倚天屠龍記

倚天屠龍記

(読書)
いてんとりゅうき

金庸の武侠小説。
『射雕英雄伝』『神雕侠侶』の続編で、「射雕三部作」の最終章。
1961年から1963年にかけて、香港の新聞『明報』に連載された。日本では2000年から岡崎由美監修\林久之、阿部敦子訳の単行本が徳間書店より出版された。2008年には文庫版が出版された。

倚天屠龍記〈1〉呪われた宝刀 (徳間文庫)

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倚天屠龍記〈2〉黒い刻印 (徳間文庫)

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倚天屠龍記〈3〉盟主の条件 (徳間文庫)

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倚天屠龍記〈4〉魔女と魔剣と (徳間文庫)

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倚天屠龍記〈5〉選ばれし者 (徳間文庫)

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