古典的自由主義

(社会)
こてんてきじゆうしゅぎ

classical liberalism
個人の自由と小さな政府を重視する主義や思想のこと。18世紀末から19世紀にかけての経済学的自由主義と政治的自由主義が融合したもので、20世紀に誕生した自由主義(リベラリズム)やそれに関連した社会自由主義のような動きと区別するためにこの名称を用いている。

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