韓ドラ名作、『アスダル年代記』もう、毎回楽しみに見て来たのさ。 なんなんだ?このスケールの大きさは! 世界そのものを創造しちまおうって、想像力の冒険だぜ。次々現れる部族、その名称、その特徴、向き合う課題、ついにはその言語まで、いやぁ、考えるだけだって大変だったろうな。 エピソード18がラストってことは事前に知ってた。だから、その回が近づくにつれ、えっ、このままで物語、決着できるのか?どんどん話か拡大して行くばかりじゃないか。主人公のウンソムとタニャは結ばれるんだろ?なのに、離れ離れで距離が遠のき、それぞれ別の頂点に上り詰めて行く、どうやって終わるんだよ!? はらはらしながら見続けた最終回、えっ…