さよならストレンジャー・ザン・パラダイス このページをアンテナに追加 RSSフィード

2016/8/30

[]ソシャゲに時間を奪われまくった自分の独り言


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ぬぉおおおおっ! ♪アーイ・ウォント・フォーゲッート! ウェン・ユー・セイド・トゥ・ミー・ステイ・ゴーーールド!!(Hi-STANDARD名曲STAY GOLD』を口ずさみながら、スケボーに乗って颯爽と登場→当然、乗りこなせるわけもなく電信柱に全力で顔面から激突)


オッス、オッス! オラ、元HUSKING BEE!!(鼻骨骨折を経ての大量の鼻血を一切気にすることなく、満面の笑みで経歴詐称しながら)


中出し、否、書き出しから、所謂「AIR JAM世代」なフィーリングを無闇矢鱈に撒き散らしながら唐突に膜を開けた、否、幕を開けた全方向型屈折BLOGさよならストレンジャー・ザン・パラダイス』、略して『リゼロ』。管理人のイケダハヤトDEATH(経歴に加えて、個人情報も豪快に詐称)。ユー、まだ東京で消耗してるの!? 頭からカツオの叩きぶっかけんぞオラー!!


……ところで、これを読んでる君は、アレか? ゲーム好きか? ゲーマーか? ゲーマーなのか??


いや〜実は、『ジョジョの奇妙な冒険』の花京院典明ばりに、小生もTVゲームは御多分にもれずくわしいんだよね。そこにあるゲームソフトは、日本の若者なら「もうあきたよ」というものばかりですよ!


かつて、『闘神伝』に出てくるソフィア立ち絵を見て巨乳好きに目覚めた経験もある小生ともなると、それはそれは色々なゲームに手を出してきたわけであるが(ちなみに、一番好きなファミコンのゲームは『へべれけ』)、それでもわちが今の今までプレイしたことがなかったゲームがあるぴょ(無駄に『へべれけ』調)。


ズバリ、「ソシャゲ」である。


『アイドルマスターシンデレラガールズ』であるとか『グランブルーファンタジー』であるとかの人気を受けて、最早、ゲーム業界において完全に確立化された感があるソシャゲ。しかしながら、小生はどうにもこうにもゲームシステムに馴染めずに、今日に至るまでプレイ経験無しのソシャゲ未体験者であった。


代わりに、エレクトさわる先生の書いた『グラブル』のエロ同人誌とか、サークル「闇に蠢く」が出してる『モバマス』の新田美波渋谷凛が脱糞する同人誌は、読んだねー。メチャクチャ読んだ!(初夏の新緑のように爽やかな笑顔で)


ソシャゲは苦手だが、ソシャゲのキャラが脱糞している同人誌は好きだ。世の同人作家は、『アイマス』のキャラクターが脱糞している同人誌とか、もっと一杯描いたらどうなのかね!?


いい歳した大人が、己の逼迫した性処理事情の為に、ソシャゲキャラの脱糞姿を真剣に求めているんだ、君たち、その心意気に応えてみてはどうなんだ!? というか、描いてください、お願いします! この通りだ!!(全裸で仁王立ち&己の男根を隆々と屹立させながら)


とはいえ、小生のソシャゲ嫌いは凄まじく、かつて、『紙のプロレス RADICAL』誌上のインタビューにおいて、ソシャゲに対して、


「ロクな死に方しないんじゃないかと、そういうことなんですよ」

「人間的にちょっとバカにした商売じゃないかなぁってボクは認められないです、そこは」

「まぁ〜〜〜、ひと言で言えば宗教ですよ、騙して連れてきて金取って、それはちょっとよくないなぁって思いますよね」


と、尋常じゃないレベルのトラッシュトークを展開したほどの……って、それはプロレスに対して格闘家菊田早苗がぶちまけた問題発言だよ! 蒸し返すなよ、もう!(完全に、あの件は、紙プロの編集側に問題があったと、当時インタビューを担当した松澤チョロも言ってたし)


閑話休題(全裸で)。


とにかく、ある一時期までの菊田早苗PRIDEでのアレクサンダー大塚との試合直前ぐらいまで)のプロレスアレルギーばりに、ソシャゲというものに対して敵愾心を抱いていた小生である。勝者は僕だ! 敗者は去れー!!(アレクサンダー大塚戦後の菊田の表情で)


でも、最近になって遂にソシャゲをやったんです! やっちゃったんです!!


