また、あっとも云わない間に月が変わり、ブログがお留守になっていた。 この日は御朱印巡りからの流れで「国立温泉 湯楽の里」さんへ。 このスーパー銭湯の目玉の「展望露天風呂」は、もろに真南を向いており、晴れの日は日が傾くまで一日中眩しい。特に何故か露天エリアにある寝そべりジェットが視線の角度的に眩しくて目を開けていられず、手拭いで目隠しガードしているお客も多い。 久しぶりに来て毎回思う事で、また「此処ってどこが温泉なんだろう?」となっていたが、展望露天風呂の上の湯と下の湯はしっかりと濃い目の温泉だった。 内湯が白湯(ブラックゲルマニウム)と炭酸泉のみなんだよね。 サウナはスーパー銭湯によくあるタワ…