佐藤直樹

佐藤直樹

(音楽)
さとうなおき

(NAOKI SATO、NAOKI、ナオキ、1973年7月21日 - )
LOVE PSYCHEDELICOのギター・ベース他担当。初期のリリース作品には「NAOKI SATO」と表記されていた。THE BAWDIESのプロデュースを行っている。

佐藤直樹

(一般)
さとうなおき

(1963年3月21日 - )
日本の実業家・映画プロデューサー。北海道函館市出身。現日活株式会社社長。

略歴

学歴

  • 日本大学文理学部卒業

職歴

  • テレビ番組制作会社等を経て1990年に大映株式会社入社。
  • 大映株式会社の事業譲渡に伴い、2002年11月株式会社角川大映映画(現:角川映画株式会社)へ。
  • 角川映画企画製作担当取締役を経て2005年11月1日 日活社長就任。

プロデューサー業

数々の映画でプロデューサー・製作・企画として関わっている。

プロデュース作品

  • 2004年 『着信アリ』
  • 2004年 『インストール 』
  • 2005年 『着信アリ2』

製作作品

  • 2007年 『あしたの私のつくり方』
  • 2008年 『奈緒子』
  • 2008年 『うた魂』
  • 2009年 『ヤッターマン(2008)』(製作総指揮)
  • 2013年 『ガッチャマン』(製作総指揮)

企画作品

  • 2005年 『妖怪大戦争(2005)』

佐藤直樹

(一般)
さとうなおき

(1951年― )
現代評論家(世間学)、九州工業大学教授。専攻は刑事法学。1999年「日本世間学会」創立時に、初代代表幹事として参加。

著書

  • 『共同幻想としての刑法』(白順社 1989年)
  • 『刑法―総論 (FOR BEGINNERSシリーズ イラスト版オリジナル) 』長谷川京平イラスト(現代書館 1991年)
  • 『大人の責任、子どもの責任―刑事責任の現象学』(青弓社 1993年)
  • 『「責任」のゆくえ―システムに刑法は追いつくか』(青弓社 1995年)
  • 『どんづまりの時代の眠らない思想―エジンバラの不思議な記憶と現象学』 (白順社 2000年)
  • 『「世間」の現象学』(青弓社 2001年)
  • 『世間の目 なぜ渡る世間は「鬼ばかり」なのか』(光文社 2004年)
  • 『刑法39条はもういらない』(青弓社 2006年)
  • 『暴走する「世間」―世間のオキテを解析する』(木星叢書)(バジリコ 2008年)
  • 『暴走する「世間」で生きのびるためのお作法』(講談社+α新書 2009年)
  • 『日本人はなぜとりあえず謝るのか 「ゆるし」と「はずし」の世間論』(PHP新書 2011年)
  • 『なぜ日本人は世間と寝たがるのか: 空気を読む家族』(春秋社 2013年)

編著

  • 『ぼくたちの犯罪論―クロストーク刑法学解体新書』(白順社 1993年)(編著)

翻訳

  • H・ダーデル/E・シルス編『大学紛争の社会学』藤崎千代子(現代書館 1990年)(共訳)

佐藤直樹

(アート)
さとうなおき

(1961年 - )
グラフィックデザイナー・アートディレクター。東京都生まれ。獅子座、AB型。 北海道教育大学卒業後、信州大学研究生として教育社会学を学ぶ。デザイン会社「ASYL(アジール)」代表。多摩美術大学准教授。

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