いや〜ん、うれしはずかし初体験。うれしはずかし朝帰りドリカム)。


結果、人がソシャゲにハマる理由が身をもって分かりましたし、こうしたゲーム特有の問題点や難点も分かりました。何だかんだでやってみて良かったとは思います。我が身を通して、色々と学ぶこともありましたし。その辺りのフィーリング、いつか時間がある時にBLOGにまとめることができればな、と。


ただ、ゲームに時間を取られすぎて、今月はあんまりライターの仕事が出来んかったとです。ヒロシです。テキストをほとんど書いとらんとです。ヒロシです。何にもしていないのに手から草のにおいがするとです。ヒロシですヒロシですヒロシです……当然、嘘DEATH。ホントは、イケダハヤトDEATH(ここにきて、序盤からの天丼)。


■必殺ポーズも網羅!歴代ウルトラヒーローたちの”カッコイイ“が詰まった『ウルトラマン ビジュアルブック』発売

■【2016年夏アニメ】夏のイチオシ“アニソン”を聴きませんか?アニソンライターが選ぶオススメ主題歌Best5

■ウルトラマンの顔を木魚にする暴挙!最高級の逸品「ウルトラ木魚」が発売決定、価格は108万円


今月は、こんな感じでWEB記事を書かせていただきました。来月は、もっと頑張りたいと思います……。来月は、もっと一杯、BLOGを更新できたらいいね! 晴れたらいいね!!(ドリカム


チンポ!(タガログ語で「次回に続く」の意)。


2016/7/28

[]7月のお仕事&生存報告です


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キュアップラパパと魔法の言葉でハチャメチャ大混乱!(袈裟斬りチョップをやくみつるの頸動脈に打ち込みながら)


オープニング主題歌もリメイクされて、後半戦に突入した『魔法つかいプリキュア!』皆、観てる? おもしろいよね〜『魔法つかいプリキュア!』。僕も「キュアップラパパ」と魔法の呪文を唱えながら、エロいことを考えていたら、おちんちんが大きくなってきたよ! 魔法って凄い! 凄い!!(生理現象)



ますます、おもしろさを増し、いい年したオッサンもほっとけない『魔法つかいプリキュア!』ですが、あのアニメの中で僕が一番ほっとけないのは、「未だに魔法使いを観たという事実を周囲に一切信じてもらえない勝木さんの精神状態」です。


今月も記事、書かせていただきました。


■アニメ「怪獣娘〜ウルトラ怪獣擬人化計画〜」主人公となる3人(?)のキャスト情報公開、公式サイトもリニューアル(ウレぴあ総研)

■フルサイズで聴いて欲しい!音楽ライターが厳選した2016年上半期アニソンBest10(ウレぴあ総研)

■有名作曲家や音楽家が手がける劇中サウンドに注目!“耳で選ぶ”オススメ夏アニメ5選(ウレぴあ総研)

■mysound SPECIAL INTERVIEW!! fox capture plan(mysound)


今月は、ウルトラ怪獣とかアニソンとか、自分の大好きなものの紹介記事を書きつつ、ヤマハさんが展開されている音楽配信サイト『mysound』さんの企画で、新進気鋭のジャズロックバンド、fox capture planの皆様にインタビューをさせていただきました。これも嬉しかったですね〜カッコの良い音楽をやられている方たちにお話を聞けるというのは。


そんなこんなで、今月のお仕事&生存報告でした。来月も頑張らせていただきます!


