずは本家サイトを訪問し、説明機械翻訳します。


1.ATmega8、ATmega168あるいは、ATmega328マイクロコントローラーを採用します。

2.2x16キャラクター液晶ディスプレイに結果を表示します。

3.操作はワンキー、自動的に電源を切ります。

4.電源が入らないときは20nAしか流れず、電池動作向き。

5.ローコストバージョンは発振子を使わないで、自動的電源シャットオフ。
1.05kバージョンのソフトウェアではATmega168あるいは、ATmega328は測定しない時スリープして電源消費を下げます。

6.自動判定でPNPとNPN型のバイポーラトランジスタ、N、PチャンネルMOSFET、JFET、ダイオード、ダブルダイオード、
サイリスタのSCR。

7.自動判定は足の配置に依存します。

8.バイポーラ-トランジスターでは電流増幅度とエミッタジャンクションのスレッショルド電圧を測量します。

9.トランジスターではVbeスレッショルド電圧を判定して、高い電流増幅度を測定することができます。

10.バイポーラ-トランジスター、MOSFETの保護ダイオードも測定します。

11.MOSFETのスレッショルド電圧とゲートキャパシタンス値を測定します。

12.2つの抵抗値測定(ボリュームなど)では記号を表示し、最大地と部分値は表示します。4つの測定値が出ます。
表示する抵抗記号の両端はつながるテスト計の通し番号(1―3)です。だから抵抗も測定することができます。
もしも抵抗はその1面に調整し、中間端子と両端子を見分け測定します。

13.抵抗の測定解像度は0.1オームで、最大値としては50Mオームまで測れます。

14.コンデンサを測定することができます。4種類の値は表示します。
数値は25pf(8MHzクロックのとき、1MHzクロックでは50pF)から100mFまで。
解像度は1pF(8MHzクロック)になります。

15.2μF以上のコンデンサではシリーズ・レジスタンス(ESR)と容量値について測定することができます。
解像度は0.01オームとのため二桁の数値を表示します。
この機能のためには少なくとも16KフラッシュメモリATMEGA(ATmega168あるいは、ATmega328)が必要です。

16.2つのダイオードに対して順方向記号を表示することができます。それ以外に、順方向の損失を表示します。


17.LEDは測定でダイオードになりますが、順方向の電圧は通常ダイオードに比べて正常でも高い。
両発光ダイオードは測定してダブルダイオードに表示されます。

18.ツェナーダイオードも検出することができて、逆方向のブレイクダウン電圧は4.5Vより低い値しか測れません。
これは表示して2つのダイオードになるが、電圧を印可して方向をみることしかできません。
ダイオードの矢印記号は同じです。
このようなで状況で、あなたは700mV近くのスレッショルド電圧を通じて(通って)ダイオードの本当の陽極を識別することができます!

19。****測定毎回で判定し、元に戻りません****
もしも3つのダイオード類部品を上回って検知されると、ダイオードの数を示してして測定失敗の結果を表示します。
これが発生すると、ダイオードがすべての3端子につながれ、少なくともひとつのが型のダイオードがあります。
このような状況では、あなたは再度、一つ又一つを測定再スタートさせるとともにただ2つの端子にだけ必要部品をつなぎます。

20。単独ダイオードであると、逆方向コンデンサーの容量値を測定します。
バイポーラトランジスターもまた測定することができ、その時はあなたはベースとコレクターそして、エミッターをつなぎます。
21。一回の測定ですべてのブリッジ接続を探し出します。

22。コンデンサーの値が25pfより低いと通常検知できないので、1つのダイオードと並列接続しりとかあるいは25pfコンデンサと並列接続で測定することができます。
このようなやり方では、あなたは必ず並列接続容量値の部分をマイナスしなければなりません。

23。抵抗が2100オームよりも低いとインダクタンスとして測定し、ATMEGAは少なくとも16Kフラッシュメモリを要します。
測定範囲が0:01mHからを20Hに上回ると、精度がよくありません。結果を測定し単一の素子がただつながるだけだと表示します。

24。テスト時間は約2秒間で、コンデンサー容量とインダクタンス測定が比較的長い時間かかります。
25。ソフトウェアで電源制御するので、自動的シャットダウン前の測量回数が決まっています。

26。内部発生の50Hz信号を検査するクロック周波数の正確性と(ATmega168とATmega328)の待ち時間と自己補正機能が使われます。

27。選択機能としてポートに出力する内部抵抗器と0バランスをなくす自己補正機能の測定(ATmega168とATmega328)で修正します。
コンデンサ容量100nFから20μFの容量まで端子1と端子3間で接続し、それをアナログ比較器の電圧を補正する接続が必要です。
これで40μF以上のコンデンサの測定誤差を減らすことができます。
同じコンデンサでも内部電圧を補正して電圧を参照する内部機能を参考にしてADC利得を測定することができます。
 もしも試験電流がスタンバイ電流を上回るなら、SCRや双方向のSCRも検知することができます。
しかしある種の半導体SCRは双方向のSCRとに比べこの測定器が提供することができる電流よりももっと高い電流でトリガーするのをテストします。
提供できる試験電流は約6mA!です。注意してください。
すべての機能はATmega168のよりももっと多いメモリーがあるマクロプロセッサがあるが、これをわずかに用います。

