国道156号線

国道156号線

(地理)
こくどうひゃくごじゅうろくごうせ

岐阜県岐阜市から、富山県高岡市に至る、213.1kmの国道。
基本的には走りやすい道であるが、東海北陸道・白川郷ICから荘川ICの間は未開通のため、この道を利用しなければならず、行楽シーズンにはわりと渋滞しやすいので注意が必要。五箇山、白川郷、荘川、郡上八幡など見所は多く、ドライブコースとしてもお勧めである。
富山と岐阜の県境では県境通過通知のあるナビをつけていると面白い現象が起こる。
一部地域で、いちころ線とか呼ばれたりもする。

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