2016/6/25

[]6月に書いた記事と定期的な生存報告です


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チーーーーーンポッ(初孫の成長を見守る老人のように穏やかな眼差しで)。


6月ももう少しで終了! つまりは、2016年もあと少しで半分が終了! ……この半年間、何しとったんや貴様らあっ!!(新日参戦時に、金本浩二に対してシャドーボクシングを行いながら「蹴り殺すぞ、こらぁ!!」と突然ブチ切れてた頃のザ・グレート・サスケばりの変なスイッチの入り方をしながら)


こんな辺境BLOG(劇場版『ドラえもん』ならば『のび太の大魔境』ばりに、犬が異常進化を遂げて、独自の文化を持ちえるレベルで人が来ない辺境)を覗いてるヤツなんてロクでもない毎日を送っているに違いない!


どうせ、半年間、ダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダライアスダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラダラしとったんだろ!(ちなみに、この「ダラダラ」という文字の羅列の中に、一箇所だけ「ダライアス」ってキーワードが混ざっていることに気付いた貴方は、水野亜美ばりのIQ.300という知能の持ち主)


お前らがそんなんやから、高知東生覚せい剤所持で逮捕されるんや! お前ら……お前ら、夫がシャブの不法所持で逮捕された高島礼子の気持ちを考えたことがあんのか! 俺なんて、高島礼子が不憫過ぎて、最早、仕事も手につかないレベルなんやぞ! 現に、このエントリも職場で仕事をサボりながら書いとるんや!!(仕事しなYO!!)


まぁ、でも大丈夫! 俺も皆と似たような感じで半年間ダラダラ過ごしちゃったからさ☆(ランカ・リーもかくやというレベルで超可愛くウインク☆)


ちなみに、私の本年上半期は、『だがしかし』のエロ同人誌(ほたるさん本)を買うことに始まり、『だがしかし』のエロ同人誌(ほたるさん本のみ、サヤさん本は買わない)を買うことに終わったといっても決して過言ではない。『だがしかし』のエロ同人誌、30冊ぐらい買うたった!


即ち、ほたるさんの痴態を見ながら、股間のうまい棒的なものからモロッコヨーグルを放出し続けていた(『だがしかし』にかけて、己の自慰行為を駄菓子に例えて表現するという高い文学的感性と語彙力を披露。流石に10年近くBLOGを書いてるだけあるね!)ら、"あっ"という間に半年が経過していたわけで、こうして振り返ってみると何て薄っぺらい半年間なんだ! でも、俺、精液は濃い方なんです! 本当なんです、信じてください!!


あと、一応言っとくと自分の高知東生に対する知識は、今朝のニュースをテレビで見て「高知東生? 誰やったっけな……昔、新加勢大周って名乗ってた人やったけな?」って思ったぐらいの薄い知識しかありません。でも、高知東生に対する知識は薄くても、俺、精液は濃い方なんです! 本当なんです、信じてください! ちょっと聞いてよ、坂本一生〜!!


6月もお世話になっている『ウレぴあ総研』様で記事を書かせていただきました。


■漫画、フィギュア、さらにはアニメも!怪獣大好きライターが徹底解説!「ウルトラ怪獣擬人化計画」の魅力とは

■「ギャル子」「ヤンキー娘」が熱かった!彼女たちの魅力を語りながら2016年アニメ上半期を振り返る

■【MEJIBRAY】どこまでもストイックなパフォーマンス! 熱狂のツアーファイナル2DAYS徹底レポ【写真満載/1日目】


ウルトラ怪獣」「アニメのギャル、ヤンキーヒロイン」「ライヴレポート」と、かなり自由な感じで記事を書けたと思うのですが、どんなもんでしょう? 来月以降の下半期も、また色々とおもしろい体験をして、素晴らしい作品やクリエイターに刺激をもらって、より良い記事を書けるように頑張りたいと思います。


そんな感じで、今月の生存報告でした。せいぞ〜ん……ほうこく〜!!(バックに爆音で流れるARBの『Rock Over Japan』。オリジナル版!)