毎日健康

2016-10-10 my turn to cry

お久しぶりです。ブログ書くのがなんと1年と約半年ぶりです。もはやいつのものかわからないサイン会の感想が途中のままで終わっています。もう需要はないと思います。

この1年半の間も元気にオタごとに参加しています。去年の今日はちょうどラブコンの日だったんですね…去年の今頃はなんやかんやと予定が重なっていて毎日じゅんみょんさんを見ることができた幸せな日々でした…講演会が本当に良かったの…しみじみ。今思い返してもあんなに長い時間、じ〜〜〜〜っくりお顔を見つめていられたことってない。やっぱ個活最高なのです。またやってほしい。ちなみにエピローグも行きましたが、エピローグはあくまでもジェウォンさん主体なのでやっぱ講演会のが良いです。

あと映画関連が良かった…釜山の国際映画祭に初めて行って、海辺で一夜を過ごしたけどそれも楽しかった。あの日、久々に姿を見るだけで泣きました(病気)。やっぱ男の人は自信があると輝くと思う。ぐろーりーでーはじゅんみょんさんの男をあげた映画だと思う。今、日本でも絶賛公開中です。見て気分のよい映画ではないと思うんですが、もしよければぜひ。映画は舞台挨拶も行きました。えくそじゃ見れない、俳優のじゅんみょんさんが私は好きみたいです。これからも俳優さんのお仕事がみれると良いな。

コンサート関連。りゅーしょんは結局22回です、行ったの。少ないかな?りゅーしょんは東南アジア強化でした。今回はどうしようかな…ろすぷらが18回、りゅーしょんが22回なんですが、今回のでぃうむがすでに19回行くことが決まっています。回数はろすぷらより多いんだけど、なぜか満たされない…なぜだろう。トランスフォーマーからライトセーバーの流れはすごい好きだし、見どころもあるとは思っている…なぜだろう。でもコンサート自体はどんどん良くなっていると思う。本人たちが今年の方がみんなの反応が良くて楽しいって言ってるけど、それは本人たちにだいぶコンサート力がついたから、な気がする。ああいう箱に慣れてきたのかなぁ。K国のパフォーマンスって歌番組で披露することが目的って感じで大きい箱向きじゃないと思うんだけど、えくその場合は歌番組よりもコンサートしてる時期の方が長いから大きい箱でパフォーマンスすることが板についてきた気がする。あとだいぶ現地化されてきた。ぱくさん日本語頑張ってる。すごい。今回、日本いろいろ回るし(ど平日にばっかりやりやがってとは思うけど)、美味しいもの食べて良い思い出作ってもらえたら良いな。希望としては、今回こそドームは演出変えてほしい。箱の大きさに合わせて演出を変えるのは最低限必要な作業だと思う。えくそっていうよりも周りの大人がちゃんと仕事してるのか怪しいと常々思ってる。人気にあぐらをかいてるのは誰なんだろうね。ちなみに今回の曲だと一番One and Onlyが好きです。大人になった、みんな。

サイン会。下のサイン会の後も何回かサイン会に行きました。行くと思うのが、割とみんなファンコミュニケーションとるの好きなんだなぁってこと。こっちが思ってるよりもファンのことが好きなのかもなぁ…って思う時がある。勘違いかもしれないけど。勘違いでいいから楽しく生きたい。でぃうむの個人別サイン会は本当に良かったです。こんなに長く話せることあったかな、っていうくらい話せて、聞きたかったことも聞けて。握手して。ご褒美をもらった気分でした。長く生きてると良いことあるんだなぁって感じです。

最近、気が早いとは思いつつ、じゅんみょんさんが兵役にいったらどうしようかなぁって考えるんです。気が早すぎることはわかってるんですが。どうしよう。オタ卒できるのかな。てか私はそのころまで好きなのかしら。

2015-05-17 こるみべべサイン会備忘録その1

お久しぶりのブログです。すでに年一回ペースになりつつありますね…この一年、本当に本当にいろんなことがありましたね…しみじみ。つれづれと思う気持ちもありつつ、久々にサイン会に行ってきました。良い機会なので現状の気持ちとあわせて感想を書こうと思います。前回のサイン会の感想も下にまとめましたので一緒にどうぞ^^

ではでは、こるみべべサイン会感想です。

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2015-05-15 wolf議政府サイン会備忘録

こるみべべサイン会感想を書くにあたっての備忘録。

ウルフサイン会記録

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2014-11-25 月日は矢のように過ぎて

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思えば全く日記を書かなくなりました。長いセンテンスを考えることがなくなり、私の思考はますます単純化されていっています。5月から始まったロスプラ(そう、それはじゅんみょんさんのお誕生日の翌日から)ももう終盤を迎えています。ロスプラは公演時間が2時間半でSJの4時間半の公演に比べるとすごく短く感じてしまって。内容が濃いかと言われたらそうでもないし、パフォーマンスがすごくいいかと言われたらやっぱりそうでもないし。何が良いのかなぁって、本当いつも思うのです。頭では、なんとなくおぼろげながらここが良い!って形にできそうなのだけど、最終的にうまく形にあらわせなくて、言葉にもできません。これは去年も日記に書いてたけど、どうしてこんなにこの人たちは人気なんでしょうね?みんな何がいいのかしら?お前もファンだろ!と言われたらそうなんですが。だってどうしてかわからないんだもの。きっと理屈じゃないのね。

