趣旨、連絡先等については、こちらのリンクを御覧ください。
2012-05-17
■第4回たまウォークは6月10日(日)です! 「東京からいちばん近い原発」のまちの脱原発グループをお招きして対話集会も行います!
第1回、700人が集まった「たまウォーク」からほぼ1年。
第4回の概要が決まりました。
まず、今回の呼びかけ文です。
東京電力管内はこの夏と冬、脱原発休止状態になります。
しかし、来年4月から柏崎刈羽原発を動かすつもりの東京電力。
理由は、「業績赤字」を減らすため。
その原発は、新潟県にあります。
これからの1年、これからの10年を
どう過ごしたいですか。
子どもたちの人生と内部被曝の問題、
まったく不充分な被害者援護政策、
原発のあるまちの「脱原発」への模索、
それらの問題とも、どう向き合いましょうか。
たまウォークも2年目を迎えます。
背負わされた荷の重さを感じつつ、
それでも朗らかに歩んでいきたい、
そうお思いの方、ぜひお集まりください。
そして第4回の概要です。
集合場所は第1回、第3回と同じです。
そして今回は、国立駅の北側で対話集会を行います。
第4回「原発どうする! たまウォーク」
2012年6月10日(日)
◎ウォーク 12時30分集合 13時出発
集合場所;一橋大学南門前緑地(JR国立駅南口より大学通りを500m南下)
コース;調整中
◎対話集会 14時30分〜17時 参加無料
テーマ;「東京にいちばん近い原発」のまちで脱原発を模索する
場所;国分寺市立ひかりプラザ2F会議室(JR国立駅北口5分、国分寺市光町1−46-8)
※茨城県東海村で脱原発に取り組む女性グループをお招きします。
◎主催 原発どうする!たまウォーク
ブログ;http://d.hatena.ne.jp/tamawalk2011/
メール:tamawalk2011@gmail.com
2012-03-20
■第3回「たまウォーク」無事終了/お疲れさま会日程
小雨の中、過去2回より少ない170人の参加でしたが、なごやかに行われました。
秋山理央さん撮影の動画です。

http://www.ustream.tv/channel/iwj-tokyo2#utm_campaign=ss-post-backlink&utm_source=8503732&utm_medium=social
たまウォークの後に、一橋大学東キャンパスで行われた「震災・原発事故1周年討論集会 被災地・避難者とともに生きる」ustream動画by岩上チャンネルです。
http://www.ustream.tv/recorded/21159984
http://www.ustream.tv/recorded/21161049
http://www.ustream.tv/recorded/21161737
さて、好例のお疲れさま会を開きます。
3月31日(土)14時〜17時
国立公民館3階講座室
無料
第2部では、原発事故の最前線に位置する南相馬市のドキュメンタリー番組(録画)を観て意見交換したいと思います。
2012-03-17
■本日!「たまウォーク」に集まりましょう!
小雨ですが、集まりましょう!
