名鉄瀬戸線の終着駅。 2001年4月14日に旧駅舎から移転開業。駅舎は瀬戸物を焼く登り窯をイメージしたデザインで、屋根の曲線が印象的である。 環境に配慮した対策が各所に施されており、太陽光発電、雨水の再利用、リサイクルブロックの使用などが行なわれている。 毎年9月におこなわれる『せとものまつり』では、駅周辺に店が建ち並び、多くの客でにぎわう。
今回のロボカップジュニア・ジャパンオープン愛知2026に参加するにあたり、私たちがベースキャンプにしたのが尾張瀬戸です。 会場の愛知工業大学が、辺鄙なところにあるので(失礼!)、今回の参加者は宿泊場所に苦労したらしいです。(名古屋駅からは遠いし・・・鈴鹿で開催されたF1とスケジュールがまるかぶりだったこともあり、全然ホテルの空きが無かった・・・らしいです) で・・・私たちは、ホテルルートイン尾張瀬戸駅前で、駐車場も確保してあったので、競技会場までの往復が、とっても便利でした。 片道、15分程度・・・ ただ・・・DAY0が終わってからホテルに行くのに、良く分からないまま GoogleMap 頼り…
うなぎ田代 四年前に一度訪ねたことがあります。 しかしこの時は、出帳休みの日に思い付きで尋ねたもので、残念ながら食すこと叶わずでした。 whgblog.com 後で知りましたが、ココは中々の人気店。予約を得るには、当日朝開店前に店を訪ねて並ぶこと必須。それでも限りがあるので、ご当地のプラチナチケットだったみたいです。 このお店のことは今でも時折思い出します。深川神社門前という立地もあるのですが、やはりお店の佇まいかな。庶民的な風情が僕の琴線を激しくかき鳴らすのです。できれば再訪して食したい・・・ 年季の入った焼台。まだ炭の火起こし終わっただけで、肝心の鰻様のお姿はありませんが、ここで関西風に焼…