今回も引き続き、あべとしゆき著『水彩画 透明な光の余韻』をお手本に練習しました。 さて、ページをめくれば魅力的な絵がたくさん掲載されてますが、そもそもこの本を手に取ったのはこの表紙に惹かれたからです。 ですからやっぱりこれ描きたいですよね。 というわけで描き始めましたが、難しい! 苔むした岩も魅力だし、透明な水の流れも描けるようになったらどんなにいいだろうと、ArtRageの機能を探りながら頑張って描きました。 簡単に下書きをして、水の部分から描いていきます。 川底の暗いもやもやしたところをまず塗ってみました。 む、これだけでもまあまあ水に光が当たってる感じになってるかな? 前回の練習では、水…