今日は、講談社さんに行きました。 ■ 月刊少年マガジンさん ■ 武器はある、でも使い方が曖昧 まずは全体評価。 クィアというテーマは自分にしか描けない強み 内容もかなり貴重な体験 ここはしっかり評価されています。 ただし同時に、 専門的な要素(停留・遊走など)が読者に伝わりづらい 読者がついてこれない可能性がある クィア要素も“なんとなく”になっている 👉 強みがあるのに、読者に届く形になっていない という状態。 ■ ゴールと読者設定が曖昧 かなり強く言われたポイント。 最終的なゴールが見えない 誰に向けた作品なのかが不明確 大衆向けにするなら整理が必要 さらに、 生活保護でギリギリのラインで…