大山祇命は、記紀神話に登場する山をつかさどる神である。 古事記では大山津見神と記す。 古事記では、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)の子とされ、足名椎(あしなずち)・手名椎(てなずち)や木花之佐久夜毘売(このはなのさくやびめ)(木花開耶姫)の父であり、天津神(あまつかみ)に対する大地の国津神(くにつかみ)として登場する。
浅間神社の本宮にお詣りしたのだが、バスの時間が迫っており さっ!!と済ませて。。。向かうバスの中で、男性の声で・・・ さっきは そなたが焦っておったので、声をかけなかったが 先のところが、神事を元々しておったとこで間違いない。 本宮で待っているからあとでな。。。 大山祇さま サクラウチさまですか? 瀬織津姫さまのお父様ですね? そうだ! 到着して手水をしていると よく来たな! ちょっとハプニングがありましたが。。。。つきました。 木花咲耶姫さまとニニキネさまは???と考えると 素敵なお声で 居ますよ! 若い男性の声で 居るぞ! と、主祭神の皆さまにお出迎えいただいた。 大山祇さまがやはり?差配…
本記事はアフィリエイト広告を利用しています 記事内に商品プロモーションを含む場合があります おはようございますー 「週末ジンジャー」うめじろうです(^^) まだまだ転居先の界隈の神社巡りは出来そうにないので・・茨城神社巡り分です 先月UPしました茨城蠶系神社の金色姫伝説の「最後のピース」【蚕養神社】ですが、その道路を挟んだ向かい側にも何やら怪しげな(そう思いたいだけ^^;?)神社がありました a-jyanaika.hatenablog.com こちらです! 【館山神社】 「聖徳太子」が刻まれた大きな石碑が(゚Д゚;) こんなところに・・・一体どういう関係があるのかミステリーですね・・! めっち…
本記事はアフィリエイト広告を利用しています 記事内に商品プロモーションを含む場合があります おはようございますー 「週末ジンジャー」のお時間がやって参りました~ 今回の「週末ジンジャー」は、「呼ばれたかも知れない・・」 【三嶋神社】です! 事の成り行きからご説明いたしますと、 この日私はブランチの後、久々にカフェにでも行って大好物の読書に耽り込もうと目論み・・城里町は御前山(まんじゅう探せ!の所^^;)方面に向かいました で、ご飯食べた後だったせいか・・むっちゃ眠くなり^^;桂の道の駅で一旦ちょい寝しよう・・とパーキングに車を止めたんです その刹那、寝落ちしそうなぼんやりとした意識の中でなんと…
<三嶋大社>三島駅から徒歩17分位。早朝伺いました。 まだ暗いので何かができそうな参道。しかしながら、意外と境内は散歩やジョギングする人がいらっしゃいましたね。 <たたり石>一見名前から怖そうですが、約2900年前の富士山噴火により運ばれた石。大社前旧東海道と下田街道の真ん中にあり、行き交う人の流れを整理する役目を果たしたそうで、本来糸のもつれを防ぐ具のこと。後に往来頻繁になりこれを取り除こうとする度に災いがあった為、このような謂れとなったそうです。大きな池が正面に見えてきました。 <神池(’しんいけ)>鯉や亀もいましたね。朝早いせいか動きが鈍い感じ。 <厳島神社>神池の中の左側にあります。御…
スマホアプリからの投稿がおかしい様ですね。 巡礼なんて大袈裟なタイトルですが、知人に会いに行く予定に、知多半島のパワースポット訪問を組み込んだ次第。 転勤で名古屋を離れていた時期もあるのですが、16歳でバイクの免許を取った頃から、現在でも気が向けば、着の身着のままに、ぶらっと周って、約100kmのコースなので、海も見れるし、アップダウンのある山道もあったりで、バイクや車の慣らしやセッティングチェックとか、よく出かける馴染みの場所でもあります。 観光地でもあるので、おしゃれな飲食店や海産物のお店も沢山ありますが、海水浴シーズンの土日は人混みも相当なものですので、夏本番に出向かれる方は覚悟して行っ…
愛鷹連山・越前岳山頂より駿河湾(2024GW)海が見えると大体泣く GWは愛鷹山に登ってきました。 今回の登山記録は、私の妄想古代日本史が、ごちゃまぜになっていること、ご了承ねがいます。 「古代日本史」文字通り日本の古い歴史のことですが、今現在、古事記・日本書紀以前のオフィシャルな歴史は発表されていません。すなわち教科書には書かれていません。 ただ考古学が進歩し、古すぎる遺跡もどんどん出てきていて、歴史は記紀だけじゃないは常識になりつつあります。 よってこの辺りのことは、考古学、伝承、神社、古墳、古文書などからこうだったんじゃないか?と大勢の人が仮説を立て語り合っています。もちろん研究者は、そ…