百億の昼と千億の夜

百億の昼と千億の夜

(読書)
ひゃくおくのひるとせんおくのよる
  • 光瀬龍のSF小説。「SFマガジン」に1965年12月号から1966年8月号まで連載。
  • また、萩尾望都によってマンガ化。「週刊少年チャンピオン」に1977年34号から1978年2号まで連載。

内容紹介

破滅の兆しはすでに現われていた――アトランティス崩壊を目撃したプラトン、最後の審判の日を予見したキリスト、天界の絶対者に接して破局の近いことを知った釈迦、だがこれら賢聖達ですら宇宙を覆って迫る運命の全貌は知る由もなかった! 壮大に劇的に語られる宇宙黙示録にして、日本SFの金字塔。

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