備忘録

インターネット老人会のよしなしごとを…

闘将ダイモスの替え歌。

農協ダイモス 猫絵師・目羅健嗣さんのサイト
http://www.choshinet.or.jp/~mauri/daimosu.htm

おまえの田植えを 見せてやれ

こ、これだっ!
ウチの田舎のバージョンと8割方歌詞が同じだったのです。
ネットでは別の歌詞の替え歌が多かったり・・・
ずーっと替え歌の歌詞がうろ覚えだったので、
20ン年間の胸の痞えが取れた感じがしました。
目羅健嗣さんありがとうございますm(__)m
ちなみに、郷里のバージョンでは元歌の「倒せ」は「耕せ」になっていました。


闘将ダイモスを知らないという方に・・・
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E9%97%98%E5%B0%86%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%82%B9&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
安彦良和氏・ 聖悠紀氏も関わってたっけ♪
EDの歌詞はベタだったけど、美形悪役の「リヒテル」は結構好きだったり。

爆安メモリだとか。

お宝ドットコムで購入♪1GB miniSDカードのバルク品5980円也。
中身はちっこいけど箱がデカイです。

中身はこんな感じです。

シャーぽんで無事動作しますた。めでたしめでたし。
松ぽん時代の普通のSDカードも持っていたのになぁ・・・

夕方にヤ○ダでイヤホンの変換アダプターを購入。
何でミニプラグぢゃないんだろう・・・
シャーぽんって、中途半端にケータイな匂いのPDAですな。
で、トイレに行ったら

女子トイレにもしっかりポスターが掲示されておりました。
女性ユーザーが増えるのかは謎です。

21世紀の潘金蓮なあの女性。

鬼嫁夫「殺されるかも」「妻が家の金を使う」とも (夕刊フジ)
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/murder2.html?d=13fuji320060313007&cat=7
水滸伝」「金瓶梅」の毒婦と言えばご存知「潘金蓮」たん。
彼女はフィクションの世界の女だけど、中国史をちょこっと紐解いてみると、実在の毒婦がてんこ盛り状態です。
それでも、今回の中国出身の妻によるインシュリン事件の破壊力はすごかった^_^;
おかげで2人の児童を殺害した方の中国籍の嫁さんの事件が吹っ飛んでしまった感があります。


事件そのものもガクブルだけど、

  • 2人いる子供は夫のではなく他人の子か?
  • フーゾクで働いていた。
  • 1000万円でサッチーもびっくらの全身整形。

こっちでも話題騒然ですな。
それにしても・・・
逮捕前の彼女に「ビューティコロシアム」に是非とも特別ゲストで出演して欲しかったなぁと思うのであります。
「さくら」の1000万円の微笑み。
http://cache.yahoofs.jp/search/cache?p=%22%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A1%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A2+%22&ei=UTF-8&fr=top&fl=0&x=wrt&meta=vc%3D&u=www.naitai.co.jp/meikan/tokyo_detail/fi_66&w=%22%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%86+%E3%83%A1%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A2%22&d=WgTyr21aMRQQ&icp=1&.intl=jp

金瓶梅〈1〉奸婦潘金蓮 (ちくま文庫)

金瓶梅〈1〉奸婦潘金蓮 (ちくま文庫)

水滸伝」のオリジナルの武松のエピソードを膨らませたもので、
好色な毒婦・潘金蓮が夫を毒殺して西門慶の第五夫人に納まるところからのお話。
作者に「水滸伝」への同人魂を感じるのは自分だけでは無い筈ですw