先日、せっかく献上したひんやりプレートを芸術的に避けて寝るゆきちの姿をお届けしました。その記事の文句が本猫に届いてしまったのか、なんとついにプレートの上に乗ってくれたのです。しかし、その乗り方が何か不自然なことになっていた現場をご覧ください。 nekocha.net ひんやりプレート リビングを見てみると、あの頑なにスルーされていたひんやりプレートの上に、茶色いモフモフが。 乗ってる…!?乗ってくれました……! ……って、若干位置おかしくない? めちゃくちゃ端っこ。 広大なアルミのスペースが左側にたっぷり残されているにも関わらず、なぜか右側のギリギリのラインをキープしています。 体格の大きなゆ…