こんにちは。メブコです。 今回は、 ヨネダコウ先生の「囀る鳥は羽ばたかない」1巻より、「漂えど沈まず、されど鳴きもせず」についてお話ししていきます。 1つの解釈として楽しんでいただけますと幸いです。 「漂えど沈まず、されど鳴きもせず」とは?簡単なあらすじもご紹介。 【ラストシーン】高校時代の矢代の部屋にて。ドラマCD版で鳴り響く水滴の音の意味とは? 矢代が涙を流した理由は? おわりに 「漂えど沈まず、されど鳴きもせず」とは?簡単なあらすじもご紹介。 「漂えど沈まず、されど鳴きもせず」は、「囀る鳥は羽ばたかない(以下、囀る)」1巻の巻末に収録されている作品です。 囀る本編の連載開始よりも前に、読…