第3回 原発どうする!たまウォーク@くにたち
3月17日(土)
13:30一橋大学南門前緑地スタート
ルート 一橋大学東キャンパスに沿って東1丁目→旭通り→国立駅前→大学通り→一橋大学東正門前流れ解散
たまウォーク終了後、一橋大学では以下のシンポが開催されます。
震災・原発事故1周年・討論集会―被災地/避難者とともに生きる
3月17日(土)15:00〜18:00
会場 一橋大学東キャンパス東2号館2301教室
被災地に生きる人々の再生への努力とつながるために、困難な生活をおくる避難者の方たちと出会うために、原子力発電に依存する生活を見直し、<ともに生きる>未来を引き寄せるために、私たちはいま、何をするべきなのでしょう。顔を合わせ、言葉をかわし、たがいに思いを深めていく時間を持ちたいと思います。第1部 映像を通して1年を振り返る OurPlanetTV制作作品を中心に
解説 白石草さん(OurPlanetTV、一橋大学客員准教授)
第2部 パネルディスカッション―原発震災下で生産圏と生活圏をつなぐもの
パネラー
狩野強さん(自然食品店『あひるの家』)
山内明美さん(言語社会研究科博士課程、『こども東北学』著者)
増子理香さん(福島からの避難者、つながろう!放射能から避難したママネット@東京)
第3部 討論
主催 震災・原発事故を考える会@一橋大学
連絡先 鵜飼研究室 042-580-9034/s.ukai@r.hit-u.ac.jp
2012-03-13
■あと3日! 第3回「原発どうする!たまウォーク」は一橋大学南門前に集合です。
第3回「原発どうする!たまウォーク」@くにたちのコースです。
全体で1.5kmくらいの短いコースです。
当日、おだやかな天気になりますように…
13時30分一橋大学南門前緑地スタート
※第1回たまウォークと同じ場所です。
(国立駅南口下車、大学通りを南に500m。駅を背にして、大学通りの右側を歩くとスムースです。)
↓
いったん一橋大学の東正門前へ
↓
大学通りを200m南下
↓
左折して200mくらい
↓
左折して400mくらい
↓
旭通りを300mくらい
↓
大学通りを400mくらい
↓
一橋大学東正門前ゴール
2012-03-05
■3月17日午前は東大和・小平でも「ウォーク」、午後は国立で「たまウォーク」と一橋大学でシンポジウムがあります!
17日は「たまウォーク」のほかに、いくつものウォークやシンポジウムがあります。
原発どうする!たまウォーク@東大和
3月17日(土)10:00集合、10:30出発
集合:東大和南公園
ルート:東大和東公園→東大和駅
解散後、ランチ交流会
主催;東大和から放射能不安をなくす会
原発さよなら ゆっくりウォーク IN こだいら
3月17日(土)
10:00ルネこだいら前集合
10:30〜11:30
ルート:あかしあ通り⇒学園中央通り(五間通り)⇒一橋学園駅北口 *距離約2.8km
☆みんなでゆっくり歩きましょう!
★着ぐるみ かぶりもの コスプレ 音楽 大歓迎!
★のぼり旗 メッセージボード などもお持ちください。
★お子さま ベビーカー 車椅子の方も大歓迎!
主催 原発にさよならを/小平の会
ブログ http://blog.livedoor.jp/happykodaira/
メール genpatsusayonarakodaira@hotmail.co.jp
第3回 原発どうする!たまウォーク@くにたち
3月17日(土)
13:30一橋大学南門前緑地スタート
ルート 一橋大学東キャンパスに沿って東1丁目→旭通り→国立駅前→大学通り→一橋大学東正門前流れ解散
たまウォーク終了後、一橋大学では以下のシンポが開催されます。
震災・原発事故1周年・討論集会―被災地/避難者とともに生きる
3月17日(土)15:00〜18:00
会場 一橋大学東キャンパス東2号館2301教室
被災地に生きる人々の再生への努力とつながるために、困難な生活をおくる避難者の方たちと出会うために、原子力発電に依存する生活を見直し、<ともに生きる>未来を引き寄せるために、私たちはいま、何をするべきなのでしょう。顔を合わせ、言葉をかわし、たがいに思いを深めていく時間を持ちたいと思います。第1部 映像を通して1年を振り返る OurPlanetTV制作作品を中心に
解説 白石草さん(OurPlanetTV、一橋大学客員准教授)
第2部 パネルディスカッション―原発震災下で生産圏と生活圏をつなぐもの
パネラー
狩野強さん(自然食品店『あひるの家』)
山内明美さん(言語社会研究科博士課程、『こども東北学』著者)
増子理香さん(福島からの避難者、つながろう!放射能から避難したママネット@東京)
第3部 討論
主催 震災・原発事故を考える会@一橋大学
連絡先 鵜飼研究室 042-580-9034/s.ukai@r.hit-u.ac.jp