2017-01-29

久しぶりに

ご無沙汰です。電子回路試作生活ができなくなり、

残念です。

今日は久しぶりにあちこちのWEBを覗いてみたら、

面白そうな電子キットがありました。

また、JYETECHから新しいカラー表示、タッチパネ

ルのオシロが出ています。

ところで、日本では共立で売られているXMINILABとい

うのが、面白そう。2Mサンプルで、200kHzのオシロ

2Mサンプルのロジアナ組み合わさっています。UARTと

かI2CとかSPIプロトコルスニファができるのも面白

そう。



ワタシが今まで試したのは次です。

SEEED社の DSO203

JYETECH社 DSO068

2016-10-29

DS203 GARBONATOR版のバグ

掲示板で質問受けました。

gabonator/DS203版という新規操作性を備えたDS203があります。これをインストールして使った方から、画面控えのBMPが取れないのだが、原因分かりませんかと言う質問ありました。

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結論はGITHUBにあり、バグがあってダメなようです。

https://github.com/gabonator/DS203/issues/36

Saving error

same problem here with the same hard- and software. tested also with SYS_B164.

BNCプローブ使いたい時はBNC/MCX変換プラグ必要です。





最近こんな組立オシロもできた来たようです。JYETECH製です。

2016-10-16

DS203用のカスタマイズファームウェア−新操作方式版

掲示板で質問受けました。

gabonator/DS203版という新規操作性を備えたDS203があります。これをインストールして使った方から、画面控えのBMPが取れないのだが、原因分かりませんかと言う質問ありました。


gabonator/DS203版は以前から知っていましたが、まだインストールしたことがなく、ともかく内容を調べてみようかと思って、該当のGITHUBのWEBページを訳してみしました。


原典:https://github.com/gabonator/DS203/tree/605f1e22abfdd9e3558165ab6153d6398c86f134

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DS203用のカスタマイズファームウェア

 DS203はオープンソースオシロです。製品のユーザフレンドリーとは言いにくい操作性に改善と機能アップを目指して設計変更してみました。ソースはC++でウィンドウやLINUXコンパイルできます。開発速度を上げるためにこのアプリWIN32コンパイルすれば、ファームウェアコンパイルしてDS203上へアップロードする前に新機能を試験することができます。ウィンドウユーザの場合はVISUAL STUDIO2010プロジェクトファイル(Build/desktop_win32)があります。ARM CORTEX M3対応のファームウェアコンパイルする場合はBuildホルダーの中にスクリプト(arm_win32 for win32 platform, arm_linux for linux platform)が用意されています。

 このファームウェアを試すにはDS203をお持ちの方は次のことをやってください。

Bin/GAB_N1.hex (数字はDS203ソフトのどのAPPスロットを使うかで、NはDS203の新ハードを示しています。GAB_O1.hex を選ぶと旧ハードDSO用になります)をダウンロードします。

USBつないで、第一ボタンを押し続けながら電源をオンします。

DSO203表示が{DFU tool}となり、MyComputor上にUSBデバイスが現れます。4. HEXファイルを指定して、オシロにコピーします。

うまくアップロードできたら、USB表示はいったん消えて、また現れます。アップロード中にエラーが出ること(と言っても心配なく、ファイルはアップロードされるようです。DFUプログラムバグのようです)があります。

電源を切ります。. どのボタンも押さずに電源を入れます。

ファームウェアを作ってみたいが、GITHUBを使いたくない開発者の場合は次になります。

右側の「Download ZIP」をクリックして全部のリポジトリ−をダウンロードします。

ビルド用のスクリプトであるBuild/arm_win32/_makefile.batを走らせます。

 このプロジェクトをビルドするにはARMのGCCツールチェーンが必要になります。ビルドスクリプトでは自動的にダウンロードしますが、自分用にツールチェーンが必要なら、makefile.batにあるCBASEの内容を変更してください。

ツールチェーンの正式なダウンロードは次の36MBになります。

https://sourcery.mentor.com/sgpp/lite/arm/portal/package8735/public/arm-none-eabi/arm-2011.03-42-arm-none-eabi-i686-mingw32.tar.bz2

 もしリンクが切れていたり、tar.bz2解凍がうまくいかないときなど小生のWEBから必要最小限バージョンをダウンロードできます。

http://pub.valky.eu/arm-2011.03-lite.zip

続きはWEBの方で。

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2016-09-13

NPOラジオ少年のラジオを作ってみました

先日のカンハムで基板配布しておられたので、もらって帰ってきておりました。SDRラジオ基板も買いましたが、今回、ICラジオKIT−16というのを作ってみました。

f:id:nobcha23:20160912202910j:image:medium

初めはバーアンテナの端子を間違い、LCメータで測ってみてわかりました。次にダーリントントランジスタの手持ちなく、2SA1148と2SC2458を組み合わせて作成。

ところが、マンションの部屋の中ではスイッチング電源のスイッチングノイズの高調波を拾うので、放送波は拾えず、ベランダでやっと受信。

久しぶりの電子工作となりました。

f:id:nobcha23:20160912202939j:image:w360

部品

バーアンテナ

バリコン

TA7642

TR(2SA1048+2SC2458を使用)

コンデンサ(0.01μ、0.1μ)、抵抗


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