思えば今年はいろんなことがありました…4月にHello!とか言ってたのが本当に本当に遠い昔のようです。楽しかったね。今思えば、全てのことが楽しかったような…正直辛いことの方が多くて心が折れることもあるけど、ただただ楽しい思い出になるのが不思議です。しんみりしてるけど、今年はまだ終わってなかった…まだあと3回ロスプラ残ってるし。私は最終的に18回みることになりそうです…(内訳はソウル3回、香港2回、台湾2回、シンガ1回、バンコク2回、福岡2回、代々木3回、大阪3回)忘れないうちに備忘録とかあげたいけど、また口だけになる可能性大。今年は台湾シンガポールも美味しいお店ばっかりだったので紹介したいのだけど…そんな普通の旅行記は求められていないような。うむ。

Thunder-Kver。Thunder好き好き。じゅんみょんさん好き好き。

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そしてLoveLoveLove。この日はきっと暑かったんだなぁ。ラフな感じがかっこよすぎて。

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自分がいってない公演のファンカムばっかり見てしまう。来年は中華圏も行きたいなぁ。

2013-10-25 私たち、恋かしら

私たち、恋かしら

注意:うまく訳せないところは超意訳になっています。正しくない表現もあるかもしれません。

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20131021 月曜日

とても辛い恋は恋ではないと、ある歌がいっていました。その歌があっているなら、僕が今しているものは恋ではないのでしょう。それでも僕はバカみたいに希望をもってしまうのです。僕たちはよく一緒にいました。だけど、彼女は僕を一度も男としてみてはくれませんでした。彼女は西の海のようです。近くなったり遠くなったりまた近くなるけれど近づくことはできません。友達だったのか違ったのか、また友達。そこまででした。一度もの私の彼女になることはなかったのですが今度は違うと感じました。一ヶ月後彼女から電話が来た時、画面の彼女の名前をみた瞬間、今度は何か違う、何かが違うという、希望。

20131022 火曜日

一緒に動物園に行きました。彼女が行きたいと言ったからです。綿あめを買いました。まるで恋人のようでした。彼女はゆっくり歩きました。一生懸命動物をみて、「可愛い」「愛らしい」「家に連れて帰りたい」それは本当に可愛かったです。久しぶりでした。彼女が笑うのは。実はこんな風に思っていました。まるで自分は傘のようだと。彼女は僕のところに来る時はいつも泣いていて、平気になったら「平気」といって連絡もなくなってしまう。傘のような気分でした。心の雨が晴れたら捨てられる使い捨て傘のよう。それでも可愛い、抱きしめたい人です。

20131023 水曜日

彼女が子犬を連れてきました。可愛い白い子犬を腕に抱いて、「名前は何がいいかしら」とききました。突然、僕は「綿あめ?」といいました。彼女は笑いました。彼女は最近よく笑うので僕は幸せでした。そして少し不安でした。これは無くなる幸せではないか?これは通り過ぎるのではないか?また長い間連絡がなくなるのではないか、そしたらもっと心が傷つくのではないか…しかし、不安はあるけれど今僕は幸せです。子犬を僕に預けて、毎日訪ねてきます。僕に会いに来ているのではなく、綿あめに会いにきているのかもしれないけど、僕は幸せです。彼女が今日も笑ってくれて、僕の隣にいてくれることで十分です。僕はそれで十分幸せです。

20131024 木曜日

心配です。どうしたことでしょう。3日も連絡がありません。メールを送っても返事がなくて、子犬の写真を送りました。会いたくていろいろしたけどダメでした。具合が悪いのかな?しかし返事がありませんでした。そして質問を変えました。もしかして僕が何か良く出来なかったのかな?怒らせてしまったのかな?でも考えるけど理由がなくて一緒に動物園にいった時のことから一つずつ一つずつ記憶を思い返しました。僕が何かだめなことをしたかな?思い当たるようで確信がありません。そういえば、一緒にいて、僕はありがたいと思っていますが一度も伝えたことがありませんでした。「ありがとう」とだけメールで送りました。つたない言葉だけど僕の心が伝わりますように。

20131025 金曜日

結局、変わったことは一つもないと感じました。久しぶりに現れた彼女はまた僕の前で泣きました。前みたいに抱きしめて慰めたけど、悲しく感じました。最初よりも、良い気持ちはしませんでした。幸せだった気持ちの分、辛く感じました。「何の理由で泣いているの?言ってみてごらん」とききました。そしたら彼女は男のせいで泣いていると言いました。その瞬間、彼女に怒ってしまいました。「お前いつもそうだな、ばかみたいにいつまでそうするつもり?」ここまでしか言えなくて…彼女が顔をあげて僕をまっすぐみるのでここまでしか言えませんでした。…それなのに…彼女がいいました。僕が言いたかった、その言葉を