『日本書紀』、『ホツマツタヱ』、古代インドの『リグ・ヴェーダ』における天地開闢(かいびゃく)の神話を比較してみて、あらためて『ホツマツタヱ』は素晴らしいと思い至りました。そして、現代科学における見解を知るにつけ、たんなる神話として片付けることなど出来ないことも。