デジタル一眼カメラには様々な機能が搭載されています。 Olympusの中に入っている《 多重露光 》で撮りました。 最初に月を右上に入れて撮り 残りの画面に遠くの山並みを撮ってOKを押します。 一枚の写真に2回シャッターを押す多重露光は カメラの中で一枚に仕上げてくれるんですね。 どんなシーンでも撮れる訳ではないですが 失敗は成功の元・・・ 私も失敗を重ねて重ねて重ねています。 *拡大で見られます。
自宅に引かれた電線が雪に埋もれています。 それも雪解けが進むにつれて 見えて来るでしょう。 大雪で辛かった今冬も 峠を越したようです。 *峠・・・中国には無い日本独自の漢字だそうです。
テーブルに置かれた花をどう撮るか、 美しい花はより美しく・・・ バランスやアングル&バックなどを考えて《 パ写 》 雪と寒さで撮れない日々はテーブルフォトですね。
青空の見える時間帯が 徐々に増えてきた青森市です。 午後4時の空に月を発見、 自宅屋根の《ツララと月と青空と 》1月30日に撮りました。 今日の青森市は曇り空で最高気温は2度、 降雪が無いだけでも有難いですね。 📸 Olympus E-M10 MarkⅡ+14-150mm F4-5.6 (100mm) ISO400・F16・1/125秒・補正+1.0・2026/1/30 pm3:58
2月12日も夕食前に2時間の雪片付けでした。 その最中にも降り続く雪が 横から顔に吹き付けます。 以前撮っていた写真ですが見てください。 手振れを極力防ごうと 1/15秒のシャッタースピードで撮っています。
京都駅から撮った京都タワーです・ 本物は左、 右は京都駅の壁面に映っています。 たまたま来た一人の男性が本物だけ見て 帰って行きました。
2月 9日は最高気温6度の青森市、 降雪は無く 時々ですが青空が見られました。 自宅居間から見える青空、 屋根雪による軒などの被害はありません。 今年の降雪は平年の2倍、 傾斜3度の水やり屋根(雨を落とすため)で 積もりっぱなしでも大丈夫なようなので感謝です。 *左下に写る物置の屋根雪は2回下ろしています。
一ヶ月以上、休みなく降り続く雪に 心身共に疲れています。 夜明け前の5時起床、 日中も数回の雪片付けでした。 67才まで仕事をしながら自宅の雪をやり、 一人暮らしの母が住む実家にも行った 64才~66才までの3年間を想い出します。 股関節を痛めた4年前から老いを実感しています。 日中気温が+になって雪が溶け出している青森市、 春が近づいていることへのバンザイと 雪にお手上げした写真を一枚に込めてUPします \(^o^)/
去年の2月末頃にSUZUKI販売店から納車された エブリイバン ジョイン5MT 4WD、 2年間のメンテナンスなどをMAZDAに 前払いして申し込んでいました。 *MAZDAで軽自動車の5MTは売っていませんが スズキから取り寄せて販売出来るのを後日知りました。 数日前に1年目の点検(オイル&エレメント交換含む)で、 マツダアンフィニ青森に持ち込みです。 11ヶ月半の走行距離は約4000キロ、 ほぼ市内走行なので少ないですね。
東京に雪が降ると 青森に雪の降らない日が多くなってきます。 雪片付けをして地面の雪が 溶け出しているのも感じています。 徐々にですが春が近づいていますね。 写真は厳冬の日に撮っていた雪の花、 自宅玄関ドア前の風除室で《 パ写 》。 *拡大で見られます。 今朝の降雪は無し、 夜明け前の雪片付けをしない嬉しさを感じています。