グリーンエナジー、やけに人気が無いなと思ったら、中間熱発していたんね。 大一番、しかも大混戦。 現状は問題ないとのことだが、わずかでも不安材料があるのは苦しい。 皐月賞で強かった1,2着馬に対し、4着アスクエジンバラも強かった。 このアスクエジンバラが仮に差しに廻っていたら。。。 上位2頭に肉薄していたと思う。 昨日書いたとおり、11秒台が6ハロンも続く流れを追走するより、脚を溜めて差した方が有利だからだ。 その「差し馬アスクエジンバラ」を差したのはアウダーシア。 11秒台が5ハロン続く流れを差し切った。 この時の脚が中山向きに映ったが、未勝利勝ちは東京。 アウダーシアより確かな東京適性を見せ…