2025年3月3日、第4回目の遺産分割調停が行われました。 私はネットで一括査定してもらった後で届いたメールでの「査定価格のお知らせ」をコピーして調停に臨みました。また、常陽銀行から届いた父名義の口座の「残高448円」と書かれた残高証明書も持参して提出しました。 上弟は「牛久の不動産の査定額は950万円~1050万円」と印刷された査定書を提出しました。その査定書には、その金額と主張する根拠の例として、牛久の不動産付近で過去に成約された更地物件情報が3件、売り出し中の物件情報が数件添付されていました。根拠の例とするならば、更地の状態での取引物件ではなく、同じような古屋付きの物件じゃなければ意味が…